まずは早速寝坊する。
時差ボケがだいぶあることに気付かされるが、とにかく急いで準備する。
ステイ先の息子に扉を叩かれwake up!
すみません。
どうやら息子といっしょにダウンタウンへ行くみたいな話になってたらしい。
そうだったけ?
俺の英語力が低すぎて理解していなかったようだが、彼がいれば心強い。
ちなみにダウンタウンというのがバンクーバー最大の繁華街でありビジネス街でもある。
エージェントのオフィスも学校もそこにある。
バスand電車を彼の後について乗って行く。
やはりきめ細かさでは日本のサービスのほうが上だが、あれはガラパゴス。
こっちが世界標準なんだろうなあ。
とくに電車は降りる場所がアナウンスでしか示されないのでよく聞いておく必要がある。
ちなみに電車はsky trainという。
地下鉄になってもそうである。
で、なんかいろいろ迷いつつ、人に道をききながら(彼が)目的地まで到達。
彼にはだいぶ感謝している。
もちろん一人でもこれたが、電車、バスの乗り方についてはとても参考になった。
オフィスにつき、早速きいてみる。
なんかアジア人が受付にいるが、とりあえず、
俺「Japanese please?」
受付「日本語大丈夫ですよ!」
安心感
この地で日本語聞ける話せるってことがどんだけ嬉しいもんかがよくわかりました。
2日ぶりくらいとそんなあいてないけどまともに会話できるってことがどんなにいいものか、感激です。
で、俺を担当している担当者を呼んでもらい、息子の彼には帰ってもらうことに。
thank you very much!
そして担当が許可証をもってやってくる。
名刺もいただく。
名刺交換もだいぶ久しぶり。
まあ俺には交換する名刺ないんでアレですが。
写真を会社のホームページでみていたので、美人だとは知っていたが実物はもっとよかった。
ちょっと感じが違いつつも、なんか華がある、咲き誇っているという感じ。
で、久方ぶりの日本語会話をする。
なんというストレス解消方法だろう!
一通り話した後、オフィスを後にする。
月曜の学校の後、ここでまたオリエンテーションがある。
ここでの生活についてだ。
学校の申し込みをして、エージェント経由で学校に金を払って通うことになると、当然手数料的なものが発生する。
それがエージェントの収入源でもある。
そういうことがあるため、エージェント経由で学校に行くと、彼らの現地サポートを無料で受けることができる。
海外生活のベテランなどはこういったサービスは不要だろうが、初心者たる俺達には命綱のようなものである。
費用の額だけみれば安く済ます方法が別にあるのだろうが、こういうところを惜しむ訳にはいかないなと再確認した。
家に帰ると、ホストマザーに昼飯忘れてると指摘を受ける。
そのとおり。持ってくの忘れてました。
そしてそれをおやつにしていると、どうやら今から映画を見に行くとのこと。
仕事の関係上なので、別の家族の子供たちとも行くようだが、行くことにした。
車で移動なので街並みが見れる。バス路線でもない。
そしてなによりCINEPLEXに行くのである。
ウイングタウンである。
映画はshun the sheepとかいう子供向けアニメだが、それよりも映画館に行きたいという気持ちが強かった。
どんな感じでオペってるのか。
雰囲気はどうなのか。
興味深い。
シネプレックスはメトロタウンにあった。
まじでなんでもあるメトロ。
完全にイオンである。
俺は生粋のイオニスト。
メトロタウンが嫌なわけはない。
かわいいちゃんねーもいっぱいいる。まじでいっぱいいる。
映画もまあまあ楽しめた。
次はSTAR WARSでもみたいですね。
そして家に帰って驚愕の事実が判明する。
昨日、メトロでドライヤーを購入したのだが、
同じ商品を2つ購入したことになっている。
ホストが発見してくれた。
俺も、初のお買い物ということで、
そのへんまったく確認してなかったから迂闊であった。
さっそくメトロに舞い戻り、カスタマーカウンターに並ぶ。
事情を説明しようとしたところ、ホストがかわりにやってくれた。
すばらしい。
thank you i don't loss money
この日はこんな感じ。
土曜は何もないが、日曜はフィリピンフェスティバルがあるらしい。
日曜は、なんか時差ボケ続きなので断ってしまった。
ピックアップされた俺が向かったのは、
おれが一ヶ月世話になるステイ先。
俺はホームステイを一ヶ月する。
どんな人かは事前に情報があったが実際にあうのは緊張する。
で、いったらフィリピン人だった。
まあ人種がそうで国籍はカナダなんだけど、ちょっと衝撃。
で、こっから英語で会話するんだけど、マジで相手のいってることがわからん。
少しはわかるんだけど、やはり八割くらいかな。
だけどそのままじゃ何もできないんで、しつこく聞き返すなど会話し続けコミュニケーションを図る。
そして、なんかいきなりスーパー行ったりマック行ったりで。
いろいろ説明してもらい、この日はとりあえず終わる。
人生で一番長い日であった。
リアルに長い日で日本からバンクーバーに行くと、日本時間で考えると過去に行く。
成田を5日の午後六時に発ったのだけれど、バンクーバーについたのが5日の午前11半くらいである。
next day,
この日は確かメトロタウンというバンクーバー最大のショッピングモールに連れて行ってもらった。
感覚的には大高のイオンて感じなのでだいぶでかい。
ここでドライヤーと歯ブラシと髭剃りを購入。
実はここに落とし穴があった。
モールで売っているものは、化粧品とかは日本でみるものも多い。
アックスとかパンテーンをみると懐かしさがこみあげる。
ステイ先にもパンテーンがある。
食い物は確かにでかい。
ビッグサイズ想像どおりである。
ただマックはそうでもなかった。
しかし、オペレーションは日本とまったく同じなのに人種が全然違うとは、なんか不思議な光景である。
俺はこの日、一つのミスに気付いていた。
俺はnext weekの月曜に学校にいくのだが、初日のオリエンテーションで入学許可証が必要となる。
日本で印刷していたが、持ってくるのを忘れた。
俺がバンクーバーにワーホリで行くにあたって、学校やホームステイの手配などを留学エージェンという業者にお願いしている。
その会社は、最初の説明会などは東京で参加したが本社はバンクーバーにある。
これまでは日本とバンクーバー間をメールでやりとりしていて、時差の関係上タイムラグがあったりしたが、これからはリアルタイム、直接対面することもできる。
メールで相談し、明日の金曜にオフィスへいって、紙媒体の許可証をいただくことになった。
