こんにちは~ニコニコ


関東地方、今日もお天気良いですね晴れ



さて、先日お勧めの精油を書きましたが・・・取扱い方について不足していたので、簡単にではありますが、付け足させてください好



アロマテラピーを楽しむ時・・・



チューリップ赤精油の原液を直接肌に塗らない。(肌につける時は希釈してから使用する)


チューリップ赤精油を内服・飲用しない。


チューリップ赤精油を眼や鼻に入れない。


チューリップ赤3歳以下の乳幼児への使用は避ける。(ティッシュペーパーやハンカチに精油を垂らしてテーブルや枕元に置いたり、熱や風の力を使って精油の成分を室内に拡散させて、香りを楽しむ芳香浴は、3歳未満の乳幼児にも行って良いとされる、唯一の方法ですが、精油の使用量は控えめにしてください。)


チューリップ赤トリートメントを行う際、敏感肌、アレルギー体質の方は、事前にパッチテストで試してから使用する。


チューリップ赤日光など強い紫外線と反応して皮膚に炎症を起こしたり、シミの原因になったりする成分を含む光毒性のある精油(グレープフルーツ・レモン・ベルガモットなど)は、日中や外出前に使用するのは避ける。



また、動物を飼っているお宅での使用や、お年寄りや妊婦さん、肌がデリケートな方、健康状態が気になる方の使用は、十分注意して下さい。


引火の可能性もあるのでので、くれぐれも、火のそばには置かないようにしてください。


それから・・・先日ご紹介したジュニパーの精油ですが・・・腎臓の弱い方は、使用量や使用期間に注意して下さい。また、ひのきアレルギーの方も注意して下さいね。


このように、精油は100%天然のものですが、100%安全というわけではないんです・・・あせる



っと言っても、アロマテラピーは特別難しいものではないので、生活を楽しく心地よいものにしたり、健康的に過ごすために、正しい使い方を知って、楽しく使ってください好キラキラ


簡単にではありますが、取扱いの注意点について、書かせて頂きましたクローバー



では、また・・・翼