「川崎のまさ」のブログ。ブログというほどのものではないです。

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...............................個人的なライブ参加記録です。
...............................感想も少しだけ載せてみました。素人目線からの印象です。

My Favorate Musician and Artist.
style-3!
 川崎No.1のインストバンド。見て聴いて楽しい。
武村麻実
心地よい歌声と丁寧に歌を伝える姿勢がよい。関西弁MCもよい。今、大注目してます


Pan Pop Paradise
 とにかく元気になれるスティールパンバンド。演奏も確か。
Pan Note Magic
  こちらは打楽器のみの小編成スティールパン・オーケストラ。クラシックや本場の音楽も。
vague
 せつなさ共感型ユニットの名の通り、歌がいい。ピアノも軽快 (2015年5月24日をもって活動○○)
宮崎奈穂子
 MCはつたないが、歌は優しさを前面。なぜかほっとする
山崎千裕+ROUTE14band
トランペットがメインのインストバンド。海外ツアーもこなし、演奏の幅も拡がりとてもいいと思います
遠TONE音
 北海道から自然をテーマにした心地よい曲を演奏
姫神
 東北から土着の音楽をベースにした音楽。大変心地よい。
伊藤さくら
芯のある歌声のギター弾き語りシンガー。
季子
家族の色々な幸せなシーンや優しい心根を歌うピアノ弾き語りシンガー。サポート陣は超一流
ひいらぎ繭
優しい心情を歌うピアノ弾き語りシンガー
ヒサ絵 毒のある歌も優しさに満ちた歌も歌う。MCでは笑いが必須になっている



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秋も深まり紅葉情報も見頃になったようなので、八ヶ岳に行ってきました。


自宅から中央高速道で向かいますが、笹子トンネルで工事があり手前から大渋滞でトンネル抜けるまで90分もかかりました。
なので計画が崩れてしまい行こうと思っていた場所はいくつかスキップ。


清里の清泉寮からは富士山が良く見えました。


この付近はまだ黄葉が残っています。八ヶ岳では紅葉ではなく黄色く黄葉するのがメインになります。




足元にも落ち葉があったりして良いです。


もう少し標高が上がると既に落葉してました。


この日は野辺山のホテルに到着して温泉や食事を楽しみます。高原野菜が美味しくてサラダを2回もおかわりしてしまいました。茎の部分を噛むと水分が弾けるのが分かります。


そして夜はホテル主催の星空鑑賞会があり参加しました。ホテル所有のグラウンドがあり街灯もないため真っ暗になります。野辺山は標高が高く、近くに国立電波天文台もある星空を見るには絶好の場所です。35年前にもハレー彗星を見に八ヶ岳に来たことを思い出します。


鑑賞会ではスタッフさんが星や星座の説明を30分程度行い、用意されていた望遠鏡で木星やプレアデス星団を見せてくれます。

私はそのまま居残って三脚とカメラで撮影を行いました。
この日は上空に薄い雲があるのと三日月が9時半頃まで出ていたため絶好の撮影日和というわけにはいきませんでしたが、それでも多くの星が見えています。気温が下がり風もあったので体感零下でした。
今回は一眼のカメラが用意できなかったので小型のカメラで撮影しました。
以下の写真は見やすさのため少しコントラストを補正しました。

     東の星空

(遠くの明かりが長時間露光で写っています)


     北向きの星空


   夜中にはオリオン座が昇ってきます



翌日はいよいよ目的の場所に行きます。八ヶ岳には推しのSSWさんがコンサートするのを夢見ている八ヶ岳高原音楽堂があります。そこは八ヶ岳高原ロッジが所有する施設で、内外の有名な方々も演奏されています。


高原ロッジは最寄りの野辺山駅から送迎バス(事前の予約が必要です)で20分程度です。


この付近は別荘地のため自動車では速度が出せないように道路が石組になっている場所もあります。



また野生の鹿がいるため運転も注意しながらになります。今回も道路脇に鹿の一家が出てきたのでしばらく車を停めて居なくなるのを待ちました。

ロッジから音楽堂へは遊歩道がありますが、足元も狭いし高低差もあるためかなり息が上がります。



コンサートの日にはホテルから送迎バスがでます。音楽堂の駐車場は、ライトやエンジン音が届かないように離れた場所になっています。

前回来た時は当日にコンサートをする方のリハがあるため、音楽堂エリアは立ち入り禁止になっていました。



今回は近くまで寄ることができました。



    音楽堂の裏手(ステージ側)


ここが音楽堂の入り口になります。


この日は内部には入ることはできません。外からへばりつくようにして内部を撮影しました。内部はロビーがあり、ここから会場に入ります。



周囲はガラス張りなので遠くの山々や樹々が見えます。コンサート日は周囲は立ち入り禁止になりますので音楽に集中できます。

座席は250席の木造りの音楽堂で、残響1.6秒というホールのような会場です。
天井は高く明かりが入るようになっています。


ステージから見ると客席はこのようになります。SSWさんもこの景色を見るのでしょうね。



客席側からは背景に山や樹々の風景も見えるステージになります。


素敵な会場で、いつかここで推しさんのコンサートが開催されるといいなと改めて感じました。





毎年、夏に行われている平間銀座商店街企画のサマーフェスタ。
7月から8月は毎週末に様々なイベントが行われます。活気のある商店街です。
そして、8月には恒例のライブイベント「夏音13」が開催されました。
商店街の3箇所で、同時並行でライブを行われます。

まずは、このサマーフェスタでは、いつも購入している、五番街の豆腐屋さんの豆乳ドーナツを購入。早めに買わないと売り切れ必至です。甘すぎないのでおいしい。

最初は、菊岡医院前で如月愛里さんのライブを聴きました。既にたくさんのお客さんが取り巻いています。


前回のKSMBのグランプリですね。
以前聴いた時よりも、声が良く通っていて、とても聴きやすかった。
お祭りということで、アップテンポの曲を主体にして歌われていました。
普段はバラードが多いように思いますが、こういった曲もよいですね。


