自炊をするにあたり、スーパーへよく行っている。
こちらのスーパーも様々で、いろんな種類があるが、あかりやすくクラスファイされている。
①安いが品質も微妙。やすかろう悪かろうタイプ。
②質、値段ともに中頃。中流という感じ。オーガニック的なものを取り扱うことも。
③高級スーパー。
④上記3つが大規模に展開しているスーパー郡であるが、個人経営のような店。町の食料店のようなもの。
だいたいこんな感じである。
俺がよく行くのが①②そして④である。
①でだいたい大量に(しれているが)買う。
いくつかスーパーがあるが、交通の便的に俺がよく行くのがREAL CANADIAN SUPERSTOREである。
カナディアンとか言う人もいるが、俺は言いやすいのでリアルと言っている。
リアルはマジで安い。
が、それゆえに生鮮食品には注意がいる。
ここでは割とありえない状態のものが平気で売られているらしいので、きっちり自分の目で見て買う必要がある。
以前ホストマザーもがっちり商品を観察したうえで購入していた。
すべてのものが安く手に入るが、値段相応、スタッフの質もそれなりである。
ここのレジ打ちは絵に描いたようなやる気のない奴ら、あるいはバカな若者みたいな感じで、以前記述したがここでドライヤーx2としてカウントされたのはいい教訓であった。
それでもここにくるのは節約のためである。
そしてマネーにシビアなカナディアンでこのスーパーは平日土日問わず、質の悪いレジ待ちの長蛇の列ができている。
(セルフレジもあるので活用すればいいのだが、まだ勇気がなくてできていない。そろそろか。)
②はたまに行く。
そうそうたくさん買うことはないけれど、俺の使っている駅の一個前、かつ駅チカであることから利用する。
俺がよく行くのはSAFE WAY。
堅実な名前そのままに、品質はリアルよりだいぶいい。
スタッフの質もよく、shit!とか言わない。
もちろん値段はリアルより高いが、払ってもいいと思えるクオリティがある。
また、ランダムでやってるspecial priceがバカにならない。
場合によっては①を凌駕するため、ちょくちょくいってはチェックしている。
またここは、俺の調査によるとブロッコリーが安い。
Safe Wayはスターバックスも店舗内にあったり、内装も感じがよくおすすめできるスーパーである。
③は行ったことないので今後調査する。
そして④であるが、こういうところが安かったりする。
とくに生鮮食品に強みがあると思われる。
買ってないがりんごが一番安くかった。
ここは今住んでいる家の他の人達にきいて存在が判明した。
町の食料品店で、こういうのが書く町にあるんだろうなと想像する。
日本でも変わんないですね。
俺の家から徒歩でいけるこの店は、BANANA GROBE MARKETと言い、我々の中で通称バナナである。
他の店と比較して、圧倒的に立地がよくかつ安いとあり、小規模な店舗ながら圧倒的な存在感をもつ店である。
店内が閑散としていたことはなく、アジア系のスーパーながら近隣住民の民族を問わず、ここに買い物をしにきている。
アジア系のスーパーのため、日本製品も比較的みつけやすい。
キューピーマヨネーズなどの取り扱いがあったりするが、日本製品はほかよりも割高である。
ちなみに俺はポテサラをつくるためマヨネーズを購入したが、キューピーを買わず現地メーカー(?)のものを購入した。
さらに余談であるが、小学校時代、キューピーというあだ名であったことが一時期ある。
ここで野菜を買っているが、大量に買うと一個あたりが安くなる理論を実践すると、リアルで買ったほうがお得になることもある。
しかし大量は大量であり、一人で消費できるかというと問題が発生するため結果的にバナナで買うのが合理的であることが多い。
また俺にとって立地に優れているため緊急対応が可なのが大きい。
もちろん他と比べるとこぢんまりとしているため、取り扱う種類は多くないが役割が違うため問題にならない。
唯一気になる点、欠点と言えそうなのが、このスーパーにたどり着くために渡らなければならない交差点が危険ということである。
この交差点の目の前にバナナがあり、もうちょいで行けるんだけど、最後の難関ともいうべき信号のない交差点。
しかも割と交通量が多く結構飛ばしてる車も多い。
ただこっちは通行人を認識すると止まってくれることが日本よりも断然多いのでそこは助かるけど、止まってくれる保証もないので注意しながら渡る必要がある。
スーパー自体の評価をするものではないけど、このスーパーを語る上では個人的には外せない容姿である。
あとこっちのスーパーのスナック系のファミリーサイズはばかでかい。
450g入りとかあってついつい買ってしまい、またこれがうまいという。
バンクーバーでの学校の授業について。
僕がいってる学校は割と大規模なところで、常に500人くらい生徒が在籍している。
もっとすごいところになると1000人超えてたりするらしい。
ILACとかがそうらしい。
大学のときILACっていうサークルがあって、英語でなんかやるみたいなものだったから関係が何かあったかもしれない。
授業は隔週で午前スタートと午後スタートになる。
さらに僕の場合、週に2回授業がプラスされる。
選択授業で午前スタートの場合はELS(基本クラス)の後、
午後スタートの場合はELSの前。
曜日ごとにテーマがあって、月曜はライティング、火曜はトーキングみたいな感じで授業が進む。
だいたいクラスメートの誰かとペアになってワーキングするのだけれど、同じ国籍や母国語の奴とはペアになれない。
その点日本人は最近まで僕一人だったので問題なかったのだけれど、今週になって一人入ってきた。
クラスのマジョリティは中南米出身の奴ら。
ブラジル人とメキシコ人がうちのクラスは多い。
トルコ人やイタリア人、最近ではフランス人も入ってきた。
もちろん入ってくるだけでなく出てく人たちもいる。
上のクラスに行ったり国に帰る等々。
中南米の奴らの言葉はポルトガル語かスペイン語。
まったく何言ってるかわからんが、同じアルファベットを使っているため英語とは親和性がある。
逆に俺たち日本人の日本語は類似性に乏しいため随分苦労する。
他の国の奴らにRの発音が日本語にないというとすごくビビられる。
韓国人もいて、奴も苦労してると思うんだけど、そんな感じをみせないからハングルにはそういう発音があるのかもしれない。
俺たちの言葉の発音はだいぶ英語と違うこともあって、聞き取りも苦労する。
特に俺はリスニングが弱い。
他の連中は実際どうだかわからんけど、聞けた風を出してるいるので聞けているんだろう。
結局同じアルファベットなので類似点が多い。
講師というか先生達もこの辺りは熟知しているようにみえ、日本人は会話が弱い上での授業展開をしているようにみえる。
そういったアドバンテージがあるためか、中南米の奴らは会話するモチベーションがすごい高い。
授業中とか積極的に発言する。
