「川崎のまさ」のブログ。ブログというほどのものではないです。 -10ページ目

「川崎のまさ」のブログ。ブログというほどのものではないです。

...............................個人的なライブ参加記録です。
...............................感想も少しだけ載せてみました。素人目線からの印象です。

クロスストリート横の看板は、ゆずバージョンから元の青江三奈さんバージョンに戻っていました。



クロスストリートに行くと木下直子さんのライブ前でした。
木下さんのライブは初です(名前は以前から知っていましたが)。
歌は直球勝負という感じでしょうか。
何か、内に秘めた怒りのようなものが感じられる楽曲のような気がしました。
翌日はご自身のワンマンライブですが、声を惜しむことなく迫力のあるステージでした。


そして、武村麻実さん。
麻実さんは、最近、股関節が40肩になるというとてもつらい状況にありました。
治療により、この日は元気に歩きますし、いつもの足上げも健在でした。
でも、無理はしないようにしないといけませんね。
さらに、今朝は背中を寝違えるという災難。持っていた痛み止めで抑えていたようです。


新曲の夢の跡は、この日が初めて聴きました。別れを歌っていますが、最後には(いつものように)希望をひそませています。2時間ドラマや映画のエンディングテーマ曲になるような印象を得ました。


クロスストリートではPfを弾きます。最近のライブでは中々弾くことがないので。


この日はトリということもあり、演奏終了後にはアンコールが起こります。
クロスストリートでのアンコールがあるということを認識しておらず、何を歌うかと楽譜を見ていたら、お客さんから、君の物語が聴きたい!という声がかかって演奏しました。
元気な終わり方でいいですね。


それにしても、白いですね。健康面が少し心配です、

セトリ
Honey Flavor
夢の跡
おまじない(音源+Pf)
 琥珀の夜 (Pf)
 AnsweR
Enc
 君の物語
暖かい日になってきました。今日は川崎駅周辺はアジアンフェスタとアジア交流音楽祭が行なわれています。あちこちに各国の屋台が出ています。
いつもは、ベトナムやタイ料理を食べていましたが、今日はかなりの人で、行列ができていたので止めてしまいました。

vagueさんが銀座街に出演されてました。直前がからっぱこさんで、shieさんが関わらないようにしていたので、司会の徳丸さんが、インタビューで聞いていいのかためらっていました。(笑)


shieさんは昨日は函館に里帰りしていたので、羽田から直行ではないでしょうか?
この日は、再販された「何色」を購入できました。随分前にSOLD OUTになっていて買えなかったものです。また、物販を見ていたら、Yu&RinのCDが出してあったので、こちらも購入しました。
すでに解散したYu&Rinですが、もうCDは買えないのかと思っていたのでうれしかった。

先週土曜日に川崎駅前で路上ライブされていた工藤江里菜さんが、今日も川崎に来てくれました。
先週お話させていただいたときには、「来週も来ます!」とおっしゃっていたのですが、まさか、本当にお忙しい中、川崎に来てくれました。
江里菜さんは数年前、路上を始められた際には、川崎でも沢山ライブされていましたが、その後は少なめになっていました。しかし、ここにきて、川崎での路上回数もどんどん増えています。
今は、6月の藤沢市民ホールでのワンマンライブに向けての活動です。
今日も、その当時に応援されていたお客さんがいらして、江里菜さんが喜んでいました。

仕事終わりの到着時には、なにか、ちょっとしたことがあったらしく、しきりに「負けない丼!」(Zardの負けないでのフレーズで)を繰り返していました。可愛らしいです。

路上では、お客さんからのリクエストで歌うこともあります。
今回、急にリクエストを振られました(びっくり!)。
頭の中では、いろんな曲が渦巻きます(いつしか僕は恋をした、19才の君へ、海のように、オンコの実、オムライス、睡蓮、嘘月、、、)。そんな中、キャッチボールをリクエストしました。お客さんの中には、初めて立ち止まった方もいらっしゃるかと思い、強烈に共感できそうな曲を選んだつもりです。やはり、名曲です。

そして、ふじさわんだ~らんど。現在、藤沢の駅メロに応募中です。私も応募しました。
藤沢にはメジャーのアーチストさんが多いのですが、ここはがんばりで食い込んでほしいものです。

