最近の気になる一枚 rurutia R
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最近といっても2000年以降位の長いスパンですが ファーストアルバムの「R」に入っている「ロストバタフライ」を聴いたのがきっかけでずっと追っかけています 当時外回りの営業だったときに車でFMをよく聴いててそこでよくかかってました 小川モコさんや石川さゆりさんがしゃべってた番組だったと思う 2000年から2001年位の時です 囁くように歌うハスキーでセクシーな歌声が印象的でした でも最初は正直「いい!」というより 「なにこれ?」って思いました 昼のラジオには似合わない雰囲気だったものですから・・・・・ そのあとアルバムを手に入れて聴いたらソリッドなロックにオーケストラを乗せた音作りの妖しい世界にはまってしまいました〔笑) 本人についてのプロフィールは不詳になってて 謎の女性です アルバムももう6~7枚でてまして彼女の世界観はそのままのようですがオジサンには彼女の詩がよく理解できないけど ついつい聴いてしまう不思議な魅力の持ち主です
俺の好きな一枚 ブラッド、スウェット&ティアーズ「血と汗と涙」
- 血と汗と涙/ブラッド・スウェット&ティアーズ
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- ブレッド ブレッド&バター そしてブレッド・・ (ああー!ブラッドだ!) ブラッド、スウェット&ティアーズ というオヤジギャグののりでベタですみません・・・ しかし作品はいいですよ!「血と汗と涙」 っていうこれまたベタなタイトルですが アルクーパーが抜けて 本格的にジャズソウルっぽくブラスロックの王道のサウンドを固めたアルバム 確か全米一位になったはずです 「スピニングホイール」が代表曲ですが 他の曲もブラスが黒っぽくウナッテ聞こえるのが素敵です シカゴ チェイスなどと ブラスロックが一世を風靡した時代の一枚です
俺の好きな一枚 「レイト・レイト・サマー」 ブレッド&バター
- レイト・レイト・サマー/ブレッド&バター
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- 昨日の ブレッド に続いて ブレッド&バター ・・ ベタですみません・・・ でも作品は素晴らしいですよ ヒットしたのは 「あの頃のまま」 時は流れ しばらくぶりに出会った きままに生きる俺と しっかり社会人らしくやってる君・・ でもちょっと話せばあの頃の気持ちになれるんだね・・ なんて感じかなあ 妙にはまる物語で聴いてると熱いものがこみ上げてくるような歌です 他にもスローバラードの「忘れ得ぬ貴女」もいい歌です バックは 林立夫、鈴木茂、佐藤博、YMO,等豪華メンバーが支えています 1979年の作品で アルファレーベルの第一弾だったと思います 他にもいいアルバムがたくさんある大好きなデュオですが 自分でカラオケで歌うと全然雰囲気を出せないでいつも落ち込みます 独特の歌いまわしは彼らだけの物なんですねえ・・・
俺の好きな一枚 ベストオブ・ブレッド
- ベスト・オブ・ブレッド/ブレッド
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- 最初からあやまっちゃいます! 12日位ブログを放置状態にしてしまいました・・・ 九月半ばから突然仕事が忙しくなり毎日残業の日々・・・(でも残業代は出ません・・) その間に 現場に納品に行ったら自家用車の後ろのバンパーとテールランプ破損(有るはずの無いところに柱があってぶつけました・・) やっと帰ってくるとパソコンは息子たちに使われてて順番待ち・・ ヤケ酒あおると朝起きれなくて危うく遅刻ギリギリ・・なんて日々を送ってました やっと今日ここに復帰って感じです こんな時は爽やかな曲でも聴いて気分転換 「ブレッド」です ソフトロックなんてジャンルも彼らが先駆者ですよね 俺は「愛のわかれ道」がすきです 「ベビー アイム ア ウォンチュー♪ ベビー アイム ア ニーヂュー♪」 なんて歌詞でしたかねえ・・ ソフトなメロディーに 甘い歌詞ってところでしょうか ほかにも「イフ」 「二人の架け橋」 「スイートサレンダー」 「灰色の朝」 「ダイアリー」 なんていい曲がたくさんありますね 1968年デビューで70年代初めは全盛期でしたねえ 俺もある意味全盛期でした・・・・
バンド活動の始まり Ⅳ
- レッド・ツェッペリンIV/レッド・ツェッペリン
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