そして、移動してさわやか信金前でスタイリッシュハートさん。

直前のちょっキんずさんでお客さんが集まっていたので、それを逃がさないように、すぐに登場でしてフリートークを行いました。通常は、転換で15分の間があるのですが、殆どの場合、お客さんが移動されてしまいます。スタハーさんは、分かっているようで、フリートークで時間を繋ぎます。こういった機転が利くのも良いところですね。主に里菜さんがしゃべり、社長のみずほさんは、チラシを配りまくります。www


そして時間になると、歌とダンスです。
初めてスタハーさんを見るお客さんにも、アピールするため、新旧アイドルの曲をメドレーで歌います。


今回は、ワンマンで披露した新曲の「結婚しました私 結婚できません私。」が歌われました。
通常のアイドルさんでは、歌えないインパクトのある楽曲です。


作・編曲はvagueのYuさんですが、ノリノリのなかでもビートの効いた曲でいいですね。

最後は、ブルドックでした。



スタハーの後は、すぐに五番街へ移動し、sourcesさんのライブを聴きました。
PAがイマイチで、Vnのバランスが合っていないようです。
でも、演奏は、熱のこもったいいライブでした。
sources人気はとてもすごく、演奏中にもどんどん人が集まり、恐らく100人以上は集まっていたと思います。

※ ブログへの写真掲載は以前、スタイリッシュハートさんより許可を得ました。
CANDY THERAPHYさんは、初めて聴きましたが、声に特徴がありますね。アニメ声というか。
どの曲も同じような歌い方で、単調さがあるような気がします(数曲ですので、全体としてはどうかは分かりませんが)。
音程も低い部分や、高低に移る部分で流れてしまっているように聞こえました。
この方のライブで、ちょっとなーと思ったのは、一部のファンの方々の行動です。
至近距離からの大望遠レンズを使っての撮影など、歌を全く聴いていないようです。望遠レンズの付いた一眼をもってうろうろされるのも目障りですね。
また、MCの間中、仲間同士で大きな声で話しを続け、演者さんの話を全く聞いていません。
近くに居たのですが、このようなファンの行動で、演者さんへの印象もかなり影響されました。
但し、最後の曲では、歌に合わせて応援のコール&レスポンスを行っていたので(野太いですがww)、ファンなのでしょう。


武村麻実さんは、毎月恒例です。3日連続のライブで計6ステージの初日です。
今日は、dannyさんもいましたので、早速PAを依頼。


そして、何とこの日は、2ステージとも、最初の恒例の自己紹介を忘れるという。www
一曲目が終わってから、自己紹介を行いました。


ちょっと風邪気味ということでしたが、歌自体は全く問題なかったですね。さすがです。


わたしがいるよも、何度聴いてもいい唄です。


途中でdannyのAkikoさんもPAを交代ww


今日は、中々いい笑顔が見られました。


ただ、頑張り過ぎないように、体調は留意して欲しいです。

セトリ
フォーカスライト
君の物語
わたしがいるよ
海になるまで

スタートライン
しあわせうつし
こもりうた
AnsweR


※ ブログへの写真掲載は武村麻実さんより許可を得ております

今日は、山の日で祝日でした。
祝日ですが、ミューザゲート前のお客さんは少なめでした。

おすばんさんは、アカペラコーラスの四人組です。
初めて聴きましたが、何故か、ブレスが揃っていないような感じで、乱れを感じました。メインボーカルが歌う際には、ビブラートのかけ方も、コーラスと合っていないような感触。

待良さんは、以前は川崎駅東口で路上ライブを頻繁にされていたのを見ました。
ギター弾き語りのシンガーソングライターさんです。
曲に溜めが多く、通りがかった人達を立ち止まらせることは、ないようでした。
どちらかといえば、ライブハウスでじっくり聴かせる音楽のようです。

スタイリッシュハートさんは、毎月ミューザゲート前でのライブをされていて、認知度も上がってきたようです。先月のワンマンライブから、オープンのライブは初めてということです。


以前から、通行中の人達を如何にキャッチするかを考えてライブされていますので、この日も通りがかって見て行く方も居ました。


ライブでは、誰でも知っている曲を新旧混ぜてメドレーでカバーします。しかも、キッチリ振り付けもしています。この場を、自分達を知ってもらうための場と割り切って、MC長め(里菜さんの暴走気味)で歌を歌っています。

※ ブログへの写真掲載はスタイリッシュハートさんより許可を頂いています
今日は暑さも少し和らいで、まだ外にいても耐えられる。

三角関係 feat.三浦拓也 は、実力派アーチストがコラボしたユニットです。
ソノダバンドのPf. 園田涼さん、DEPAPEPEのGt.三浦拓也さん、そしてTp.山崎千裕さんの三名です。千裕さんは、川崎では、何度もライブをされている山崎千裕+ROUTE 14bandの千裕さんです。
これまで何度かユニットでライブされた時は、「三千涼」という名前でした。各人から一文字ずつ取ったものです。
今回、 メジャーデビューするにあたって、千裕さんのアイデアで、三角関係という名前になりました。

それぞれのバンドでは人気のあるメンバーですので、この日も、すでにたくさんのお客さんが噴水広場に集まっていました。

楽曲は三人が、それぞれ作曲したもので、バラエティに富んだものでした。
レコ発ということで、CDも「交際宣言」という意味深なタイトルになっています。

ユニット名を三角関係にしてから最初の、そしてレコ発のライブを川崎で行ってくれたことが嬉しいです。