ステイ先にも伝え、明日は初の公共交通機関を使うことになる。
おれが一ヶ月世話になるステイ先。
俺はホームステイを一ヶ月する。
どんな人かは事前に情報があったが実際にあうのは緊張する。
で、いったらフィリピン人だった。
まあ人種がそうで国籍はカナダなんだけど、ちょっと衝撃。
で、こっから英語で会話するんだけど、マジで相手のいってることがわからん。
少しはわかるんだけど、やはり八割くらいかな。
だけどそのままじゃ何もできないんで、しつこく聞き返すなど会話し続けコミュニケーションを図る。
そして、なんかいきなりスーパー行ったりマック行ったりで。
いろいろ説明してもらい、この日はとりあえず終わる。
人生で一番長い日であった。
リアルに長い日で日本からバンクーバーに行くと、日本時間で考えると過去に行く。
成田を5日の午後六時に発ったのだけれど、バンクーバーについたのが5日の午前11半くらいである。
next day,
この日は確かメトロタウンというバンクーバー最大のショッピングモールに連れて行ってもらった。
感覚的には大高のイオンて感じなのでだいぶでかい。
ここでドライヤーと歯ブラシと髭剃りを購入。
実はここに落とし穴があった。
モールで売っているものは、化粧品とかは日本でみるものも多い。
アックスとかパンテーンをみると懐かしさがこみあげる。
ステイ先にもパンテーンがある。
食い物は確かにでかい。
ビッグサイズ想像どおりである。
ただマックはそうでもなかった。
しかし、オペレーションは日本とまったく同じなのに人種が全然違うとは、なんか不思議な光景である。
俺はこの日、一つのミスに気付いていた。
俺はnext weekの月曜に学校にいくのだが、初日のオリエンテーションで入学許可証が必要となる。
日本で印刷していたが、持ってくるのを忘れた。
俺がバンクーバーにワーホリで行くにあたって、学校やホームステイの手配などを留学エージェンという業者にお願いしている。
その会社は、最初の説明会などは東京で参加したが本社はバンクーバーにある。
これまでは日本とバンクーバー間をメールでやりとりしていて、時差の関係上タイムラグがあったりしたが、これからはリアルタイム、直接対面することもできる。
メールで相談し、明日の金曜にオフィスへいって、紙媒体の許可証をいただくことになった。
ステイ先にも伝え、明日は初の公共交通機関を使うことになる。
バンクーバーに来て2日経ちました。
もう挫けそうですが、備忘に日記でも書いておくことにしました。
この経験は二度とないものです。
たとえ明日日本に帰ってしまったとしてもね。
一日目は家族に送迎してもらって中部国際空港に。
朝、準備にもたつきすぎてだいぶ眠い感じになってしまいました。
役所や携帯やコンタクトやWimaxや買い物やらを1日でやったから。
もっと早くやれよと言われ続けていたけれど。
おかげでボソの飲みにいけませんでした。
で、エクスチェンジできなかったり蕎麦くったりスタバいったりそこで桃のフラペチーノが売り切れで、妹が不穏な感じになってたり、写真とってもらうの断られたり土産で箸とトランプを俺以外がかったりして、成田へ。
あんま成田への便はすでに覚えてないですね。
バンクーバーへの便が印象深かったからでしょうか。
で、成田へ。
ここでカナダ・ドル(カナディアンダラー)にエクスチェンジを千葉銀で行い、国際便へ。
微妙に迷いつつ搭乗口から中学生にまみれつつ機内へ。
すると俺の隣にはアラブ風のメンズが。
機内は寒く、8時間ぐらいのフライトでした。
道中、目の前で婦人が貧血か何かで気を失い、
俺は一歩先へでることができず隣のアラブマンが颯爽と助けているのを目の当たりに。
目の前に、開いた机とその上に食事が乗っていたからなんだと言い訳したい。
そして寝なきゃ寝なきゃと思いながらもうたた寝しか出来ず、次の食事がやってきて、
それがなんと手作りモス!
面倒くさい!出来合いのものを出してくれと思いながらもパティにソースをかけるなどの作業をしていると、隣のアラブマンが何故か俺に話しかけ、作り方を伝授しようとする感じを見せる。
やり方はわかっているんだと思いながらも彼に説明書を渡し、謎の共同作業に。
it's fun! good?
など気さくに言ってくれるものだから、そのあたりはてきとうに会話するも八割くらい何言っているかわからんという感じ。
で、客室乗務員が紙を渡してきたんだけど、どうもカナダ入国の際に必要な証明書類らしい。
かけばいいんだけど、まあ空港でやればいいかなとおもっていたら、隣のアラブマンがすかさず話かけてくる。
書き方はわかるか、ペンはあるかなど何かいい人な感じである。
だいたいはわかったのだけど、一点不明な箇所があり尋ねると
you don't need ...なんとかかんとか
必要ないというところだけはわかったので目的は達成し、会心のthank you!を放つ俺。
そもそもこんな書類が必要だとはないも聞いてない。
しかしこのようなアクシデントなどつきものであると思い込む。
などしながらバンクーバー空港へやってくる。
バンクーバー空港ではstudyとかwork等書かれたゲートをくぐるよう指示があった。
No19である。
しかしながらゲートはあるものの、人がいない。
ちょっと並んでみるものの、誰も来ないし並んでるの俺一人だしジロジロ外国人(真痔で日本人以外の奴らという感じ。しかも超いっぱい)にみられる始末。
これは違うと思い、その辺をうろうろしているちゃんおば空港スタッフにstudy等はどこか尋ねると、
here!
No19ゲートではなくその他大勢のゲートでいいという。
出国前の手引では絶対にワーホリ用のゲートに並び他には行くなというのがあったがどうもそんな幹事がしない。
しかしミスると何時間もロスすると言われているので、もう少し粘るが状況は改善しない。
もう一回別のスタッフにきき、19じゃなくてもいいかと聞いたらその上でhere!というから、やむなくその他大勢のゲートに並ぶ。
そして怖い顔のチャンネーに審査され、目的をstudy or(?) workと言い放つと、、
immigration(移民)
と言われる。
ほっと胸をなでおろし、荷物ピックアップに向かう。
そこには俺のみのケースとジャパニーズOKなスタッフが。
「ずいぶん遅かったですね。あとはあなただけです」
等いわれ、どんだけ手間取っていたかという感じ。
前途多難である。
そしてピックアップを終え、迎えに来ているであろうスタッフに遅れてますよとう電話をするためインフォメーションへ。
日本人っぽい人が受付だったので、思わずすいませんといったらジャパニーズNGなネイティブでしたというオチ!