発言というか、思い立ったら言葉にしているような感じである。
中身はともかくとして。
アラブの連中もぐいぐい発言する。
彼らの特徴として、発音は近いんだけど英語としての発音ができていないところが多々ある。
例えばbus、乗り物のバスであるが、彼らはこれをブスという。
ポルトガル語スペイン語の特徴であろうが、最初これをきいたとき何を言っているのかまるでわからなかった。
文法も時として弱い。
whereをまちがえてhowといったりする。
もちろん最初これを聞いた時、奴らが何を意味して言葉を発しているのかまるでわからなかった。
近々テストがあるようで、良い点をとると上のクラスに上がるらしいが、果たして。
僕がいってる学校は割と大規模なところで、常に500人くらい生徒が在籍している。
もっとすごいところになると1000人超えてたりするらしい。
ILACとかがそうらしい。
大学のときILACっていうサークルがあって、英語でなんかやるみたいなものだったから関係が何かあったかもしれない。
授業は隔週で午前スタートと午後スタートになる。
さらに僕の場合、週に2回授業がプラスされる。
選択授業で午前スタートの場合はELS(基本クラス)の後、
午後スタートの場合はELSの前。
曜日ごとにテーマがあって、月曜はライティング、火曜はトーキングみたいな感じで授業が進む。
だいたいクラスメートの誰かとペアになってワーキングするのだけれど、同じ国籍や母国語の奴とはペアになれない。
その点日本人は最近まで僕一人だったので問題なかったのだけれど、今週になって一人入ってきた。
クラスのマジョリティは中南米出身の奴ら。
ブラジル人とメキシコ人がうちのクラスは多い。
トルコ人やイタリア人、最近ではフランス人も入ってきた。
もちろん入ってくるだけでなく出てく人たちもいる。
上のクラスに行ったり国に帰る等々。
中南米の奴らの言葉はポルトガル語かスペイン語。
まったく何言ってるかわからんが、同じアルファベットを使っているため英語とは親和性がある。
逆に俺たち日本人の日本語は類似性に乏しいため随分苦労する。
他の国の奴らにRの発音が日本語にないというとすごくビビられる。
韓国人もいて、奴も苦労してると思うんだけど、そんな感じをみせないからハングルにはそういう発音があるのかもしれない。
俺たちの言葉の発音はだいぶ英語と違うこともあって、聞き取りも苦労する。
特に俺はリスニングが弱い。
他の連中は実際どうだかわからんけど、聞けた風を出してるいるので聞けているんだろう。
結局同じアルファベットなので類似点が多い。
講師というか先生達もこの辺りは熟知しているようにみえ、日本人は会話が弱い上での授業展開をしているようにみえる。
そういったアドバンテージがあるためか、中南米の奴らは会話するモチベーションがすごい高い。
授業中とか積極的に発言する。
発言というか、思い立ったら言葉にしているような感じである。
中身はともかくとして。
アラブの連中もぐいぐい発言する。
彼らの特徴として、発音は近いんだけど英語としての発音ができていないところが多々ある。
例えばbus、乗り物のバスであるが、彼らはこれをブスという。
ポルトガル語スペイン語の特徴であろうが、最初これをきいたとき何を言っているのかまるでわからなかった。
文法も時として弱い。
whereをまちがえてhowといったりする。
もちろん最初これを聞いた時、奴らが何を意味して言葉を発しているのかまるでわからなかった。
近々テストがあるようで、良い点をとると上のクラスに上がるらしいが、果たして。
自炊をしています。
今日はゆで野菜(温野菜)をつくってみました。
コンソメスープもつくってみました。
昨日はポテサラをやりました。
明日はお弁当をもってスクールへ行く予定です。
これら料理を一週間分つくって作りおきする腹積もりなんですが、もつんでしょうか。
確証がないままやっています。
カナダのルールにもだいぶなれてきました。
スーパーでのレジでの振る舞いとか、使ってない部屋、バスルームとかの扉は開けっ放しにしておくとか。
知っていたこともあったし、知らなかったこともありました。
バスとかはまったくの知らなかったですね。
回数券や時間制限で乗り回せるチケットがあるとか。
バンクーバーにはヤク中エリアがあるとか浮浪者が結構多いとか。
あと、こちらの植物の様態をみていると、マザー2のフィールドは西洋の郊外の町をかなり忠実に再現していることなどがわかります。
もうちょいで二ヶ月経ちますが、そろそろ先のことを考えなければならない感じです ね。
まずは英語なんですが、滞在するにも先立つものをという感じです。
今日はゆで野菜(温野菜)をつくってみました。
コンソメスープもつくってみました。
昨日はポテサラをやりました。
明日はお弁当をもってスクールへ行く予定です。
これら料理を一週間分つくって作りおきする腹積もりなんですが、もつんでしょうか。
確証がないままやっています。
カナダのルールにもだいぶなれてきました。
スーパーでのレジでの振る舞いとか、使ってない部屋、バスルームとかの扉は開けっ放しにしておくとか。
知っていたこともあったし、知らなかったこともありました。
バスとかはまったくの知らなかったですね。
回数券や時間制限で乗り回せるチケットがあるとか。
バンクーバーにはヤク中エリアがあるとか浮浪者が結構多いとか。
あと、こちらの植物の様態をみていると、マザー2のフィールドは西洋の郊外の町をかなり忠実に再現していることなどがわかります。
もうちょいで二ヶ月経ちますが、そろそろ先のことを考えなければならない感じです ね。
まずは英語なんですが、滞在するにも先立つものをという感じです。
バンクーバーは三連休です。
この日暇していた私は、バナービーの某巨大ショッピングモールへ。
おなじみメトロタウンです。
食料と日用雑貨そして暇をつぶしに。
シリアルとスパゲティしか食料がてもとにない私は、
卵とベーコンをもとめ彼の地へ。
しかしちょっと遠いですねここは。
隣駅にスーパーがあるのでそっちに行くほうが楽ですわ。
しかしメトロにあるスーパーはリアルカナディアンスーパーストアという名前。
くっそでかい。
整然とならぶ圧倒的な品数に圧倒されます。
そしてそれがいい。
安いし。
という前評判だったのですが、そんな安いっていう気もしない。
目当ての物も買いますが、近所のスーパーのほうがいいかも。
近所のほうが割高という噂でしたが、感覚的にはそうでもない。
要調査でしょうか。
そしてH&Mなどをぶらり見しながら、スーパーで購入しようとする私の前に立ちふさがった障害とは、
何故か俺に皆さん話しかけてくる。
5人位に話しかけられ、内3人はカードの勧誘でした。
これがわりとイラついて、このスーパーにもう週末こんわと思った理由の一つでもあります。
そしてマジで相手が言っていることがわからん。
わからんすぎてどうしようと思ってたところ、相手が持っていた資料をみて、ああこいつはカードの営業かと思い至り要りませんよ、欲しくないですよといい放つ私。
