考えてみれば、経営学を研究しだして7年目になろうとしています。

経営学を専攻した理由は、一年生の時に現代経営学総論を担当されていた元慶応ビジネス・スクール教授のF先生があまりにもカッコよくて、如何にも教授という雰囲気に魅せられたからです。本当に単純ですよね。


私のブログを見ていただくと、お分かりになられると思いますが、私はバリバリのクリスチャンですチョキ

もう本当にイエス様命なのですよ。


私は6年前に神様のお導きで、本物の洗礼を施してくれる教会で洗礼を受けたのですが、洗礼を受けてから授業で居眠りや遅刻してばかりだった自分が、猛烈に勉強家になってしまいました。


私の教会のすごいところは、戒律もノルマもなにも課せられないということです。もちろん金銭も要求されません。

本当に純粋にイエス様の導きに従えば良いのです。


洗礼を受けるということは、新しい自分に生まれ変わるということです。私の人生は洗礼を受け180度良い方向へ転換されまし、信者さんの中にも他の教会や他の宗教に絶望して、私の教会に洗礼を受けにくる人も多数おります。

ここだけの話ですが、某神社の神主さんも洗礼を受けにきました。



イエス様に大感謝。ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ

8月の中旬から修士論文の作成を開始しました。

第一章・二章と順調であったのですが、自分の理論を明確にしなければならない三章になると、やはり一筋縄ではいかず、悪戦苦闘しています。

しかし、このような苦しみがなければ学術論文ではありませんよねニコニコ


昨日は先生の研究室の片付けでありました。幾人かの研究科の教授たちと整理させて頂きました。


イエス様に大感謝 ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ

夏休みも後半戦に突入しようとしていますね得意げ それにしても今年は暑い(毎年同じことをいっているよねはてなマーク)


先生の告別式も無事に終わりましたが、告別式に参列させていただいて一つ、小生が大きな勘違いをしていることが判明しました。


以前、本ブログにおいて先生は別荘で一人で亡くなったと書きましたが、ご親族様の説明によりますと、ご家族が全員揃っている時に起こった出来事であったそうです。


亡くなる前日には初孫と花火大会を楽しまれたそうです音譜 どこの御爺ちゃん、御婆ちゃんも同じだと思いますが、先生も、それはもうお孫さんのことが可愛いらしくラブラブ、よくゼミの時間に経営戦略論の話よりもお孫さんの話が圧倒的に多かった気がします叫び(まあ~適当にゼミをやり過ごそうという小生のリデル・ハートに代表される間接的アプローチに先生がのってしまったせいでありますが)


明日は神楽坂で、親友の送別会に行きます。


イエス様どうか、今を生き抜く力と知恵を小生に御与えください。 ハレルヤ。