これはほんといけない油断である。
何いってるかも何喋ってるかも分からない中、なんとか公衆電話をみつけ、携帯にきていた電話にかけると、
なんとdocomoの専用回線。
また間違えたうえに時間のロス。
docomoは契約とめてるから専用回線からしか基本受け付けない。
舌打ちものであるが、とにかくイミグレの小部屋へ向かう。
向かう途中、日本航空のスタッフと思われる日本時女性(しかも美人。CAか)に大丈夫ですか等声をかけてもらい、ジャパンクオリティの高さに感動してしまった。
そして小部屋でアジアやらヨーロッパやらの連中と順番待ちに。
日本人全然みかけない。
そして俺のばんに。
なんの目的でカナダに来たのかと金髪チャンネーに質問され(尋問の雰囲気)studyingと越えを絞り出す。
OKな感じになり座って待てとの指示を受けるが、この辺りで完全に俺の英語力など雑魚中の雑魚であることを受け入れざるを得ない状況に。
下手な英語しゃべるのはまあいいんだけど、臆したら終わりってことに気をつけようと思いながら、既にだいぶ弱気になっている。
そして一年間の滞在でOKといい、ようやくビザをゲット!
これで数ヶ月に渡る手続きが一旦完了したのだと思うと、通常なら万感の思いだが、このときはそんな余裕はない。
そしてすぐピックアップスタッフがまつ一般客待合広場へ。
その間さっきの公衆電話スタッフが荷物を俺がとってるときに
「+*>?」
などと謎の言語を話すので
俺が「えっ?」
奴はこいつダメだという感じで「ワン?」
俺「ワン!」
で問題なかったけど、荷物の数量か何か聞きたかったのか、謎のままである。
今いる広場の出口の先にピックアップスタッフが待ってるので急ごうとするも
俺がもたもたしていると、空港スタッフに目をつけられ、
どこに行くの?
俺が「出口」
奴がそうじゃないという雰囲気で「バンクーバーかトロントどっちにいくつもり?」
というので
俺は「バンクーバー」と言い放つと
奴は「そこの列へ」(多分そんな感じのこといってるけど全然わからず)
しかしそれは俺がいきたい出口に向かう列のことで、相当俺は不審だったのかというアレ。
そして出口へgo
俺の名前の紙を持ったおっさんがいたのでワイやと言い放つと、
なんと俺が出てくるのがあまりに遅く、他に二名いたらしいが先に行ってしまったとのこと。
なので俺はこの日の第二便ともいうべきピックアップでステイ先にいくことに。
他の連中はまだこないので、公衆無線があるスペースで待つようにおっさんから指示をうける。
この公衆無線スペースがありがたい。
俺は日本で携帯とめてるので、こういうものがないとインターネット接続できないのである。
ステイ先は基本的にwifi環境があるので問題はないが。。
そして待っているとおっさんとともに、なんか女の子が。
話しをきくと一ヶ月の短期滞在で学校もその期間だけいくらしい。
ホームステイもするらしい。
俺が今日あったことをべらべらしゃべっていると三人目がきたらしくピックアップ号出発。
この車の中で、道場している二人の濃い素性があきらかに。
まず男。
そもそも彼はドレッドヘアでなんというかいかにもという風貌である。
しかしながら会社を立ち上げており、役員以上の存在らしい。アパレル関係で。
なんか話の流れで堀江氏と会食した(たまたま自分が同席していただけと言っているが)などの話をきく。どうも海外取引が増えてきたため英語の必要性をかんじているらしい。
つぎに女の子。
今は何もしていないというが、どうもそれは3月に受けた司法試験の結果まちのためらしい。
なんとも優秀である。
疲れたので今日はここまで。まだ1日も終わっていない。
もう挫けそうですが、備忘に日記でも書いておくことにしました。
この経験は二度とないものです。
たとえ明日日本に帰ってしまったとしてもね。
一日目は家族に送迎してもらって中部国際空港に。
朝、準備にもたつきすぎてだいぶ眠い感じになってしまいました。
役所や携帯やコンタクトやWimaxや買い物やらを1日でやったから。
もっと早くやれよと言われ続けていたけれど。
おかげでボソの飲みにいけませんでした。
で、エクスチェンジできなかったり蕎麦くったりスタバいったりそこで桃のフラペチーノが売り切れで、妹が不穏な感じになってたり、写真とってもらうの断られたり土産で箸とトランプを俺以外がかったりして、成田へ。
あんま成田への便はすでに覚えてないですね。
バンクーバーへの便が印象深かったからでしょうか。
で、成田へ。
ここでカナダ・ドル(カナディアンダラー)にエクスチェンジを千葉銀で行い、国際便へ。
微妙に迷いつつ搭乗口から中学生にまみれつつ機内へ。
すると俺の隣にはアラブ風のメンズが。
機内は寒く、8時間ぐらいのフライトでした。
道中、目の前で婦人が貧血か何かで気を失い、
俺は一歩先へでることができず隣のアラブマンが颯爽と助けているのを目の当たりに。
目の前に、開いた机とその上に食事が乗っていたからなんだと言い訳したい。
そして寝なきゃ寝なきゃと思いながらもうたた寝しか出来ず、次の食事がやってきて、
それがなんと手作りモス!
面倒くさい!出来合いのものを出してくれと思いながらもパティにソースをかけるなどの作業をしていると、隣のアラブマンが何故か俺に話しかけ、作り方を伝授しようとする感じを見せる。
やり方はわかっているんだと思いながらも彼に説明書を渡し、謎の共同作業に。
it's fun! good?
など気さくに言ってくれるものだから、そのあたりはてきとうに会話するも八割くらい何言っているかわからんという感じ。
で、客室乗務員が紙を渡してきたんだけど、どうもカナダ入国の際に必要な証明書類らしい。
かけばいいんだけど、まあ空港でやればいいかなとおもっていたら、隣のアラブマンがすかさず話かけてくる。
書き方はわかるか、ペンはあるかなど何かいい人な感じである。
だいたいはわかったのだけど、一点不明な箇所があり尋ねると
you don't need ...なんとかかんとか
必要ないというところだけはわかったので目的は達成し、会心のthank you!を放つ俺。
そもそもこんな書類が必要だとはないも聞いてない。
しかしこのようなアクシデントなどつきものであると思い込む。
などしながらバンクーバー空港へやってくる。
バンクーバー空港ではstudyとかwork等書かれたゲートをくぐるよう指示があった。
No19である。
しかしながらゲートはあるものの、人がいない。
ちょっと並んでみるものの、誰も来ないし並んでるの俺一人だしジロジロ外国人(真痔で日本人以外の奴らという感じ。しかも超いっぱい)にみられる始末。
これは違うと思い、その辺をうろうろしているちゃんおば空港スタッフにstudy等はどこか尋ねると、
here!