話はしているもののコミュニケーションとしてはかなり成立していない。
相手の言っていることなど関係なく、自分の洞察力だけで相手が何したいかを判断し、ある意味私が一方的にものをしゃべっている。
わかるのは一部だけ。
何かがフリーだとか、あなたが欲しいものが手に入りますよ。などなど。
彼らはプロのくせしてなぜ俺のようなきて一ヶ月そこらの者に声をかけてしまうのか。
ただのバイトだからか。
俺がいけそうな感じを出しすぎていたからか。
俺特有の問題として、常に間が悪いからか。
そして、そうではない二人。
純粋に買い物に来ていた客が、なぜか俺に声をかけてしまった例。
一例目。
おばちゃんなんだけど、棚の一番上に陳列しているものが届かなくて取っておくれ~というもの。
最初エクスキューズミー~というのが俺に向かって言っていると思わなくて普通に無視してた。
で、何か俺が背が高いからとか、怪我すんなとか、そんなことを言ってたようないってないような。
とりあえず一番上のやつを取ってあげたらありがとうありがとうとか言っていて、普通にいいことをした感じ。
二例目。
またおばちゃんで、まあスーパーといえばおばちゃんの主戦場だから確率的にそうなるんだけど、今度は俺がレジ待ちをしてた時。
なんか、ほしいもんがあるんだけどカゴが一杯になっちゃった。それで商品とってくるんだけどカゴおいていくからちょっと見といてくれないか。
という旨だと思う。
直感とシチュエーションと俺が聞き取れた言葉の断片から判断すると。
しかしそれはちょっと面倒くさすぎる。
俺はレジ待ちしてるんだから、いつまでもこの場にいてカゴの番なんかできませんよと。
本当にこんなことを要求されているのか不安になり、そもそもそこまで面倒できんわという気持ちもあり、英語わかりませんみたいな対応をしてしまいましたね。
実際本当にわからなかったし、相手が本当に俺が思っていたことを要求していたかも不明。
おばちゃんは、こいつ・・・みたいな目で俺を見、あんたは英語が理解できんのね。。。
みたいなことを言う。
それに対し俺はイエスと英語で答える。。
ここはそもそもイエスなのかノーと答えるべきなのかもわからぬまま、おばちゃんはカゴをそこに置くと商品を物色しに売り場へ消えていった。。
そして今日一番の落とし穴だったのが、こっちのスーパー特有の2つ買うと割引価格になるけど、一つしか買わないと損ですよの罠にはまったこと。
あとでレシートをみてうわーってなったけど、2つは本当にいらないんだよな。。
あれはいえば増やしてもらえるのだろうか。要らんけど。
そういうわけで今日という日は敗北感に包まれた1日でした。
もっと英語をみにつけなければいけないなあと、月並みながらも決意を新たにしたのでした。
この日暇していた私は、バナービーの某巨大ショッピングモールへ。
おなじみメトロタウンです。
食料と日用雑貨そして暇をつぶしに。
シリアルとスパゲティしか食料がてもとにない私は、
卵とベーコンをもとめ彼の地へ。
しかしちょっと遠いですねここは。
隣駅にスーパーがあるのでそっちに行くほうが楽ですわ。
しかしメトロにあるスーパーはリアルカナディアンスーパーストアという名前。
くっそでかい。
整然とならぶ圧倒的な品数に圧倒されます。
そしてそれがいい。
安いし。
という前評判だったのですが、そんな安いっていう気もしない。
目当ての物も買いますが、近所のスーパーのほうがいいかも。
近所のほうが割高という噂でしたが、感覚的にはそうでもない。
要調査でしょうか。
そしてH&Mなどをぶらり見しながら、スーパーで購入しようとする私の前に立ちふさがった障害とは、
何故か俺に皆さん話しかけてくる。
5人位に話しかけられ、内3人はカードの勧誘でした。
これがわりとイラついて、このスーパーにもう週末こんわと思った理由の一つでもあります。
そしてマジで相手が言っていることがわからん。
わからんすぎてどうしようと思ってたところ、相手が持っていた資料をみて、ああこいつはカードの営業かと思い至り要りませんよ、欲しくないですよといい放つ私。
話はしているもののコミュニケーションとしてはかなり成立していない。
相手の言っていることなど関係なく、自分の洞察力だけで相手が何したいかを判断し、ある意味私が一方的にものをしゃべっている。
わかるのは一部だけ。
何かがフリーだとか、あなたが欲しいものが手に入りますよ。などなど。
彼らはプロのくせしてなぜ俺のようなきて一ヶ月そこらの者に声をかけてしまうのか。
ただのバイトだからか。
俺がいけそうな感じを出しすぎていたからか。
俺特有の問題として、常に間が悪いからか。
そして、そうではない二人。
純粋に買い物に来ていた客が、なぜか俺に声をかけてしまった例。
一例目。
おばちゃんなんだけど、棚の一番上に陳列しているものが届かなくて取っておくれ~というもの。
最初エクスキューズミー~というのが俺に向かって言っていると思わなくて普通に無視してた。
で、何か俺が背が高いからとか、怪我すんなとか、そんなことを言ってたようないってないような。
とりあえず一番上のやつを取ってあげたらありがとうありがとうとか言っていて、普通にいいことをした感じ。
二例目。
またおばちゃんで、まあスーパーといえばおばちゃんの主戦場だから確率的にそうなるんだけど、今度は俺がレジ待ちをしてた時。
なんか、ほしいもんがあるんだけどカゴが一杯になっちゃった。それで商品とってくるんだけどカゴおいていくからちょっと見といてくれないか。
という旨だと思う。
直感とシチュエーションと俺が聞き取れた言葉の断片から判断すると。
しかしそれはちょっと面倒くさすぎる。
俺はレジ待ちしてるんだから、いつまでもこの場にいてカゴの番なんかできませんよと。
本当にこんなことを要求されているのか不安になり、そもそもそこまで面倒できんわという気持ちもあり、英語わかりませんみたいな対応をしてしまいましたね。
実際本当にわからなかったし、相手が本当に俺が思っていたことを要求していたかも不明。
おばちゃんは、こいつ・・・みたいな目で俺を見、あんたは英語が理解できんのね。。。
みたいなことを言う。
それに対し俺はイエスと英語で答える。。
ここはそもそもイエスなのかノーと答えるべきなのかもわからぬまま、おばちゃんはカゴをそこに置くと商品を物色しに売り場へ消えていった。。
そして今日一番の落とし穴だったのが、こっちのスーパー特有の2つ買うと割引価格になるけど、一つしか買わないと損ですよの罠にはまったこと。
あとでレシートをみてうわーってなったけど、2つは本当にいらないんだよな。。
あれはいえば増やしてもらえるのだろうか。要らんけど。
そういうわけで今日という日は敗北感に包まれた1日でした。
もっと英語をみにつけなければいけないなあと、月並みながらも決意を新たにしたのでした。
はやいもので、こちらにきてから一ヶ月が経過しました。
