ランオフ終了し、一昨日、12日ぶりに走りました。


故障第一号の左ハムは、10キロ過ぎからだるくなり(痛いというより、だるくて、自分の足じゃない感覚が続いてます)、第二号の腰は最初痛く、、17キロ走り、折り返しまではサブ4ペースで走れましたが、折り返してからはグダグダでした。


今日は、腰は14キロくらいまでは大丈夫、ハムも昨日よりは持ち、サブ4ペースで16キロ。

途中トイレ休憩などで時計は止めましたが、何とか走れました。けれど、昨日のラン17キロランで筋肉痛になっててびっくり(@_@;)

17キロで筋肉痛とか、、


ランオフしても痛みは取れないし、何なら走らなくて血行が悪くなってるのが、体の節々が謎に痛いし、痛みが出ないようにストレッチしたり、筋トレしたりするほうが良さそうです。

ということで、ランオフ終了です。



今月86キロ弱しか走ってない。。目指せ200キロ‼️


今日は走った後に献血🩸へ。
亡くなった姉が白血病で献血にたくさんお世話になったので、まめに行ってましたが、8年くらい前に成分は女性は40キロ以上でできるのですが、153センチだと◯キロ以上ないと成分献血はできないと言われました。
なので、献血行ってもできないと思い、足が遠のいてたのですが、2年前に体重が増えたときに試しに行ったら、そんなルールないからできますよと言われました。

体重の制限があった頃は、採取した血漿が余って廃棄してるとかいうのを何かで見ました。
私のような身長が低いと取れる量も少ないから、そういう制限されてたのかなあと。
よくわからないですが。

献血は針を刺すとき痛いですが、γ-GDPが高めなこと、またヘモグロビン値をチェックしたいこともあり、また通うようになり、今回で56回目でした。

記念品はお菓子セットにしました。全部小さいサイズ悲しい キッチン洗剤はポイントが貯まったのでいただき、キーホルダーは成分献血の人にプレゼントということでもらえました。


最後にたまに載せてた保護猫の黒猫さんですが、2週間のトライアルが終わり、正式譲渡になりました。
この子は、野良とは思えないくらいのベタ慣れ、甘えん坊だったのですが、突然顔に飛びかかっててくることがあり、正式譲渡は難しいかなと思ってましたが、無事に譲渡になり、良かったです。
気が強くて、うちの兄猫オグとケンカして、オグが流血したこともあり、戻ってきたら、隔離してるとはいえ、うちのコのストレスになるなとも思ってたのでホッとしました。


正式譲渡になったので、戻ってくる可能性はほぼないのですが、これまでの譲渡で2回ほど戻ってきたことがあるので、まだ気は抜けませんネガティブネガティブ