赤い方にハマったのは、そうあの時からの巻 | えっ?大した事書いてないですよ??

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前回の記事にて登場した新世紀エヴァンゲリオンの赤い方、惣流(式波)・アスカ・ラングレーを語る前に、まずは如何にして『新世紀エヴァンゲリオン』と言う作品に出会ったかお話しせねばなりません。


僕が初めてこの作品に出会ったのは、忘れもしない1995年の秋頃(割とうろ覚えw)テレ東本放送をしていた第七話
でした。

以外にも第壱話から見ておりませんガーン


さてこの第七話の粗筋は





こうする話ですwww

肝心の方はまだ出てこないので、サクッとダイジェストでお送りしましたぺこ




この七話を見て(取り敢えず来週も見てみるか…)と思った僕は、録画予約をして修学旅行へと旅立ちました。

この時の僕は、この先十数年もはまり続ける方と出会うなんて夢にも思っていませんでしたwww





修学旅行から帰還し、ビデオを再生して数分後、僕は運命の出会いに遭遇します!!


登場していきなりのサービスショット!!w

そしてビンタ三連発からのタイトルコール!!


結局トウジはこの後もう一発ビンタをくらっていましたね汗



色々とあって使徒襲来。

迫り来る使徒に対してアスカの名言が生まれます。
『チャーンス』


ドイツ語と言えば『バームクーヘン』なシンジ君と一緒に弐号機搭乗
ペアルック!?

いやーんな感じ泣



使徒に喰われそうになる弐号機の中では、今度はシンジ君の名台詞が炸裂。

『使徒だからねぇ…』



喰われたって負ける弐号機、いやアスカではありません!!


『開け!開け!開け!開け!開け!!』


この後は戦艦による零距離射撃でドーンっとなって、無事に使徒殲滅(*'∀`*)v



束の間の平和を取り戻したシンジの元に、再びアスカ襲来。


『惣流・アスカ・ラングレーです。ヨロシクね』

こちらこそ宜しくお願いしますラブ





この時から僕はアスカに夢中ですキャッ☆



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