慣れたかというと、そうでもない。
英語はあいかわらずわからない。
それでも買い物とかはしているので、生活はできます。
家もかわりました。
今回は日本人が何人かいます。
寮みたいな雰囲気がありますが、まだよくわかってません。
部屋は広くなりましたが、自炊をしなければならなくなったのでこれが大変です。
時間はあるので働いていた時のような大変さはないのですが、食料調達手段ですね。
どこで仕入れようか。
調べていて、格安スーパーに向かうことにしようと画策しています。
こちらの安いスーパーは、まさに外国の巨大スーパーという感じで、
めちゃ広大なスペースにひたすら品が陳列されています。
ただし生鮮食品、特に野菜系は傷んでいるものも平気で並んでいるそうで、そのへん気をつけなければいけないです。
何をつくろうか、あまり頭にありません。
というのも、僕の少ないレパートリーにおいては、日本食材をしようしたものばかりで、当然そういうものはこちらにはありません。
醤油とかそうですし、あっても日本と比べると高価。
価格については、いろんなスーパーがあるので用調査ですが、基本的にどこのスーパーでも手に入るもので済ませたいのでちょっと考えているところですね。
あと、こちらの硬貨について、
25ドル硬貨っていったいなんなんだろうか。
USドルでもあるんだけど、使い方だいぶ難しい気がするんですよね。
これこそ慣れですかね。
どういうつもりでこの単位の硬貨があるんだろうか。
カード移行するインセンティブをうんでいるんですかね。
そうだとしたらカード業界の陰謀です。
今日学校で、自販機に20ドル紙幣を入れて、1.25ドルの飲料を買っていた生徒がいて、
お釣りがなんと全部硬貨な上に最小単位の硬貨まで含まれている感じで出てきていた。
18.75ドル分全部硬貨。
スロットマシンで777が出た時みたいな、あるいはパチンコでフィーバーしたみたいな感じに。
釣り銭が出るあの小窓みたいなところがパンパンになっていました。
これには買っていた生徒も苦笑い。
彼の衣服のポケットというポケットが小銭でもっこりしていました。
後ろに並んで自販機待ちをしていたのが私。
ニヤニヤしてしまいましたよね。
慣れたかというと、そうでもない。
英語はあいかわらずわからない。
それでも買い物とかはしているので、生活はできます。
家もかわりました。
今回は日本人が何人かいます。
寮みたいな雰囲気がありますが、まだよくわかってません。
部屋は広くなりましたが、自炊をしなければならなくなったのでこれが大変です。
時間はあるので働いていた時のような大変さはないのですが、食料調達手段ですね。
どこで仕入れようか。
調べていて、格安スーパーに向かうことにしようと画策しています。
こちらの安いスーパーは、まさに外国の巨大スーパーという感じで、
めちゃ広大なスペースにひたすら品が陳列されています。
ただし生鮮食品、特に野菜系は傷んでいるものも平気で並んでいるそうで、そのへん気をつけなければいけないです。
何をつくろうか、あまり頭にありません。
というのも、僕の少ないレパートリーにおいては、日本食材をしようしたものばかりで、当然そういうものはこちらにはありません。
醤油とかそうですし、あっても日本と比べると高価。
価格については、いろんなスーパーがあるので用調査ですが、基本的にどこのスーパーでも手に入るもので済ませたいのでちょっと考えているところですね。
あと、こちらの硬貨について、
25ドル硬貨っていったいなんなんだろうか。
USドルでもあるんだけど、使い方だいぶ難しい気がするんですよね。
これこそ慣れですかね。
どういうつもりでこの単位の硬貨があるんだろうか。
カード移行するインセンティブをうんでいるんですかね。
そうだとしたらカード業界の陰謀です。
今日学校で、自販機に20ドル紙幣を入れて、1.25ドルの飲料を買っていた生徒がいて、
お釣りがなんと全部硬貨な上に最小単位の硬貨まで含まれている感じで出てきていた。
18.75ドル分全部硬貨。
スロットマシンで777が出た時みたいな、あるいはパチンコでフィーバーしたみたいな感じに。
釣り銭が出るあの小窓みたいなところがパンパンになっていました。
これには買っていた生徒も苦笑い。
彼の衣服のポケットというポケットが小銭でもっこりしていました。
後ろに並んで自販機待ちをしていたのが私。
ニヤニヤしてしまいましたよね。
8月ももう終わりですね。
バンクーバーは今週末嵐に襲われていてひどい天気でした。
寒い。
秋から冬みたいな温度です。
今日ダウンタウンではダウンきてるような人までいました。
まだ8月ですよね?
ここは北半球のはずだが・・・
8月が終わるということは、僕も家が変わるということ。
人生二回目の家探しをバンクーバーでやるとは思ってもいませんでした。
とにかく来月からはまた新しい生活が始まります。
ご飯も自分で作らなくてはなりません。
そのご飯ですが、、
今のホームステイのご飯は正直つらいところがあります。
フィリピン人の家にステイしているのですが、彼らの味覚は正直わけがわからないところがあります。
米がでてくるのはいいのですし、肉も少々臭い感じの奴が出てきますがまだ食えるかなというところ。
この辺でもう合っていないのは明白なんですが、これくらいはまだ許容範囲。
こういうこともあるだろうと予想済みです。
朝がシリアルなのは好都合です。
日本で売られているものと基本は変わりません。
ただスーパー行くと、日本よりはだいぶ品揃えがいいです。
さらにでかい。
僕は自分が食えそうな(日本人向き)ものをリクエストしてそれを食っているますが、中には危険なものもあるかもしれません。
苦しいのは昼飯で、ランチだといってサンドイッチをくれるのですが、その中のピクルスが危険。
なんですかね、香りでしょうか。
とにかく臭い。
最初は我慢して食べていましたが最近では。。。
そしてこのごろボスが登場しました。
その名もライスケーキ。
ホストマザーがその名を叫んだ時に、これはダメだダメだ。危険危険危険。
等脳内でアラームが発動しましたが、皆さんお分かりの通り、僕もわかっていましたがとんでもない爆弾です。
食べました。
食べたくなかったけど食べざるを得ないのかなと。
すごいですよ。
米を寿司のようにかためておいて、その上に砂糖をとかしてたまねぎ(?。食材すらよくわからない)にふりかけ固めたもの。
しんどいです。
これが毎日出てくるならちょっとやってけないかなという。
しかしまた最近これに匹敵するボスが登場しました。
名前もわからない、謎のネバネバしたスープ状の何か。
見た瞬間これも脳内アラームが最大レベルで鳴り響きました。
危険危険危険!
食べました。
これは死ぬかと思った。
これは俺に対する罰ゲームか、あるいは嫌がらせか。
なんか茶色というかベージュな感じのネバつく液体に、なんか野菜なのかよくわからん何かと、本当に名前もわからん白玉みたいな何かが入っている。
タピオカ?
