数年前にあの黒いボートの存在でも話題になりましたが、自然保護団体というのが私にはどうにも分からない…。

もちろん、動物を何の意味もなく悪意で虐待や殺生することはもっと意味がないしバカのすることです。

が、人間同士の争いを引き起こす、もしくは人間の生活に支障がでる以上の過剰さで動物を保護するのはもうそれを商売にしているとしか思えない。

この感覚って何かに似ているなと思ったのですが、それは過剰なフェミニストの方々でした。
私も女性なので女性も人権は大事だと思っていますし、今までは男性中心の社会だったと思う部分もあります。

が、そもそも男性と女性というのは太古の昔からそれぞれが物理的に持っている能力を活かして進化してきました。

男性は筋力を活かして狩に行き、女性は家でその帰りを待って狩猟してきた獲物を調理する。

そして現代は肉体を使うだけでない仕事が増えてきた為、女性でも安全に働ける現場が増えてきた。

それが=女性の社会進出となったわけです。

が、フェミニストの方々はそれを超えて自分達の主張をしようとしてくる。

私はここが保護団体と同じく分からない。

だって、旦那さんも奥様のために働いているわけで、それでお互いの関係が成立しているのだったらそれでいいじゃん。

男性は別に女性を敵視しているわけじゃなくて、女性を守るためにやっている、やってくれている。

過剰な動物保護と同じで、保護と言いながらガソリンを撒き散らしてボートを走らせ、電気を使うネットをガンガン使用して主張するのってやっぱり矛盾がある。

と考えると、過剰なフェミニストの人たちや保護団体は、結局動物や女性を利用して商売にしているとしか思えなくなってくる。

そしてこれはある意味暴言なのは理解していてあえて書きますが、そういう保護団体の人達の目つきはやっぱりある種の洗脳を感じますし、フェミニストのおばちゃんたちは、若い頃モテなかった臭がすごいしてしまうんですよね…。

 
 
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