春野の田んぼの準備を
はじめました。
と言っても、私は草刈りと水はり
が担当です。
高知では、春分の日をさかいに
田植えがはじまります。
田んぼに水をはりだします。
今回もポンプと悪戦苦闘しながら
水をはり、
田植えをしてもらいました。
あとは、
水管理、
無事にお米が、育つことを
祈っています。
春野の田んぼの準備を
はじめました。
と言っても、私は草刈りと水はり
が担当です。
高知では、春分の日をさかいに
田植えがはじまります。
田んぼに水をはりだします。
今回もポンプと悪戦苦闘しながら
水をはり、
田植えをしてもらいました。
あとは、
水管理、
無事にお米が、育つことを
祈っています。
京都に、方位避けの神社があると
聞いて、お参りに行ってきました。
大将軍八神社です。
都を造るときに
都の北西部に位置して、天門を守り
陰陽道の方位をつかさどる神さまである
星神天大将軍をお祀りしています。
宝物館には、大将軍の像が何十体もある
らしいのですが、宝物館の会館日が
決まっていて、今回は、みることが
できませんでした。残念!
神社の真ん中には
方位の石碑があり
京都には、不思議な神社が
あるものだと感心します。
やはり、古代は陰陽道が、大切でした。
訪ねたいお寺の近くに
月読珈琲舎と言う喫茶店があるので
訪ねてみた。
京都でも
朝早くから、空いてあいている店は少なく
訪ねてみた。
コーヒーだけのシンプルなお店でした。
コーヒーが美味しく
お店の方といろんな話をしていると
神棚に月読のお札が飾られていました。
どこのお札ですか?と伺うと
お伊勢さんのだと言われました。
月読神社は、
京都でさ、松尾大社の側
伊勢神宮の内宮と外宮に一つづつ
壱岐の月読神社には、何度も伺いました。
月読さんに
呼ばれてしまった
喫茶店でした。
不思議な話です。
京都に来てみると
ソメイヨシノは、散り際で
枝垂れ桜には、早い時期でした。
嵐電の桜のトンネルを見ようと徘徊していると
線路際の
撮影ポイントには、
うら若き女性が、数人陣取って
撮影しています。
爺さんは、邪魔をしたら
いけないので
ポイントを変えて撮影しましたが、
タイミングが悪く
こんな感じです。
桜吹雪に朝日と嵐電
良い記念になりました。
京都人の密かな愉しみのドラマの中で
主人公の常盤貴子ふんする
老舗菓子屋の8代目 三八五(みわこ)が
パリから帰って来たときにお詣りしに行く
所が吉田神社の中の菓祖神社です。
お菓子屋の守り神的な場所でしょうか?
御祭神の1人に
田道間守がいらっしゃいます。
日本書紀に出てくる方で、和平さんの
百尊のお一人なので、知っていました。
柑橘を外国から、持って帰って来た方で
お菓子の祖とされています。
京都人の密かな愉しみ
ならぬ
土佐人のグル活の愉しみが始まります。
地蔵院の椿寺に行ってきたした。
京都を徘徊していると
突然良いお寺に行きあたります。
今回も大将軍八神社を探して
徘徊していたら、椿寺に出会ってしまいました。
椿寺と呼ばれるように
椿の花の種類がたくさんありました。
浄土宗の寺院で「椿寺」の愛称でも親しまれている。神亀3年(726)に行基が建立し、天正年間に現在地に定まったという。本堂前にある椿は色とりどりの花びらがはらはらと散ることから、五色八重散椿と呼ばれ、豊臣秀吉が献木したと伝えられる。現在の木は樹齢約200年の二世。見頃は3月末から4月始めで、桜とともに楽しめる。境内墓地には赤穂浪士の打ち入りを陰で支えたとされる。
白い椿の花も華麗に咲き誇っていました。
愛媛県西條市は、
石鎚山の伏流水が湧きでる
水の町で有名です。
その中でも
もっとも有名なのが『弘法水』と呼ばれる
海の中から、湧いてくる井戸です。
海の中から湧いていて
それが、海に入る所に
魚がいっぱいいました。
何でこんなに魚がいるの?
弘法水は、魔法のお水でしょうか?
こんなに大きな魚がいっぱい
いる岸壁は、見たことがありません?
やっぱりお水に何が入っているのでしょうか?
吉田神社の大元宮に
参拝させて頂きました。
1日だけ、扉が開き、中でお参りができます。
吉田神道の総本山
全国の神社、三千柱以上の神々さまを
お祭りしています。
扁額には、全ての神々さまが
祀られていることが書かれています。
左右に
日本国のそれぞれの国之名前と
延喜式に数えられた神々の柱の数が書かれていまさす。
土佐は、21神でした。
その他に、内宮、外宮のお宮と宮中にお祭りしてあ
った八柱の神々を祀られた所もありました。
外宮
宮中の八柱の神々をお祭りした場所
内宮
それにしても
不思議な場所でした。
改めて日本の神道の奥深さを知らされました。
東京でのリアル交流会を開催させて頂きました。
ご参加下さいましたみなさん、
ありがとうございました。
久しぶりにみなさんの笑顔と笑い声を
聞くことができて、大変しあわせでした。
イラン侵攻、ホルムズ海峡の封鎖
原油高、物価高、富士山噴火、異常気象
地震の脅威などなど
私たちを取り巻く環境は、大変化の時代です。
これからは、価値観を同じくするめのが
住む場所を超えて、バーチャルにつながる
時代、バーチャルコミュニティが
重要になってくる時代です。
アースキーパークリスタル協会
エコビレッジ研究会の仲間は、
一つの大きな家族として
新しい時代のバーチャルコミュニティを
構成していくことが必要です。
今年からは、新しいコミュニティのあり方を
追求していきますので、
よろしくお願いします。
石鎚神社の春の大祭に誘われて
初めて参加させて頂きました。
桜満開の春の大祭です。
全国から、沢山の信者さんが
参加させていました。
今回誘そっていただいた方は、
40年近く石鎚山の山頂にご奉仕に行かれて
いる方で、いろんな説明をしていただけました。
行場には
役行者と龍が祀られています。
祖霊社の脇には
石鎚山の山頂の石で作られたお宮があり
ここで、山頂を拝める形になっているそうです。
その隣には、弘法大師の像が榊を添えて
お祀りされていました。
弘法大師は、1000日 石鎚山頂で
修行をされた方として、神社に榊でお祀りされて
います。
その隣には、御神水が、湧き出ています。
たくさんの方々と
春の大祭をお参りできました。
桜も満開
よいお参りになりました。