もう何もかもわからんすぎて、何かとしか表現しようがないのだけれど、そのネバつく様はまるで◯液。
これも本当につらかった。
ぐちゃぐちゃの残飯みたいなものというのはひどい表現ですが、もうそうとしか思えなかったです、食べてる時は。
わからないのはホストマザーは平然と食べてるんですね。
味覚が違うとしかいいようがない。
幸運にもこれらは1回ずつしか僕の前に姿を現しませんでしたが、本当につらいエクスペリエンスでした。
と思えばピザ買ってきてそれを食うんだから本当にわからない。
日本のデリバリーピザみたいなもんです。
デリバリーピザの品質は日本のほうが上と思いましたが、
クラスメートに連れられていった、本当のイタリアンピザを出すとういう店のピザはマジで秀逸な一品でした。
来月3日からは自炊になります。
味はともかく節約しないと一年いられませんね。
バンクーバーは今週末嵐に襲われていてひどい天気でした。
寒い。
秋から冬みたいな温度です。
今日ダウンタウンではダウンきてるような人までいました。
まだ8月ですよね?
ここは北半球のはずだが・・・
8月が終わるということは、僕も家が変わるということ。
人生二回目の家探しをバンクーバーでやるとは思ってもいませんでした。
とにかく来月からはまた新しい生活が始まります。
ご飯も自分で作らなくてはなりません。
そのご飯ですが、、
今のホームステイのご飯は正直つらいところがあります。
フィリピン人の家にステイしているのですが、彼らの味覚は正直わけがわからないところがあります。
米がでてくるのはいいのですし、肉も少々臭い感じの奴が出てきますがまだ食えるかなというところ。
この辺でもう合っていないのは明白なんですが、これくらいはまだ許容範囲。
こういうこともあるだろうと予想済みです。
朝がシリアルなのは好都合です。
日本で売られているものと基本は変わりません。
ただスーパー行くと、日本よりはだいぶ品揃えがいいです。
さらにでかい。
僕は自分が食えそうな(日本人向き)ものをリクエストしてそれを食っているますが、中には危険なものもあるかもしれません。
苦しいのは昼飯で、ランチだといってサンドイッチをくれるのですが、その中のピクルスが危険。
なんですかね、香りでしょうか。
とにかく臭い。
最初は我慢して食べていましたが最近では。。。
そしてこのごろボスが登場しました。
その名もライスケーキ。
ホストマザーがその名を叫んだ時に、これはダメだダメだ。危険危険危険。
等脳内でアラームが発動しましたが、皆さんお分かりの通り、僕もわかっていましたがとんでもない爆弾です。
食べました。
食べたくなかったけど食べざるを得ないのかなと。
すごいですよ。
米を寿司のようにかためておいて、その上に砂糖をとかしてたまねぎ(?。食材すらよくわからない)にふりかけ固めたもの。
しんどいです。
これが毎日出てくるならちょっとやってけないかなという。
しかしまた最近これに匹敵するボスが登場しました。
名前もわからない、謎のネバネバしたスープ状の何か。
見た瞬間これも脳内アラームが最大レベルで鳴り響きました。
危険危険危険!
食べました。
これは死ぬかと思った。
これは俺に対する罰ゲームか、あるいは嫌がらせか。
なんか茶色というかベージュな感じのネバつく液体に、なんか野菜なのかよくわからん何かと、本当に名前もわからん白玉みたいな何かが入っている。
タピオカ?
もう何もかもわからんすぎて、何かとしか表現しようがないのだけれど、そのネバつく様はまるで◯液。
これも本当につらかった。
ぐちゃぐちゃの残飯みたいなものというのはひどい表現ですが、もうそうとしか思えなかったです、食べてる時は。
わからないのはホストマザーは平然と食べてるんですね。
味覚が違うとしかいいようがない。
幸運にもこれらは1回ずつしか僕の前に姿を現しませんでしたが、本当につらいエクスペリエンスでした。
と思えばピザ買ってきてそれを食うんだから本当にわからない。
日本のデリバリーピザみたいなもんです。
デリバリーピザの品質は日本のほうが上と思いましたが、
クラスメートに連れられていった、本当のイタリアンピザを出すとういう店のピザはマジで秀逸な一品でした。
来月3日からは自炊になります。
味はともかく節約しないと一年いられませんね。
時間がないということはないんだけど、家に帰ったら寝ちゃうあるいは寝落ちするみたいな毎日を送っておりまして。
それも今週金曜で終わりました。ちなみにこれを書いている今は土曜日です。
いろいろありました。
携帯を買ったとか、来月からの家を決めたとか、シアトルに行った等観光をしたとか。
このごろ疲労困憊だったのは、主に観光をしていたからですね。
僕の目的は観光ではないのですが、仲良くなったクラスメートが8月で国に帰るということで付き合っていました。
僕としても、目的ではないにしろきっかけがあればいろいろと回っておきたいと思っていたのでいい機会でした。
国際電話とかも初めてしました。
普通に話すと高すぎるのでコーリングカードを使ったのですが、相手先が銀行というのがなんともいえないですね。
資金を調達しなければならないのですが、なんかまずいことがあったらしくて至急連絡をというメールがきていました。
無事に調達できるといいのですが。
学校は順調ともいえず、不調ともいえず。
果たして進歩しているのでしょうか。
よくわかりません。
ただ、仲良くなったクラスメートが次々と国に帰っていくのが泣けてきます。
最後に残るのは俺かみたいな不安もあります。
まあ皆さんそれぞれの予定でやっているのでしかたないですね。
でも日本人一人もいないし、アジア人も俺と韓国人しかいないしなんかマイノリティです。
南米のノリの良さと、アラブの積極性には勝てんなあと思うこのごろです。
それも今週金曜で終わりました。ちなみにこれを書いている今は土曜日です。
いろいろありました。
携帯を買ったとか、来月からの家を決めたとか、シアトルに行った等観光をしたとか。
このごろ疲労困憊だったのは、主に観光をしていたからですね。
僕の目的は観光ではないのですが、仲良くなったクラスメートが8月で国に帰るということで付き合っていました。
僕としても、目的ではないにしろきっかけがあればいろいろと回っておきたいと思っていたのでいい機会でした。
国際電話とかも初めてしました。
普通に話すと高すぎるのでコーリングカードを使ったのですが、相手先が銀行というのがなんともいえないですね。
資金を調達しなければならないのですが、なんかまずいことがあったらしくて至急連絡をというメールがきていました。
無事に調達できるといいのですが。
学校は順調ともいえず、不調ともいえず。
果たして進歩しているのでしょうか。
よくわかりません。
ただ、仲良くなったクラスメートが次々と国に帰っていくのが泣けてきます。
最後に残るのは俺かみたいな不安もあります。
まあ皆さんそれぞれの予定でやっているのでしかたないですね。
でも日本人一人もいないし、アジア人も俺と韓国人しかいないしなんかマイノリティです。
南米のノリの良さと、アラブの積極性には勝てんなあと思うこのごろです。