No19ゲートではなくその他大勢のゲートでいいという。
出国前の手引では絶対にワーホリ用のゲートに並び他には行くなというのがあったがどうもそんな幹事がしない。
しかしミスると何時間もロスすると言われているので、もう少し粘るが状況は改善しない。
もう一回別のスタッフにきき、19じゃなくてもいいかと聞いたらその上でhere!というから、やむなくその他大勢のゲートに並ぶ。
そして怖い顔のチャンネーに審査され、目的をstudy or(?) workと言い放つと、、
immigration(移民)
と言われる。
ほっと胸をなでおろし、荷物ピックアップに向かう。
そこには俺のみのケースとジャパニーズOKなスタッフが。
「ずいぶん遅かったですね。あとはあなただけです」
等いわれ、どんだけ手間取っていたかという感じ。
前途多難である。
そしてピックアップを終え、迎えに来ているであろうスタッフに遅れてますよとう電話をするためインフォメーションへ。
日本人っぽい人が受付だったので、思わずすいませんといったらジャパニーズNGなネイティブでしたというオチ!
これはほんといけない油断である。
何いってるかも何喋ってるかも分からない中、なんとか公衆電話をみつけ、携帯にきていた電話にかけると、
なんとdocomoの専用回線。
また間違えたうえに時間のロス。
docomoは契約とめてるから専用回線からしか基本受け付けない。
舌打ちものであるが、とにかくイミグレの小部屋へ向かう。
向かう途中、日本航空のスタッフと思われる日本時女性(しかも美人。CAか)に大丈夫ですか等声をかけてもらい、ジャパンクオリティの高さに感動してしまった。
そして小部屋でアジアやらヨーロッパやらの連中と順番待ちに。
日本人全然みかけない。
そして俺のばんに。
なんの目的でカナダに来たのかと金髪チャンネーに質問され(尋問の雰囲気)studyingと越えを絞り出す。
OKな感じになり座って待てとの指示を受けるが、この辺りで完全に俺の英語力など雑魚中の雑魚であることを受け入れざるを得ない状況に。
下手な英語しゃべるのはまあいいんだけど、臆したら終わりってことに気をつけようと思いながら、既にだいぶ弱気になっている。
そして一年間の滞在でOKといい、ようやくビザをゲット!
これで数ヶ月に渡る手続きが一旦完了したのだと思うと、通常なら万感の思いだが、このときはそんな余裕はない。
そしてすぐピックアップスタッフがまつ一般客待合広場へ。
その間さっきの公衆電話スタッフが荷物を俺がとってるときに
「+*>?」
などと謎の言語を話すので
俺が「えっ?」
奴はこいつダメだという感じで「ワン?」
俺「ワン!」
で問題なかったけど、荷物の数量か何か聞きたかったのか、謎のままである。
今いる広場の出口の先にピックアップスタッフが待ってるので急ごうとするも
俺がもたもたしていると、空港スタッフに目をつけられ、
どこに行くの?
俺が「出口」
奴がそうじゃないという雰囲気で「バンクーバーかトロントどっちにいくつもり?」
というので
俺は「バンクーバー」と言い放つと
奴は「そこの列へ」(多分そんな感じのこといってるけど全然わからず)
しかしそれは俺がいきたい出口に向かう列のことで、相当俺は不審だったのかというアレ。
そして出口へgo
俺の名前の紙を持ったおっさんがいたのでワイやと言い放つと、
なんと俺が出てくるのがあまりに遅く、他に二名いたらしいが先に行ってしまったとのこと。
なので俺はこの日の第二便ともいうべきピックアップでステイ先にいくことに。
他の連中はまだこないので、公衆無線があるスペースで待つようにおっさんから指示をうける。
この公衆無線スペースがありがたい。
俺は日本で携帯とめてるので、こういうものがないとインターネット接続できないのである。
ステイ先は基本的にwifi環境があるので問題はないが。。
そして待っているとおっさんとともに、なんか女の子が。
話しをきくと一ヶ月の短期滞在で学校もその期間だけいくらしい。
ホームステイもするらしい。
俺が今日あったことをべらべらしゃべっていると三人目がきたらしくピックアップ号出発。
この車の中で、道場している二人の濃い素性があきらかに。
まず男。
そもそも彼はドレッドヘアでなんというかいかにもという風貌である。
しかしながら会社を立ち上げており、役員以上の存在らしい。アパレル関係で。
なんか話の流れで堀江氏と会食した(たまたま自分が同席していただけと言っているが)などの話をきく。どうも海外取引が増えてきたため英語の必要性をかんじているらしい。
つぎに女の子。
今は何もしていないというが、どうもそれは3月に受けた司法試験の結果まちのためらしい。
なんとも優秀である。
疲れたので今日はここまで。まだ1日も終わっていない。
①筋肥大は
摂取カロリー > 消費カロリー
の状態が必須。
で、
②脂肪減少させるには
摂取カロリー < 消費カロリー
の状態が必須。
①の条件として、
当然筋トレが必要。
ただただ摂取カロリーが消費カロリーを上回っては脂肪がつくだけ。
②の条件として、
筋トレが必要。
摂取カロリーが消費カロリーを上回らない、
具体的には食事制限を行っている状態が該当するが、
筋トレをしないでこれを行うと、筋肉が減少する。
筋トレを行いながら食事制限をすると、筋肉量は減少せずに脂肪だけ減少する。
筋肉は増えないが、筋肉量を維持することは消費カロリーの維持になるため、
脂肪減少に効果がある。
そして、
③筋肉量を増大させながら脂肪減少は
理論上むずかしいらしい。
①、②のとおり、筋肉を増やすには摂取カロリーが消費カロリーを上回ってなければならないが、
脂肪減少するには摂取カロリーが消費カロリーより少なければならない。
③は矛盾する。
例外はあるらしい。
以上をメモする。
摂取カロリー > 消費カロリー
の状態が必須。
で、
②脂肪減少させるには
摂取カロリー < 消費カロリー
の状態が必須。
①の条件として、
当然筋トレが必要。
ただただ摂取カロリーが消費カロリーを上回っては脂肪がつくだけ。
②の条件として、
筋トレが必要。
摂取カロリーが消費カロリーを上回らない、
具体的には食事制限を行っている状態が該当するが、
筋トレをしないでこれを行うと、筋肉が減少する。
筋トレを行いながら食事制限をすると、筋肉量は減少せずに脂肪だけ減少する。
筋肉は増えないが、筋肉量を維持することは消費カロリーの維持になるため、
脂肪減少に効果がある。
そして、
③筋肉量を増大させながら脂肪減少は
理論上むずかしいらしい。
①、②のとおり、筋肉を増やすには摂取カロリーが消費カロリーを上回ってなければならないが、
脂肪減少するには摂取カロリーが消費カロリーより少なければならない。
③は矛盾する。
例外はあるらしい。
以上をメモする。
日本にいながら既にホームシックかもしれない症状に襲われています。
これは経験上、向こうに行ったら消えて失せる感傷ですが、
行かない今感じるのは、結果存在しないもやもや感ですね。
そういう感傷を、
