名古屋に来ています。


グル活やってます。


名古屋といえば味噌煮込みうどん


と矢場とんの味噌カツです。




名古屋は、味噌文化




やっぱり美味しい




これまて、高知便は、


県営小牧空港からの発着から


セントレア空港に変更になってしまいました。


チョッピリ、ふべんだけど


名鉄特急にも乗れたし


グル活には、最高です。

広井良典先生の講義の中に


マズローの『自己超越』と言うことがでていた。


マズローの5段階欲求は知っていたが、


6段階目があることを知らなかった。


先生の講義によると


マズローの『自己超越』とは


『自分自身、そして大切な他者、人類全体、


他の生物、自然、そして宇宙とつながること』


と書いてあった。





講義ては、ウエルビーングの視点としてであった。


つまり、これから未来社会は、


自己超越した人類の新たなしあわせがつながる


社会の出現が、予言されているように思えた。


つまり人類は、ワンネスの時代を迎える


のだろうか?



京都人の密かな愉しみのドラマの


舞台の一つにバー『Forest Down』として


登場するcafe mole に行ってきました。



入り口は、どこかの森のようですが、


京都の中心地の普通の住宅街にあります。




なんか植物園のようです。




仏像もお出迎え




コーヒー茶碗も


抹茶茶碗のような感じがします。



落ち着いたようなインテリアで


まったりと過ごせる感じです。




ドラマの中とは


しつらえが違いましたが


雰囲気のあるお店でした。




大満足でした。

春野の田んぼの準備を


はじめました。


と言っても、私は草刈りと水はり


が担当です。


高知では、春分の日をさかいに


田植えがはじまります。


田んぼに水をはりだします。


今回もポンプと悪戦苦闘しながら


水をはり、


田植えをしてもらいました。




あとは、


水管理、


無事にお米が、育つことを


祈っています。

京都に、方位避けの神社があると


聞いて、お参りに行ってきました。


大将軍八神社です。




都を造るときに


都の北西部に位置して、天門を守り


陰陽道の方位をつかさどる神さまである


星神天大将軍をお祀りしています。


宝物館には、大将軍の像が何十体もある


らしいのですが、宝物館の会館日が


決まっていて、今回は、みることが



できませんでした。残念!



神社の真ん中には


方位の石碑があり


京都には、不思議な神社が


あるものだと感心します。


やはり、古代は陰陽道が、大切でした。



訪ねたいお寺の近くに


月読珈琲舎と言う喫茶店があるので


訪ねてみた。



京都でも


朝早くから、空いてあいている店は少なく


訪ねてみた。


コーヒーだけのシンプルなお店でした。




コーヒーが美味しく


お店の方といろんな話をしていると


神棚に月読のお札が飾られていました。


どこのお札ですか?と伺うと


お伊勢さんのだと言われました。


月読神社は、


京都でさ、松尾大社の側


伊勢神宮の内宮と外宮に一つづつ


壱岐の月読神社には、何度も伺いました。



月読さんに


呼ばれてしまった


喫茶店でした。


不思議な話です。

京都に来てみると


ソメイヨシノは、散り際で


枝垂れ桜には、早い時期でした。


嵐電の桜のトンネルを見ようと徘徊していると



線路際の


撮影ポイントには、


うら若き女性が、数人陣取って


撮影しています。




爺さんは、邪魔をしたら


いけないので


ポイントを変えて撮影しましたが、


タイミングが悪く




こんな感じです。


桜吹雪に朝日と嵐電


良い記念になりました。

京都人の密かな愉しみのドラマの中で


主人公の常盤貴子ふんする


老舗菓子屋の8代目 三八五(みわこ)が


パリから帰って来たときにお詣りしに行く


所が吉田神社の中の菓祖神社です。


お菓子屋の守り神的な場所でしょうか?




御祭神の1人に


田道間守がいらっしゃいます。


日本書紀に出てくる方で、和平さんの


百尊のお一人なので、知っていました。


柑橘を外国から、持って帰って来た方で


お菓子の祖とされています。




京都人の密かな愉しみ


ならぬ


土佐人のグル活の愉しみが始まります。

地蔵院の椿寺に行ってきたした。


京都を徘徊していると


突然良いお寺に行きあたります。


今回も大将軍八神社を探して


徘徊していたら、椿寺に出会ってしまいました。


椿寺と呼ばれるように


椿の花の種類がたくさんありました。



浄土宗の寺院で「椿寺」の愛称でも親しまれている。神亀3年(726)に行基が建立し、天正年間に現在地に定まったという。本堂前にある椿は色とりどりの花びらがはらはらと散ることから、五色八重散椿と呼ばれ、豊臣秀吉が献木したと伝えられる。現在の木は樹齢約200年の二世。見頃は3月末から4月始めで、桜とともに楽しめる。境内墓地には赤穂浪士の打ち入りを陰で支えたとされる。


白い椿の花も華麗に咲き誇っていました。



愛媛県西條市は、


石鎚山の伏流水が湧きでる


水の町で有名です。


その中でも


もっとも有名なのが『弘法水』と呼ばれる


海の中から、湧いてくる井戸です。





海の中から湧いていて


それが、海に入る所に


魚がいっぱいいました。




何でこんなに魚がいるの?




弘法水は、魔法のお水でしょうか?




こんなに大きな魚がいっぱい


いる岸壁は、見たことがありません?


やっぱりお水に何が入っているのでしょうか?