この土日はだいぶだらだらしていました。
何もしていない。
すごい日常感であった。
ステイ先の息子に週末はどこにもいかんのかと聞かれてしまいました。
余計なお世話だわい。
とりあえず、今優先することは、次の住まい探し。
もうだいぶ遅いというか埋まっているらしいのでスピード勝負。
にもかかわらず携帯もない銀行口座もないときている。
急ぐしかない。
バンクーバーの人々について雑感。
路上喫煙天国。
なんかルールはあるらしい。
建物からある程度はなれていればいいとか。
しかし遵守されているかというと。
タトゥーのカジュアルさ加減。
普通に皆さんやっている。
通行人の半分以上やっているようにみえてしまう。
ピアスも割と見かける。
うちの学校のスタッフもやっている。
日本人について。
うちの学校だけでいえば全然みない。
いるけど少数派。
そしてベイビーフェイスというのは本当である。
俺が実年齢を答えても、何つまらない嘘ついてるんだみたいな顔される。
俺は割と若く見られるほうだけど、どうもよっぽどらしい。
月曜日の学校で、ルームメイトに誘われ$57でシアトルに行くことになった。
メジャーは今回は見ないだろうけど、いずれみるつもりなので、現地視察と越境のやり方っていうのを学ぼうと思っている。
サイトシーイングが目的になります。
ちなみにこの企画は学校のアクティビティとかいうもので、基本毎日課外活動として何かの企画がある。
課外活動というと大げさだが、ようは生徒達が交流を兼ねて遊ぼうみたいなやつのことである。
いわゆるパーティみたいなのもやっている。
ちなみにシアトル観光は日帰りになります。
野球の話をすると、バンクーバーにはマイナーのチームがある。
Aのチームなのでまさにマイナー。日本にいたら絶対知らなかったと思う。
バスで行けるので学校帰りに行こうと思う。
近いですしね。
こっちの野球チケットは日本より高い。
Aのチケットでも一番安いナゴヤドームの席より高いからね。
バンクーバーの公共交通機関は一社独占でtranslinkとかいう会社が仕切っている。
特筆すべきはバス網で、徒歩3分圏内にバスストップが必ずあるみたいなレベルですごい。
バスが最大の市民の足である。
かくいう俺もバスそして電車で通学している。
バスの大きさは日本よりだいぶでかい。
電車の二両連結を想像してほしいのだけど、まさにあんな感じで二車両つないだ状態で走っている。
反面電車の車両は少ない。二両か三両だったような。
でも本数が多かった気がする。
基本暇な時は英語学習(特にヒアリング)するようにしている。
そういう中で発見した動画。
何もしていない。
すごい日常感であった。
ステイ先の息子に週末はどこにもいかんのかと聞かれてしまいました。
余計なお世話だわい。
とりあえず、今優先することは、次の住まい探し。
もうだいぶ遅いというか埋まっているらしいのでスピード勝負。
にもかかわらず携帯もない銀行口座もないときている。
急ぐしかない。
バンクーバーの人々について雑感。
路上喫煙天国。
なんかルールはあるらしい。
建物からある程度はなれていればいいとか。
しかし遵守されているかというと。
タトゥーのカジュアルさ加減。
普通に皆さんやっている。
通行人の半分以上やっているようにみえてしまう。
ピアスも割と見かける。
うちの学校のスタッフもやっている。
日本人について。
うちの学校だけでいえば全然みない。
いるけど少数派。
そしてベイビーフェイスというのは本当である。
俺が実年齢を答えても、何つまらない嘘ついてるんだみたいな顔される。
俺は割と若く見られるほうだけど、どうもよっぽどらしい。
月曜日の学校で、ルームメイトに誘われ$57でシアトルに行くことになった。
メジャーは今回は見ないだろうけど、いずれみるつもりなので、現地視察と越境のやり方っていうのを学ぼうと思っている。
サイトシーイングが目的になります。
ちなみにこの企画は学校のアクティビティとかいうもので、基本毎日課外活動として何かの企画がある。
課外活動というと大げさだが、ようは生徒達が交流を兼ねて遊ぼうみたいなやつのことである。
いわゆるパーティみたいなのもやっている。
ちなみにシアトル観光は日帰りになります。
野球の話をすると、バンクーバーにはマイナーのチームがある。
Aのチームなのでまさにマイナー。日本にいたら絶対知らなかったと思う。
バスで行けるので学校帰りに行こうと思う。
近いですしね。
こっちの野球チケットは日本より高い。
Aのチケットでも一番安いナゴヤドームの席より高いからね。
バンクーバーの公共交通機関は一社独占でtranslinkとかいう会社が仕切っている。
特筆すべきはバス網で、徒歩3分圏内にバスストップが必ずあるみたいなレベルですごい。
バスが最大の市民の足である。
かくいう俺もバスそして電車で通学している。
バスの大きさは日本よりだいぶでかい。
電車の二両連結を想像してほしいのだけど、まさにあんな感じで二車両つないだ状態で走っている。
反面電車の車両は少ない。二両か三両だったような。
でも本数が多かった気がする。
基本暇な時は英語学習(特にヒアリング)するようにしている。
そういう中で発見した動画。
バンクーバーは寒いです。
今は15日の九時半くらいなんすけど、20度きってます。
グーグルによると16度です。
さて学校が始まりました。
10日の月曜からです。
本当は記憶が鮮明な当日にブログ書こうと思っていたのですが
あまりにも疲労困憊していたため晩飯食ったら即寝。
という一週間を送っていたため、まとめて一本にしました。
この疲労の原因はもちろん学校なんですが、
おそらく生涯で一番集中して授業をうけていますね。
その集中に体力を相当持っていかれているということと、常になにが起きるかわからんぞという極度の神経過敏状態でしょうか。
授業中やそのほか移動中やらなんやら、いかなるときも気を張っていることも疲労につながっていましょう。
集中やら気を張るやら、なんでそんな状況かっていうと、やはりこれに尽きるんですが、
みんなが何言ってるか全然わからんということです。
やばいっす。
英語まるでわからんという現実が、今私をこれ以上なく襲い、追い込んでいます。
しぬ
なんで俺にとっての授業が成立しているかというと、そこは日本人で書いてある英語は理解できるんですね。
だから教科書ベースの授業ともなれば、理解できるんですけど、teacherが話すこととか他の連中(classmate)が言ってることはまるでわからんというこれまた日本人の典型という感じです。
とはいいながら、俺がこの学校で出会った日本人はだいぶ英語の聞き取りと話ができるのだから、俺が特別まずいとみなすこともできる。
ただ、彼らが優秀である可能性もあるし、今の少ないサンプルでは判断できない。
が、海外でいくらか生活するのだからある程度の準備をしてきたのだろうと想像しておく。
そういう意味では俺はまったく準備していないのだから、今の境遇は甘んじるべきかなと思います。
classmateについてもいろいろと言いたい。
まず彼らは学校にくる必要があるのか、と言いたくもなるくらい聞き取りと話ができる。