家からはやく出て行けと家主に怒鳴られ霧散させている出発前何週間かという今ですが、
次に帰ってくるのはおそらく一年後。
たかだか一年だけれどもいいじゃないですか少しくらいのナイーブ気取り。
やり残したことはないか、セルフチェックしています。
もちろん、自分以外にチェックする人はいないのですが、
絶対にやっておきたいことは、まずガンプラ作成。
わからないですが、これオンリージャパンでしょう。
わかりません。
バンダイが進出していたらあるでしょう。
しかしそんな保証はありません。
詳しく調べる気もありません。
であれば確実に手が届くIn Japan でやろうではないか、
ということです。
やはりリゼルか。
最強のジムタイプだと思っているが、あれは本当にジムタイプなのか。
系統としてはZなんだろうけど、
ユニコーンはとても焼き直しMSが多い。
まるでIPhoneのように既存のエトセトラを繋いで新を作っているのだが
それゆえにみたいないちゃもん感ある。
サイコフレームもZタイプも割と何でもよくて、
ヴェスパーみたいなのが見たかったとこはあるんだけど、
ニュータイプを扱う以上、そして御大が旗を振らない以上はまあ、
ああなるのかなって。
仕方ないよね。
こうなるとGレコが俄然気になります。
気になりますが、レンタルで全部まだでてないんです。
こっちにいる間にみることは諦めざるを得ないのが悲しい。
未練を振り切りエクソダス。まだ見ぬ大陸へ足を伸ばすのですね。
そう、未練を振り切るっていうことが過去に縛られないために大事なことなんだとは思いますが、
地元にも東京にも未練ばかりなんですよね。
やり残したことばかり。やりきれなかったことばかりです。
大陸で生活をする可能性は大いにあるわけですが、
この辺の感情をこのジャーニーの後に処理する必要がある。
それはもしかしたらこの一年のエクスペリエンスで昇華できるものかもしれませんが、
そうであろうとなかろうと残したものは残したもの。
代替手段はあっても、純粋なそれそのものではないですからね。
残したものの一つとして、ホームランを打つこと。
野球やってるならこれを成し遂げずにはいられないですね。
このために筋トレをやっています。
まあ向こうでベースボールやって一発ぶちこめばいいということでもあります。
このへんのあきらめの悪さと、いい意味での執着のなさをあわせ持てれば、
今後もなんとかやっていけるのではという期待があります。
これは経験上、向こうに行ったら消えて失せる感傷ですが、
行かない今感じるのは、結果存在しないもやもや感ですね。
そういう感傷を、
家からはやく出て行けと家主に怒鳴られ霧散させている出発前何週間かという今ですが、
次に帰ってくるのはおそらく一年後。
たかだか一年だけれどもいいじゃないですか少しくらいのナイーブ気取り。
やり残したことはないか、セルフチェックしています。
もちろん、自分以外にチェックする人はいないのですが、
絶対にやっておきたいことは、まずガンプラ作成。
わからないですが、これオンリージャパンでしょう。
わかりません。
バンダイが進出していたらあるでしょう。
しかしそんな保証はありません。
詳しく調べる気もありません。
であれば確実に手が届くIn Japan でやろうではないか、
ということです。
やはりリゼルか。
最強のジムタイプだと思っているが、あれは本当にジムタイプなのか。
系統としてはZなんだろうけど、
ユニコーンはとても焼き直しMSが多い。
まるでIPhoneのように既存のエトセトラを繋いで新を作っているのだが
それゆえにみたいないちゃもん感ある。
サイコフレームもZタイプも割と何でもよくて、
ヴェスパーみたいなのが見たかったとこはあるんだけど、
ニュータイプを扱う以上、そして御大が旗を振らない以上はまあ、
ああなるのかなって。
仕方ないよね。
こうなるとGレコが俄然気になります。
気になりますが、レンタルで全部まだでてないんです。
こっちにいる間にみることは諦めざるを得ないのが悲しい。
未練を振り切りエクソダス。まだ見ぬ大陸へ足を伸ばすのですね。
そう、未練を振り切るっていうことが過去に縛られないために大事なことなんだとは思いますが、
地元にも東京にも未練ばかりなんですよね。
やり残したことばかり。やりきれなかったことばかりです。
大陸で生活をする可能性は大いにあるわけですが、
この辺の感情をこのジャーニーの後に処理する必要がある。
それはもしかしたらこの一年のエクスペリエンスで昇華できるものかもしれませんが、
そうであろうとなかろうと残したものは残したもの。
代替手段はあっても、純粋なそれそのものではないですからね。
残したものの一つとして、ホームランを打つこと。
野球やってるならこれを成し遂げずにはいられないですね。
このために筋トレをやっています。
まあ向こうでベースボールやって一発ぶちこめばいいということでもあります。
このへんのあきらめの悪さと、いい意味での執着のなさをあわせ持てれば、
今後もなんとかやっていけるのではという期待があります。
2年ぶり2度目の辞表を出してきました。
まさかの会社名記入ミスによる再提出という逆境を乗り越えての、
円満退職。
そして、これから大陸へ渡り新境地を拓く。
そういったプランニングを練っています。
まあそんなことは割とどうでもよくて。
計画していたことが計画通りにいっているだけのこと。
注目したいというか注力したいこと、
それは想定外予定外だったことへのリカバリー。
何が想定外だったかというと、
まさかのデブ化。
まさかまさかのポッコリお腹。
許せないね。
この俺の美意識がこの現実を認めようとしない。
てか、きっと二次元だしおれの妄想内のできごとだから気にしてないんだけどね。
これフィクションだから。
この腹、3Dメガネでとび出てるだけだから。
だーから全然何にも気にしてないんだけど、
万が一、万が一現実だとしたら、
いやそれはやっぱないことだけど、
別次元あるいはパラレルワールドでは仮に腹が出ていたとして。
その時に講じる案。対策。
古典的になるのはしょうがない。
経験に学ぶのは愚か者。歴史に学ぶのが賢者。
すると俺の経験則にはなく、どの時代でも行われてきた定石。
それは一言でいうとこれだ。
diet
それは日本語英語かもしれない。
そう思って調べてみると、
===================================
2【可算名詞】 (治療・体重調節などのための)規定食,特別食,ダイエット; 食餌(しよくじ)[食事]療法,食事制限.
===================================
引用
weblio辞書
古今東西をやはり問わんか!
まあ日本が輸入しているってことですけどね。
多次元であってこの俺自身がやることではないとはいえ、
ついにやってきてしまった感はありますね。
よくスタイルがいいみたいなことを言われるんですよ。
実態はただのガリなんですが、
それが腹だけ肉がつくっていうことはどうなっちゃうかっていうと、
奇行種!
just 奇行種!