そんな中、なんと江里菜さんが、藤沢の一日警察署長(言えなくてカミカミでしたがww)になるそうです。お客さんに言われて、「逮捕しちゃうゾ」と可愛く言ってました(笑)。


※ 工藤さんは、ライブでの撮影を禁止としていますので、写真はありません。
この日は、暖かく、すごしやすい日でした。

まずは、駅前で工藤江里菜さんが路上ライブされていました。
藤沢在住で、湘南方面では毎日のように路上ライブをされています。
あまり川崎にはこられないのですが、時々路上を川崎でされています。
6月には藤沢市民ホールでのワンマンライブを控えていて、そのアピール含めて各地でライブされています。

随分と久しぶりにライブに参加しました。
相変わらず、笑顔がかわいいです。
江里菜さんはその姿としゃべりの声と歌声のギャップがすごくあります。
普段のしゃべりは、ちょっと舌足らずで子供のような声ですが、歌になると深みのある落ち着いた声に変わります。
歌に合わせて、発声や表現を変えていて、歌が届きます。その丁寧な歌い方も非常に好感度あります。
そして、とにかくピアノが抜群にうまいです。
オリジナル楽曲のCDもリリースされていますが、ピアノだけのインストCDもだされています。
これがとても心地よい音楽で、仕事帰りの疲れた時にはマッチします。

ここで少し話しをして、川崎に来てくれてありがとうを伝えたところ、来週も来る!とおっしゃってました。きっと社交辞令だと思っていたら、跡でびっくりすることになりました。


その後ミューザゲート前に移動し、sourcesさんのライブを聴きました。
駅前は陽が当たって暖かかったのですが、ミューザ前は相変わらずの強風で、寒いです。
sourcesさんの演奏は、いつものようにアクティブで、最後の鍔迫~つばぜり~は迫力ありました。でも、いつもよりも少しだけノリの程度が低いかなという感じもありました。


そして、ラゾーナに移動し、style-3!さんのスプリングライブです。
毎年、季節ごとにこのステージに立っています。
今回は、Pfの沙知さんが脱退してからのステージで、サポートで高本りなさんが入られていました。高本さんはノースリーブで、寒くないんだろうかとちょっと心配になりました。

Pfが変わって演奏がどうなるかと思いましたが、やはりPfの演奏スタイルが変わったため少しだけ印象が変化しています。しかし、高本さんの演奏はとてもしっかりとしたもので、英輔さんの演奏に時々目をやりながら、的確な演奏をされています。
しかも、曲によってジャンプまでされていました。

高本さんは5月から、アメリカのバークリー音楽大学への留学が決まっています。
これはすごいことです。
ここはジャズに関して最高の大学で、どのように高本さんの演奏が進化するかが楽しみです。

※ 今回の縁者さんはすべて、ライブでの写真・動画撮影は禁止となっています。


まずは、川崎駅前にて、結海さんの路上ライブです。
最近、川崎にも路上ライブを再開されています。
以前は銀座街バスカーや毎週水曜日に路上されていた時期もありましたが、
諸処でしばらく都内中心お活動になっていました。


以前は、アンプを使わない生歌でのライブでしたが、喉への負担が大きかったと思います。
今は、マイクにアンプを持参されています。


17日からは台湾での活動を開始し、路上ライブを含めて歌を届けに行きます。
このために、結海さんは以前から中国語の勉強をされていて、オリジナル曲の
Dreams Come trueを中国語に訳して、歌われています。
慣れない土地(海外)での活動ですが、持ち前の明るさで活動できるしょう。



その後、ミューザ前に移動して伊藤さくらさんのライブを見ました。
準備がすでに済んでいて、開始時間まで数分の時間があり、さくらさんはうろうろしながら待ってました。


それでも、待ちきれなくて、マイクの前に出てきては、少し話しをしてから下がるを繰り返していました。


そして、時間が来て元気な笑顔を見せてくれます。


6月のチッタライブに向けて、毎週火曜日にはツイキャスをやっていますが、
NND~人見知り克服レボリューション~では、ツイキャスを見ている人を訪ねてました。
私も含め結構な人が手拍子をされていました。


※ ブログへの写真の掲載は、以前、ご本人より許可を得ました。