こんにちは いまはす です。
この記事は、前のHPの「教習後記」というコーナーで(今)が2007年12月に書いた物です。
古い記事をなんとなく読んでいたら、復活させてみようと思い勝手な判断で行いました。
読んでいただければ幸いです。
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「クリスマス(長文注意)」200712121215
靴下を履くときに右から履いて 靴は左から履く(今)です。
沢山の人からブログ見たよといって頂き、誠に有難うございます。
書くぞ~~と思っていても、書き込む時間とネタがありません。
友人に「何かネタ無い?」と聞いた所
「季節柄、『雪』でいいじゃん」と言われました。実際には「雪!!」でした。
「雪」ねぇ・・・
あまりインパクトが無いので「サンタクロース」にします。
小さい頃皆さんはクリスマスプレゼントが楽しみだったと思います。
煙突から入ってきて、子供達にプレゼントを配るという、赤い例の人です。
実は私、サンタクロースと言う存在と言うか、そのものを知りませんでした。
知ったのは中学生ぐらいになってからだと思います。
そのときの友人に
「サンタクロースっていつまで信じてた?」という問いに対し過敏に反応したことを覚えています。
12月24日にケーキを食べ
クリスマスツリーを飾って
25日の朝には枕元にはプレゼントがある。
子供の頃の思い出ですよね。
あ、ケーキの大きさ、ツリーの大きさ、プレゼントの豪華さには違いが出るかと思いますが、まぁこのような感じだったと思います。
私の家では同じようなことをしていました。
じゃぁなぜサンタクロース知らないの?
ってことになると思いますね。
私の家は貧乏でしたので、当時ケーキはそうは食べれないものでした。
ですので、誕生日のときとか、姉がいますので私の誕生日と合わせても2回。
そして、年末に1回の、合計3回。
年3回の贅沢です。
クリスマスツリーは年末なので飾るのだと思いました。
お正月に門松飾る。そんなイメージでした。
ここでの基本は「年末」というキーワード。
じゃぁプレゼントは?
近所の商店の紙袋に入ったいつも食べているお菓子の詰め合わせでした。
このお菓子は冬休みの間のおやつだと信じていました。
大事に食べましたとも。
冬休みが終わってまで残っていたら、勝ちみたいな勢いでした。
数年前から毎年ここを楽しみに見ています。
http://www.noradsanta.org/
NORAD(ノーラッド)
アメリカ合衆国とカナダの軍隊組織です。
4つのハイテクシステムを駆使し、サンタクロースを追跡します。
なぜ、追跡しているのか疑問になりますよね。
公式HPにも出ているのですが、間違い電話から発生したと言うことです。
サンタさんと電話でお話できる、という広告を出したお店が、間違って電話番号を載せてしまった。
その電話番号の先はCONAD司令長官のホットラインに繋がりました。
子供達の電話を受け、当時の司令長官が部下に軍用のレーダーで調べさせたところ、北極からサンタさんが飛び立った形跡があったのです。
そこから、毎年追跡をしてるのです。
なんて、良い話。
なんて、夢のある話。
もちろん私達の住む日本上空も飛ぶのですよ。
今年も絶対にチェックします!
で、幼少の頃知らなかった私が言うのもなんですが、
サンタクロースは絶対にいる!!
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7年前の記事でした。
今でもこの記事で書いてあるように サンタクロースはいます。
信じているというよりも、いるんです。
そんな、ファンシーなフェミニンな いまはす でした^^