もう惨めというか情けないわけですよ。
進撃ではその行動とそのシルエットの奇形さをこめて奇行種といっている。
あのいかれた姿形をこの俺が体現することになる。
ちょっと許容できませんで。
そういうわけで、6月は多分だいたい暇な感じになっちゃうんで、
自分を取り戻す戦いというかね、やってやりますよ。
dietをね。
あわよくば筋パワーup的なものも狙っている。
この増量を別にいかせ、この生まれた存在を別なるエネルギーに変換するんだ。
俺はまだ柵越HRを放っていない。
当然あきらめてはいないし、6月はそういうことをやる場でもあるはずだ。
ちょっと負債ばかりを抱えてきてしまったので、
ここいらで清算する必要があるのも事実です。
きれいな体になってちょっとお出かけみたいな感じで2015の後半はいいんじゃないかってね。
まさかの会社名記入ミスによる再提出という逆境を乗り越えての、
円満退職。
そして、これから大陸へ渡り新境地を拓く。
そういったプランニングを練っています。
まあそんなことは割とどうでもよくて。
計画していたことが計画通りにいっているだけのこと。
注目したいというか注力したいこと、
それは想定外予定外だったことへのリカバリー。
何が想定外だったかというと、
まさかのデブ化。
まさかまさかのポッコリお腹。
許せないね。
この俺の美意識がこの現実を認めようとしない。
てか、きっと二次元だしおれの妄想内のできごとだから気にしてないんだけどね。
これフィクションだから。
この腹、3Dメガネでとび出てるだけだから。
だーから全然何にも気にしてないんだけど、
万が一、万が一現実だとしたら、
いやそれはやっぱないことだけど、
別次元あるいはパラレルワールドでは仮に腹が出ていたとして。
その時に講じる案。対策。
古典的になるのはしょうがない。
経験に学ぶのは愚か者。歴史に学ぶのが賢者。
すると俺の経験則にはなく、どの時代でも行われてきた定石。
それは一言でいうとこれだ。
diet
それは日本語英語かもしれない。
そう思って調べてみると、
===================================
2【可算名詞】 (治療・体重調節などのための)規定食,特別食,ダイエット; 食餌(しよくじ)[食事]療法,食事制限.
===================================
引用
weblio辞書
古今東西をやはり問わんか!
まあ日本が輸入しているってことですけどね。
多次元であってこの俺自身がやることではないとはいえ、
ついにやってきてしまった感はありますね。
よくスタイルがいいみたいなことを言われるんですよ。
実態はただのガリなんですが、
それが腹だけ肉がつくっていうことはどうなっちゃうかっていうと、
奇行種!
just 奇行種!
もう惨めというか情けないわけですよ。
進撃ではその行動とそのシルエットの奇形さをこめて奇行種といっている。
あのいかれた姿形をこの俺が体現することになる。
ちょっと許容できませんで。
そういうわけで、6月は多分だいたい暇な感じになっちゃうんで、
自分を取り戻す戦いというかね、やってやりますよ。
dietをね。
あわよくば筋パワーup的なものも狙っている。
この増量を別にいかせ、この生まれた存在を別なるエネルギーに変換するんだ。
俺はまだ柵越HRを放っていない。
当然あきらめてはいないし、6月はそういうことをやる場でもあるはずだ。
ちょっと負債ばかりを抱えてきてしまったので、
ここいらで清算する必要があるのも事実です。
きれいな体になってちょっとお出かけみたいな感じで2015の後半はいいんじゃないかってね。
本当にもってないと思うんですよね。自分。
まずネガティブなのがいけないのかもしれませんね。
結果が一緒なら気持ちは上向いていたほうがいいですし、そもそももっていないなどと思わないかもしれないです。
巡り合わせという言葉をここ三年くらいよく耳にします。
いいも悪いもそのときの運ということでしょうか。
結果論の極みのようなマジックワードで、そりゃ起こったことは全部巡り合わせだよといいたくもなります。
その巡り合わせを起こすためにどうするかが、重要だと思います。
この一年は本当にしんどくて、人生史上一番きつかったといいきれる年でした。
さらに厳しい一年がこれから訪れるのかもしれませんが、それはさておき。
仕事で体も心も持ってかれて疲弊したという言葉がしっくりきます。
しかしながら、同時にいただけるもんは全部いただいたとも言える状況でもあります。
何もなかった(わけでもないが)その前から、確実に実績と経験を積み上げることができました。
俺がその数年前、喉から手が出るほど欲していたものです。
もちろんそれで足りているというわけではありませんが、少なくとも0より大きいものを手に入れ、かつ重要な要素であるやっていけるという自信がつきました。
頼りなくも使える武器があるということは、僕の目的にまた一歩近づくことができたということです。
一つのところにとどまりたくないというのはなんでしょう、そういう性質といえばそれまでですがそれもまた人生の行動基準の一つです。
そうやって生きていくということですし、今このタイミングでまだ見ぬところへ行こうとするのも巡り合わせでしょうか。
待ち人はいつまでたってもこない人生ですし、貧乏くじは全部引いてきたような感じもあるのですが致命的なものはすべからく回避してきました。
今後も危ない橋は渡りますが、うまいことやっていく知恵というのが身についてきた気もします。
まあようやく何かできそうかなと思えるようになってきたってことですね。
とりあえず今はモンハンをやろうかなと。
最近あんまりできていない・・!
まずネガティブなのがいけないのかもしれませんね。
結果が一緒なら気持ちは上向いていたほうがいいですし、そもそももっていないなどと思わないかもしれないです。
巡り合わせという言葉をここ三年くらいよく耳にします。
いいも悪いもそのときの運ということでしょうか。
結果論の極みのようなマジックワードで、そりゃ起こったことは全部巡り合わせだよといいたくもなります。
その巡り合わせを起こすためにどうするかが、重要だと思います。
この一年は本当にしんどくて、人生史上一番きつかったといいきれる年でした。
さらに厳しい一年がこれから訪れるのかもしれませんが、それはさておき。
仕事で体も心も持ってかれて疲弊したという言葉がしっくりきます。
しかしながら、同時にいただけるもんは全部いただいたとも言える状況でもあります。
何もなかった(わけでもないが)その前から、確実に実績と経験を積み上げることができました。
俺がその数年前、喉から手が出るほど欲していたものです。
もちろんそれで足りているというわけではありませんが、少なくとも0より大きいものを手に入れ、かつ重要な要素であるやっていけるという自信がつきました。
頼りなくも使える武器があるということは、僕の目的にまた一歩近づくことができたということです。
一つのところにとどまりたくないというのはなんでしょう、そういう性質といえばそれまでですがそれもまた人生の行動基準の一つです。
そうやって生きていくということですし、今このタイミングでまだ見ぬところへ行こうとするのも巡り合わせでしょうか。
待ち人はいつまでたってもこない人生ですし、貧乏くじは全部引いてきたような感じもあるのですが致命的なものはすべからく回避してきました。
今後も危ない橋は渡りますが、うまいことやっていく知恵というのが身についてきた気もします。
まあようやく何かできそうかなと思えるようになってきたってことですね。
とりあえず今はモンハンをやろうかなと。
最近あんまりできていない・・!
