力哉さんはいつも豪快で、それがドラムにも反映されていて、一緒に演奏していてほんまに楽しいです、なんと言いますか、閃光が飛び散ってそれが触発し合うという、しかもインプロパートがね~もう、トリッキーでたまんないです!痺れます。しびれついでに、見失いますガー時々~~ははは。

レイブンさんは隠れプログレマニアで~今回の選曲は王道のKING CRIMZONの21st century shizoidmanでしたがーLive in USAの感じでと言うマニアな指示が有りました。歌い方だけまねてみましたガ~~(笑)

で、最近、このトリオではベースソロがムッサ多いです。
しかも、転調進行が多く、変拍子も当たり前。そんなんがおおくてほんまに大変なんですが~~
こんなんなって~~

こうなり~

遂にはこんなんです.チョーキングし過ぎやでほんま.

んで、健闘を称え合い~~

バトンタッチ!!!
なんで9/8でソロをするのかと良い事を考えるより、なんで、出来るのかと言う事を考えますガ~~

そんな、最近何でもありのこのトリオ!!
強烈ですわ~~~はい