俺のクラスは世界各地から人が集まっていて、ブラジル、コロンビア、メキシコ、サウジアラビア、ドイツ、イタリア、韓国、日本である。
こんなにバリエーションがあるとはまったく思ってなかった。
以外に南米が多かったのが驚きである。
そして南米の奴らが多数派なこのクラス、なんだろうあの南米人の明るさというか騒がしさというのは。
これは俺が日本人というからではない。
南米以外の奴らは割と普通というか騒ぐ感じはない。
サウジはちょっと特殊で元気だけはいいって感じである。
で、それも英語でやっているのだから、授業受ける必要があるのかなって思ってしまったんですね。
でもよく話きくと、音だけで判断しているから、たとえばbookなんてのはbukと書いてしまうこともあるらしいと、エージェントから前に聞いた。
高校生がプチ留学とか仕事で使うから、あとはマイアミでサーフィンしたいからなどといろいろな目的で皆さんきているようでした。
とくにサーファーのブラジリアンはだいぶいい奴でした。
なんかいろいろ教えてくれたし、ありがたいという気持ち。
あと、日本人で固まるべきか否かという話がある。
俺に関して言えば、話の通じる奴とだらだらやりたい意識低い派の人間だから肯定的なんだけど、今のクラスや学校ではそもそも日本人が多くないのでなかなか難しい。
一人日本人いたけどその子も今週いっぱいで日本に帰ってしまうという。
この話は別に日本特有ではない。
南米の奴らはそいつらで固まるし、ヨーロッパはサンプルが少なくてわからんけど韓国もそうだし、なかなかそういう民族の輪というものはある。
完全にポルトガル語かなんかで話してるしな。
まあ俺だけの話をすれば、英語がわからんすぎるからそもそも話できないからそれ以前の問題である。
イタリアンに、俺が英語聞き取れなさすぎてもういいよみたいな感じになったのは印象的な出来事である。
そういうのは何回もあったし、マジでやばいなという心境である。
ただし、トイレで変な野郎にYou are cheepと言われたのは完全に理解できた。
トイレで紙で手を拭いていたときに、紙の量が少なくて、それをみていたからのようだけど、ちょっとカチンときましたね。
紙のサーバーが壊れてたからなんですけどね。
そんなわけでだいぶ大変ですね。
駅前留学くらいやったほうがいいと思いますね。
全然プレッシャー違うし、それくらいやっとけばなーと今思っています。
今は15日の九時半くらいなんすけど、20度きってます。
グーグルによると16度です。
さて学校が始まりました。
10日の月曜からです。
本当は記憶が鮮明な当日にブログ書こうと思っていたのですが
あまりにも疲労困憊していたため晩飯食ったら即寝。
という一週間を送っていたため、まとめて一本にしました。
この疲労の原因はもちろん学校なんですが、
おそらく生涯で一番集中して授業をうけていますね。
その集中に体力を相当持っていかれているということと、常になにが起きるかわからんぞという極度の神経過敏状態でしょうか。
授業中やそのほか移動中やらなんやら、いかなるときも気を張っていることも疲労につながっていましょう。
集中やら気を張るやら、なんでそんな状況かっていうと、やはりこれに尽きるんですが、
みんなが何言ってるか全然わからんということです。
やばいっす。
英語まるでわからんという現実が、今私をこれ以上なく襲い、追い込んでいます。
しぬ
なんで俺にとっての授業が成立しているかというと、そこは日本人で書いてある英語は理解できるんですね。
だから教科書ベースの授業ともなれば、理解できるんですけど、teacherが話すこととか他の連中(classmate)が言ってることはまるでわからんというこれまた日本人の典型という感じです。
とはいいながら、俺がこの学校で出会った日本人はだいぶ英語の聞き取りと話ができるのだから、俺が特別まずいとみなすこともできる。
ただ、彼らが優秀である可能性もあるし、今の少ないサンプルでは判断できない。
が、海外でいくらか生活するのだからある程度の準備をしてきたのだろうと想像しておく。
そういう意味では俺はまったく準備していないのだから、今の境遇は甘んじるべきかなと思います。
classmateについてもいろいろと言いたい。
まず彼らは学校にくる必要があるのか、と言いたくもなるくらい聞き取りと話ができる。
俺のクラスは世界各地から人が集まっていて、ブラジル、コロンビア、メキシコ、サウジアラビア、ドイツ、イタリア、韓国、日本である。
こんなにバリエーションがあるとはまったく思ってなかった。
以外に南米が多かったのが驚きである。
そして南米の奴らが多数派なこのクラス、なんだろうあの南米人の明るさというか騒がしさというのは。
これは俺が日本人というからではない。
南米以外の奴らは割と普通というか騒ぐ感じはない。
サウジはちょっと特殊で元気だけはいいって感じである。
で、それも英語でやっているのだから、授業受ける必要があるのかなって思ってしまったんですね。
でもよく話きくと、音だけで判断しているから、たとえばbookなんてのはbukと書いてしまうこともあるらしいと、エージェントから前に聞いた。
高校生がプチ留学とか仕事で使うから、あとはマイアミでサーフィンしたいからなどといろいろな目的で皆さんきているようでした。
とくにサーファーのブラジリアンはだいぶいい奴でした。
なんかいろいろ教えてくれたし、ありがたいという気持ち。
あと、日本人で固まるべきか否かという話がある。
俺に関して言えば、話の通じる奴とだらだらやりたい意識低い派の人間だから肯定的なんだけど、今のクラスや学校ではそもそも日本人が多くないのでなかなか難しい。
一人日本人いたけどその子も今週いっぱいで日本に帰ってしまうという。
この話は別に日本特有ではない。
南米の奴らはそいつらで固まるし、ヨーロッパはサンプルが少なくてわからんけど韓国もそうだし、なかなかそういう民族の輪というものはある。
完全にポルトガル語かなんかで話してるしな。
まあ俺だけの話をすれば、英語がわからんすぎるからそもそも話できないからそれ以前の問題である。
イタリアンに、俺が英語聞き取れなさすぎてもういいよみたいな感じになったのは印象的な出来事である。
そういうのは何回もあったし、マジでやばいなという心境である。
ただし、トイレで変な野郎にYou are cheepと言われたのは完全に理解できた。
トイレで紙で手を拭いていたときに、紙の量が少なくて、それをみていたからのようだけど、ちょっとカチンときましたね。
紙のサーバーが壊れてたからなんですけどね。
そんなわけでだいぶ大変ですね。
駅前留学くらいやったほうがいいと思いますね。
全然プレッシャー違うし、それくらいやっとけばなーと今思っています。
前の記事のタイトルの日付間違ってますね。
8/7であるべき。
朝、目を覚まし、breakfastを食べ、
lunchを食べ、そして寝る。
時差ボケがだいぶ激しい感じだが、
日本での直近の俺の生活とあまりかわらない気がする。
そして、dinnerを食べようとリビングへ出ると、
知らない女がいる!