数年前の常勝球団中日ドラゴンズに台湾出身の若き左腕チェン・ウェインが先発陣にいた。
キレのいい直球を投げ込み(典型的なフォーシーム)、スライダーとのコンビネーションで
三振の山を築いていった。
最優秀防御率もとってる強力なピッチャーで、当時の中日の中では抜群に好きなピッチャーだった。
テレビ中継でチェンが投げてたら儲けもんみたいな感じであった。
そうこうしているうちにメジャーリーグへいって、ボルチモアで先発をやっていたにのだけれど、流石にメジャーでは打たれるという感じが数字からした。
勝ちはあげてるけど失点が多くなる。
二年目はさらに数字を下げていたからちょっと心配になっていたのだけれど、三年目。
レギュラーシーズンで16勝というだいぶいい勝ち星をあげ、オリオールズではもはやエースというところまできていた。
オリオールズは2014シーズンでは打のチームなんだけど、こういう安定して勝てるピッチャーがいる と、やはりポストシーズンまでいけるのだなということ。
今年に関しては青木のいるロイヤルズが強いからそっちに話題がいくんだけど、どっちかというとオリオールズに興味がいったなという。
まあ直接対決してオリオールズ負けてるからそういうめぐり合わせもおもしろかったけど。
たぶん今年の数字がキャリアハイになりそうな気がしてるんだけど、俺のそういう期待を裏切ってさらに活躍して欲しいなと思いますね。
キレのいい直球を投げ込み(典型的なフォーシーム)、スライダーとのコンビネーションで
三振の山を築いていった。
最優秀防御率もとってる強力なピッチャーで、当時の中日の中では抜群に好きなピッチャーだった。
テレビ中継でチェンが投げてたら儲けもんみたいな感じであった。
そうこうしているうちにメジャーリーグへいって、ボルチモアで先発をやっていたにのだけれど、流石にメジャーでは打たれるという感じが数字からした。
勝ちはあげてるけど失点が多くなる。
二年目はさらに数字を下げていたからちょっと心配になっていたのだけれど、三年目。
レギュラーシーズンで16勝というだいぶいい勝ち星をあげ、オリオールズではもはやエースというところまできていた。
オリオールズは2014シーズンでは打のチームなんだけど、こういう安定して勝てるピッチャーがいる と、やはりポストシーズンまでいけるのだなということ。
今年に関しては青木のいるロイヤルズが強いからそっちに話題がいくんだけど、どっちかというとオリオールズに興味がいったなという。
まあ直接対決してオリオールズ負けてるからそういうめぐり合わせもおもしろかったけど。
たぶん今年の数字がキャリアハイになりそうな気がしてるんだけど、俺のそういう期待を裏切ってさらに活躍して欲しいなと思いますね。
こんにちわ。8x4です。
東京にきてから早二年半、すっかりプレイヤーとして野球から遠ざかってしまいました。
もともと大したプレイヤーでもないわけですが、まったくやらなくなるというのも寂しいところがあります。
やるをしないなら見るはどうかというと、さっぱりなんですねー
テレビもないですから、まあワンセグはあるけどもみなくなりました。
NAGOYAドームももともとそんないくわけでもなかったので、
最近はあまりやらなくなったとはいえテレビ依存してましたね。
そんな最近でしたが、せっかく東京にいるのだしということで、
重い腰をようやく的に、東京ドームに行ってきました。
初東京ドームです。
当たり前なんですけど、オレンジ色一色なんですね。
あのタオル、そしてユニホーム。
ああここは巨人のホームなんだなと。
そういえば中日ファン始めてからアウェーというかビジターですか、行ったことなかったですね。
いや、昔横スタに行きました。
あの試合、9回にクルーンから福留こうすけが満塁ホームランをレフトスタンドにぶちこんだものでした。
懐かしいもう何年前になるでしょうか。
そういう中日ファンの私ですので当然3塁側へ。
応援席も考えましたが、そういうのにガチではないですから普通の立ち見席へ。
チケットなんですが、流石巨人といいますか、結構前からチケット検索したんですが、
指定席が売り切れ続出なんですね。
しかたなく立ち見を選択しましたが、これが1000円。
野球観戦好きならたまらないかもしれないですね。コスパ的に。
しかし数時間立ちっぱなしは疲れますね。
やっぱ座っての指定席がいいと思いました。
試合の方は巨人の勝ちでした。
井端がホームラン打つとかいろいろやってくれちゃった試合でしたが、
やはりたまには生で見るのはいいですね。
年に一回くらいはスタジアムで試合を観戦したいです。
野球をつまみにビールがうまいっていう話です。
ま、年に一回とか言っておきながら近々神宮にいってくるんですが。
こっちが本命ですね。スポット的にも試合的にも。
残念ながら今の中日では巨人にはちょっと及ばないなというところ。
だがしかしヤクルトならあるいは。
というかここに勝ってくれないと他にかつとこ無いですからねえ。
去年よりはマシになりましたが、今は常勝チームではないですからね。
あとはガッツの活躍するところを見れればそれでいいかなと。
いやー神宮楽しみですね。
久々に解説者にでもなってみましょうかね。
東京にきてから早二年半、すっかりプレイヤーとして野球から遠ざかってしまいました。
もともと大したプレイヤーでもないわけですが、まったくやらなくなるというのも寂しいところがあります。
やるをしないなら見るはどうかというと、さっぱりなんですねー
テレビもないですから、まあワンセグはあるけどもみなくなりました。
NAGOYAドームももともとそんないくわけでもなかったので、
最近はあまりやらなくなったとはいえテレビ依存してましたね。
そんな最近でしたが、せっかく東京にいるのだしということで、
重い腰をようやく的に、東京ドームに行ってきました。
初東京ドームです。
当たり前なんですけど、オレンジ色一色なんですね。
あのタオル、そしてユニホーム。
ああここは巨人のホームなんだなと。
そういえば中日ファン始めてからアウェーというかビジターですか、行ったことなかったですね。
いや、昔横スタに行きました。
あの試合、9回にクルーンから福留こうすけが満塁ホームランをレフトスタンドにぶちこんだものでした。
懐かしいもう何年前になるでしょうか。
そういう中日ファンの私ですので当然3塁側へ。
応援席も考えましたが、そういうのにガチではないですから普通の立ち見席へ。
チケットなんですが、流石巨人といいますか、結構前からチケット検索したんですが、
指定席が売り切れ続出なんですね。
しかたなく立ち見を選択しましたが、これが1000円。
野球観戦好きならたまらないかもしれないですね。コスパ的に。
しかし数時間立ちっぱなしは疲れますね。
やっぱ座っての指定席がいいと思いました。
試合の方は巨人の勝ちでした。
井端がホームラン打つとかいろいろやってくれちゃった試合でしたが、
やはりたまには生で見るのはいいですね。
年に一回くらいはスタジアムで試合を観戦したいです。
野球をつまみにビールがうまいっていう話です。
