おはようございます。
今日から出張。なんと出張先はハワイですよ。
みんなが、うきうきしている中で一人仕事モード。
そして、到着と同時にブログを更新しています。
もちろん、飛行機での移動。約8時間ぐらいですか??
だから、今回は機内で2冊の本を読んできました。
一冊目はこれ。
今日から出張。なんと出張先はハワイですよ。
みんなが、うきうきしている中で一人仕事モード。
そして、到着と同時にブログを更新しています。
もちろん、飛行機での移動。約8時間ぐらいですか??
だから、今回は機内で2冊の本を読んできました。
一冊目はこれ。
- ウォールストリート式年収1億円の条件/菅下清廣

- ¥1,470
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日本人でウォールストリートで働き、成功おさめた人が書いた
どのようにすれば成功することができるか?
冒頭にも書かれています。
成功するために一番大切なこと。
それは「人」
人とは、友人や顧客、自分の周囲にいる人だ。
「どんな人と付き合うのか?」
その付き合う人によって、自分の人生は変わる。
ハイグレードな人と付き合うためには、自分も常に磨きをかけて
ハイグレードにならなければ・・・そのような人とは付き合えないということ。
また、戦史を読むことや、広く芸術に触れることなど
普通のビジネス書ではあまり書いてないことも書いてある。
そして、2冊目はこれ。
- 一流の人に学ぶ自分の磨き方/スティーブ・シーボルド

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ここにも、人の重要性が書かれている。
この本は、かなり熾烈で1流と2流を比較する形で
全ての細かい章が始まっている。
確かに、読んでいると「その通りだ」と思えることがたくさんある。
特にこの本で何度も書かれている
「2流の人がテレビを見ているときに、1流の人は自分に投資をしている」は
まさにその通りだと思う。
私も、最近ではほとんどテレビを見なくなったな~。
そして、この二つの本が共通して書いていること。
これは、たった一つ。
「成功する人は、とにかく仕事をする。そして、仕事が好きだ」と
「成功する人は、仕事だけでなく、自分の内側も磨いている」ということ。
これだけは、いつの時代も、そして東西を問わずに
一つの真理のようだ。