フランス人の旦那様のいる友達に紹介してもらった

フランス家庭料理のレシピ本。

それ以来そのお料理本のレシピばかり作ってます。



さてさて、今回作ったのは、Navarinというレシピ。

もともとは羊肉とお野菜の煮込み料理のことですが

羊肉でなくてもNavarinというそうです。

・・・ということで、レシピでは豚のスペアリブを使って。



a once in a lifetime chance.


ここ1年ぐらいちょこちょこフランスの家庭料理を作り、

和食ととても通じるものがあると感じています。

和食も煮込み料理が多いですが、フランスも同じ。


お肉やお野菜をお鍋に入れてぐつぐつ。

違うのは、調味料の違いぐらい???なのかなぁと。

(使ってるお野菜なども若干違いますが)

日本人の私にはとっても馴染みやすいフランスの

家庭料理です。



こちらのお料理をもって、お友達のおうちへGo

なかなかこういう機会がないと、いつも同じようなものを

買ってしまう→同じようなものを作ってしまう…ので

今回もとってもいい機会になりましたハート


本当は、お友達がいつでも気軽に遊びに来れるような

おうちを作るのが私の夢でもあり、目標。

今年はもっともっとお友達にも遊びに来てもらえるように

がんばっていこうと思いまーすうさぎ




日本にいるときから大好きなスタバホリデーカップ07

今もほぼ毎日!?というぐらい頻繁に通っています。

(ちょっと大げさかもしれませんがきゃぁ~


ずっとずっと前にスタバの創業者が書いた本を

読んだことがあります。

そこに書かれていたこと。かなり前のことなので

正確な言葉は忘れてしまったけど、そこにはこんな

言葉が書かれていました。


人には色いろな顔、役割がある。

仕事をして家に帰り、父親・母親の顔になったり。

そんなとき会社帰りなどに立ち寄り、顔や気分を

切り替えられるそんな存在になれたら…と。


a once in a lifetime chance.


今はこの本は日本の実家に置いてきてしまったので

正確な言葉ではないですし、もしかしたら全然違うかも

しれませんが、そんなようなニュアンスだったように

記憶しています。


まさに私にとってスタバはそんな存在。

色いろな気持ちや時間をリセットして、がんばろう手

思える場所なのです。



よく行くスタバに最近日本が大好きな子がいます。

前に少し話したことがあるだけなのですが覚えてくれてて

帰り際、その子に「じゃーねー」と言われましたスマイル


「じゃーねー」ってすごーく久しぶりに言われたような気が。

なんかふと心が軽くなったというか、温かくなった一言でした。



日本語はどこで勉強したのか聞くとドラマなどを見て独学で

覚えてるとのこと。

英語も上手に話せないし、中国語も全然な私。反省しました…涙

私もいつか「じゃーねー」と言えるようにがんばろーオーッ!