彼からの突然のお誘い。
久しぶりに平日デートをしました
(私の)行きたいトコに行こうと言ってくれたので
色いろ行きたいお店リストを送ったけれど、結局
「和食が食べたい」という一言でいつもと同じお寿司に
私もスポンサー彼がいないとおいしいお寿司は
なかなか食べれないのでうれしいのですが
これではいつものごはんでは
なんて。
…ということで、いつものお店ではなく、
せめてこれまで行ったことのないお店で…
ということで「
せい」に行きました。
なぜか機会がなく、初めての「
せい」。
個人的にお通しの「たこわさ」がおいしかったです
旬のお刺身。ほたるいかが激
でした
他にもお寿司やら何やらといただきました
新年度を迎えて初めての金曜日ということで
ふたりで個室にこもり、色んな話をしました。
2008年度の総括と、2009年度の展望。
もちろん彼の仕事の話です。
偶然にも同じ××系グループ会社に入社し、
同じような仕事をして働いていた私たち。
(学生からのおつき合いなので、本当に偶然です)
社風も手に取るようにわかるし、自分も同じように
仕事をしてきたからこそ彼に対しても厳しいことが言える。
その苦労や努力がものすごくわかるから。
反面、もし仮に努力をしていなければそれもよくわかるから。
どんな風に仕事を進めなければいけないかもよくわかります。
なので、たまにこうしてゆっくりごはんを食べながら
彼の仕事のことや将来のことなど、ふたりで話したりします。
社会人として一歩を踏み出したときからこういう時間が
ものすごく好きですし、私たちにとって大切な時間なのです。
またこういった話をしていると、これまでお世話になった方々のことを
おひとりおひとり思い出し、思い出話にも花が咲きます。
特に今の時期、ご昇格&ご栄転のお話もあり、お世話になった方々の
ご昇格&ご栄転のお話を耳にすると心からうれしく思います。
その時そのとき、色んな出会いや助けがあったから今がある。
人生、日々感謝ですね
(・・・人は、ひとりで生きていくこと、仕事することはできませんもの)
こういった仕事の話は本当におもしろい。
今は自分がビジネスという舞台にいないから目をキラキラ
して
あーでもない、こーでもないと話せる唯一の時間。
あー、やっぱり仕事のできる環境に戻りたい。
自分もこんなことがしたい、あんなことがしたいとうずうずします。
いつかまたバリバリ働く、あの環境に戻れるように。
がんばらないと
そして、彼が今年度ものびのび仕事ができるように。
これからも応援していきたいと思います
こんな風に色いろな話ができる彼にも感謝です。
なにより、おいしいお寿司、ご馳走様でした