ま、年に一回とか言っておきながら近々神宮にいってくるんですが。
こっちが本命ですね。スポット的にも試合的にも。
残念ながら今の中日では巨人にはちょっと及ばないなというところ。
だがしかしヤクルトならあるいは。
というかここに勝ってくれないと他にかつとこ無いですからねえ。
去年よりはマシになりましたが、今は常勝チームではないですからね。
あとはガッツの活躍するところを見れればそれでいいかなと。
いやー神宮楽しみですね。
久々に解説者にでもなってみましょうかね。
Javaをやり始めてはや数ヶ月、なんだかんだプログラマとしてやっている日々です。
なってしまってからはまた別な視点が頭をよぎるわけですが、なれていないときはプログラマになることしか考えていなかったわけです。
そのために数ヶ月で会社を辞めて転職もしましたし、今となってはそれが結果に結びついてもいますが、なかなか難しいところもあります。
弊社における私の同期といえる存在たちもまた、プログラマーを目指して入社し日々切磋琢磨していますが、そのうちプログラマーとして業務を行っているのは私だけになります。
まあ同じ目標をもった同期といっても三人だけですが。
彼らと同じタイミングで入社して、今こうした違いがでているのはどういうめぐり合わせか思いを募らせることもあります。
私とて、最初からJavaをやっていたわけではありませんし。
最初の業務はいわゆる打鍵、ST部隊として現場に派遣されました。
システムテストといったり結合テストといったり呼び名は様々ですが、ひたすらテスト、打鍵をする日々でした。
まあつまらないものの代名詞といえるテストですが、これは本当に重要なフェーズでテストやんないとどんな品質のものが出てくるかわからないです。
しかし重要といってもそこが目標でない我々にとってはただの通過点でしかなかったのですが。
かの同期達は、ゲームが作りたいらしいです。
ソーシャルゲームであったりスマホアプリであったりそういうものを手がけたいようです。
今流行といえばそういうものかもしれませんが、それを作ることに楽しみを見出しているようです。
私といえば、Webアプリケーションの製造業務を行っています。
念願の業務といえばそうなのですが、やはり向き合う現実は思い描いていたものとは違ってきますよね。
単純なコーディング業務とは別に様々な工程が含まれており、まあコンプラ的な視点と品質向上の目的から非常に多くの作業が入ってきます。
今の現場だけかもしれませんが、かなりがちがちに規定規約の類も存在しています。
こういうところ、非常に気になるのが、ゲーム業界とか別分野のソフトウェア製造工程です。
実際どういうやりかたでやってるのかとても興味があります。
今のところはまったく自分にむいてないと思いながらも、別の所もほとんど同じようなことをやっているのであれば、向き不向きというより業界への適正の問題になってきますので。
ここの常識はあっちの非常識。
そういったことはありふれているので、いろいろなところをみて、自分にあったものを見つけれればベストだとは思っていますが。
ただそのベストと思えるものとその範囲が国内にとどまらないのがソフトウェア業界なので、その探索作業がまたコスト的に見合わない可能性がありますが・・・
出来る範囲でやっていくしかないのですが、その一つとしてゲームの現場もあろうかと思います。
しかしそんな魅力的なのかゲーム業界は、という思いがあります。
だいたいゲームやりたいというですけどね、まあ同期ぐらいの意見しか聞いてないのですが。
プログラムに関しては職業的な観点、食いぶちを得るためのツールとみなしているので、特定の業務への執着やこだわりがありません。
今後はどうなるかはわかりませんが、そうは言わずに何か軸をもって活動していったほうがいいのかもしれませんが。
ただ今は、着実に技術をみにつける時期と思っていますが。
なってしまってからはまた別な視点が頭をよぎるわけですが、なれていないときはプログラマになることしか考えていなかったわけです。
そのために数ヶ月で会社を辞めて転職もしましたし、今となってはそれが結果に結びついてもいますが、なかなか難しいところもあります。
弊社における私の同期といえる存在たちもまた、プログラマーを目指して入社し日々切磋琢磨していますが、そのうちプログラマーとして業務を行っているのは私だけになります。
まあ同じ目標をもった同期といっても三人だけですが。
彼らと同じタイミングで入社して、今こうした違いがでているのはどういうめぐり合わせか思いを募らせることもあります。
私とて、最初からJavaをやっていたわけではありませんし。
最初の業務はいわゆる打鍵、ST部隊として現場に派遣されました。
システムテストといったり結合テストといったり呼び名は様々ですが、ひたすらテスト、打鍵をする日々でした。
まあつまらないものの代名詞といえるテストですが、これは本当に重要なフェーズでテストやんないとどんな品質のものが出てくるかわからないです。
しかし重要といってもそこが目標でない我々にとってはただの通過点でしかなかったのですが。
かの同期達は、ゲームが作りたいらしいです。
ソーシャルゲームであったりスマホアプリであったりそういうものを手がけたいようです。
今流行といえばそういうものかもしれませんが、それを作ることに楽しみを見出しているようです。
私といえば、Webアプリケーションの製造業務を行っています。
念願の業務といえばそうなのですが、やはり向き合う現実は思い描いていたものとは違ってきますよね。
単純なコーディング業務とは別に様々な工程が含まれており、まあコンプラ的な視点と品質向上の目的から非常に多くの作業が入ってきます。
今の現場だけかもしれませんが、かなりがちがちに規定規約の類も存在しています。
こういうところ、非常に気になるのが、ゲーム業界とか別分野のソフトウェア製造工程です。
実際どういうやりかたでやってるのかとても興味があります。
今のところはまったく自分にむいてないと思いながらも、別の所もほとんど同じようなことをやっているのであれば、向き不向きというより業界への適正の問題になってきますので。
ここの常識はあっちの非常識。
そういったことはありふれているので、いろいろなところをみて、自分にあったものを見つけれればベストだとは思っていますが。
ただそのベストと思えるものとその範囲が国内にとどまらないのがソフトウェア業界なので、その探索作業がまたコスト的に見合わない可能性がありますが・・・
出来る範囲でやっていくしかないのですが、その一つとしてゲームの現場もあろうかと思います。
しかしそんな魅力的なのかゲーム業界は、という思いがあります。
だいたいゲームやりたいというですけどね、まあ同期ぐらいの意見しか聞いてないのですが。
プログラムに関しては職業的な観点、食いぶちを得るためのツールとみなしているので、特定の業務への執着やこだわりがありません。
今後はどうなるかはわかりませんが、そうは言わずに何か軸をもって活動していったほうがいいのかもしれませんが。
ただ今は、着実に技術をみにつける時期と思っていますが。