シェアハウス管理の工夫⑦ファイナル | 20代で高利回り不動産投資に出会い→脱サラ→大学入学→自由人になったマイルドな不動産投資家のブログ

20代で高利回り不動産投資に出会い→脱サラ→大学入学→自由人になったマイルドな不動産投資家のブログ

26歳から会社員(介護福祉士)の傍ら不動産投資をスタート!!高利回り追求型の不動産投資で3年で脱サラ。大学入学→卒業を経て現在は日本とタイを行き来するライフスタイル。不動産投資ネタに限らず、ライフスタイルを豊かにしていく情報を発信していきたいと思います^^


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安い賃料設定、そして備品、保険などのサービスを“無料”で付けさせていただいている僕のシェアハウス。
なぜそのようなことが可能なのか。
それはズバリ、

仕入れ額

仕上げ額

にアリ。

仕入れ額は不動産の売価のことだ。
仕上げ額はリフォーム代や家具家電などの設備のことである。






仕入れ額、仕上げ額が安いとおのずと利回りが上がる。
利回りが上がると思いきったことがででる。






例えば横浜に所有しているシェアハウス。
利回りは34.2%だが、ただでさえ安い賃料を半額にしたって17.1%でまわる計算になる。


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またこちらのお部屋は所有しているシェアハウスの一室なのだが、置いてある家具はほぼ“頂き物”で構成されている。


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お金をかけないでリフォームや仕上げをし、その分を入居者さんへのサービスへとまわしている。






そのようにして、市場での有利なフィールドを作り上げて、今後の市場の変化に対応できるようにしているのだ。






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