しかも若い。
asianであることは間違いないがなんだろうと思っていると、
ホストマザーが次男のgirlfriendであると教えてくれた。
なるほど。
で、dinner中に俺も明日のフィリピンフェスティバルに行くことになった。
ちょっと面倒くさい感じもあったが、行ってみることにした。
次の日、祭りの会場へ向かう。
以外に家から近いところにあって、車で向かった。
俺と、ホストファミリー三人とガールフレンドである。
バンクーバーの郊外の移動手段は、
バスか車である。
電車もあるが、幹線って感じである。
車の種類は、圧倒的に日本社が多い。
特にホンダが一番多いような気がしている。
レクサス、トヨタ、日産、マツダ、スバル、あとは外車。
シボレーとか。
ヒュンダイとかも走ってるんだろうけどエンブレムがわからない。
よく黄色いタクシーをみかけたが、すべてプリウスであった。
で、会場へ。
アウトドア用の椅子やらパラソルやらシートやらをもちこみ、
良さそうな場所に陣取る。
なんとハンモックまで持ってきていた。
木に吊るす。
そしてパレードが始まる。
場所はその辺の大きめの公園って感じのところ。
太鼓とか笛やらでどんちゃんやりながら行進が進む。
目についたのは、企業がとても多く参加していること。
広告戦術の一環だろうが、北米って感じがした。
バンクーバーの日差しは強い。
太陽光線はかなり強めで日差しのあるところにいるとだいぶ暑い。
が、日陰にいけば涼しく、風が出てくると寒い時もあった。
パレードが終わり、彼らのブランチ中に、ファミリーの子どもたちとUNO(!)を楽しむ。
もちろん、子供といっても皆成人している。
UNOといば、このへんのカードゲームといえばローカルルール。
+2枚とかの奴を出しても、次にだせるカードがあれば2枚取得は免除される。
とにかくカードが出せればペナルティは受けない。
しかしペナルティは累積していく。
結果、12枚という痛恨の一撃を俺は食らってしまった。
昼飯をそのへんのファーストフード屋で買い、食べる。
その後は自由行動な感じで、俺は椅子に座って休憩したり、
中央のステージで催しをずーっとやっているのでちょっと見に行ったりなどをした。

結論をいうとだいぶおもしろかった。
バンクーバーが異民族の集まりでいろんな文化があるのだなあなどと思案する。
土曜はコリアンなんとかがやっていたらしい。
そのへんの家族の風景というか感じをいろいろと観察した。
どこの国も変わらないが、子供でも当然ながらがっつり英語である。
あとはなんか、テンション(緊張)が緩いというか、肩の力がぬけている雰囲気がある。
いいと思いました。
ただ、今回はフィリピンフェスティバル。
フィリピン人だらけだったので、他はどうだろうという興味がわく。
疲労困憊で家に帰り、皆つかれた感じでdinner。
スパイシーソースがスパイシー過ぎたというハプニングあり。
味付けはよかった。
明日は初の学校へ登校する。
若干どころではなく緊張している。
8/7であるべき。
朝、目を覚まし、breakfastを食べ、
lunchを食べ、そして寝る。
時差ボケがだいぶ激しい感じだが、
日本での直近の俺の生活とあまりかわらない気がする。
そして、dinnerを食べようとリビングへ出ると、
知らない女がいる!
しかも若い。
asianであることは間違いないがなんだろうと思っていると、
ホストマザーが次男のgirlfriendであると教えてくれた。
なるほど。
で、dinner中に俺も明日のフィリピンフェスティバルに行くことになった。
ちょっと面倒くさい感じもあったが、行ってみることにした。
次の日、祭りの会場へ向かう。
以外に家から近いところにあって、車で向かった。
俺と、ホストファミリー三人とガールフレンドである。
バンクーバーの郊外の移動手段は、
バスか車である。
電車もあるが、幹線って感じである。
車の種類は、圧倒的に日本社が多い。
特にホンダが一番多いような気がしている。
レクサス、トヨタ、日産、マツダ、スバル、あとは外車。
シボレーとか。
ヒュンダイとかも走ってるんだろうけどエンブレムがわからない。
よく黄色いタクシーをみかけたが、すべてプリウスであった。
で、会場へ。
アウトドア用の椅子やらパラソルやらシートやらをもちこみ、
良さそうな場所に陣取る。
なんとハンモックまで持ってきていた。
木に吊るす。
そしてパレードが始まる。
場所はその辺の大きめの公園って感じのところ。
太鼓とか笛やらでどんちゃんやりながら行進が進む。
目についたのは、企業がとても多く参加していること。
広告戦術の一環だろうが、北米って感じがした。
バンクーバーの日差しは強い。
太陽光線はかなり強めで日差しのあるところにいるとだいぶ暑い。
が、日陰にいけば涼しく、風が出てくると寒い時もあった。
パレードが終わり、彼らのブランチ中に、ファミリーの子どもたちとUNO(!)を楽しむ。
もちろん、子供といっても皆成人している。
UNOといば、このへんのカードゲームといえばローカルルール。
+2枚とかの奴を出しても、次にだせるカードがあれば2枚取得は免除される。
とにかくカードが出せればペナルティは受けない。
しかしペナルティは累積していく。
結果、12枚という痛恨の一撃を俺は食らってしまった。
昼飯をそのへんのファーストフード屋で買い、食べる。
その後は自由行動な感じで、俺は椅子に座って休憩したり、
中央のステージで催しをずーっとやっているのでちょっと見に行ったりなどをした。

結論をいうとだいぶおもしろかった。
バンクーバーが異民族の集まりでいろんな文化があるのだなあなどと思案する。
土曜はコリアンなんとかがやっていたらしい。
そのへんの家族の風景というか感じをいろいろと観察した。
どこの国も変わらないが、子供でも当然ながらがっつり英語である。
あとはなんか、テンション(緊張)が緩いというか、肩の力がぬけている雰囲気がある。
いいと思いました。
ただ、今回はフィリピンフェスティバル。
フィリピン人だらけだったので、他はどうだろうという興味がわく。
疲労困憊で家に帰り、皆つかれた感じでdinner。
スパイシーソースがスパイシー過ぎたというハプニングあり。
味付けはよかった。
明日は初の学校へ登校する。
若干どころではなく緊張している。