龍が如く -3ページ目

龍が如く

龍が如くシリーズについての情報や攻略内容

公園前通りにある神室 湯乃園という所で温泉と卓球 ができるプレイスポットがある。
温泉の方は湯に浸りHPを回復したり、
キャバ嬢と一緒に来たりするとボタン連打で妄想を膨らませたりできる。

一方、卓球の方は一人でプレイすることもできるが、
攻略したキャバがいると対戦できる内容になっている。
操作はシンプルなもので○ボタンでボールを返すだけです。
スマッシュを打ちたい場合は左スティックの上と○ボタン押しで打てる。

基本的にラリーを続ければヒートスナイプが溜まるので、
あとは△ボタンを押せば、ほぼ強制的に勝てるだろう。
難易度が高い相手だとヒートスナイプも返されるので
何度かゲージを溜めてヒートスナイプを決める必要がある。
ゲーム中に様々な条件を満たすとトロフィー を獲得できます。
これは龍が如くに限ったことではないが、PS3のゲームはそういう仕様になってます。
条件を満たせば効果音が入り、画面の隅っこに何のトロフィーを入手したか見れるだろう。

トロフィーの確認をしたい場合は、ゲームプレイ中でも良いが
PSボタンを押して十字キーで押して行けば見つかるかと思います。
トロフィー機能には3000KBの空き容量が必要。

システムデータを個―ピーされたやつやセーブデータを使用しても
トロフィーは獲得されないそうだ。

FF13なんかでもトロフィーバグは結構あったな・・・
そんな場合は少し時間が経てば入手したり、ゲームを一度終了してロードすると
手に入ったりしたこともあった。
龍が如く4でもボウリング場はありましたが、of the endでもボウリング場はあります。
マッハボウルという所でボウリングを500円でプレイできる 。セットは3か10セットで選択可能。
一人でもプレイできるが、キャバや店員との勝負ができたりもできる。

モードはより高いスコアを狙うか、決められて配置された10種類のピンを
倒していくかなどがある。
他にはネットランキングにも対応しており、ストライクを連続で出した数を競う
ストライク王ランキングというのがある。

操作は至ってシンプルで、まずキャラクターの位置をどこに置くか十字キーの
左右で決めて、ボールの投げる強さを○ボタンで決定し
ボールの回転を十字キーの左右でどのぐらい回転数をかけるか決定するだけです。
龍が如くof the endでは無料で配信されているダウンロードコンテンツ をプレイできます。
利用するにはネット接続環境が必要になってきます。
ブロードバンドとPS3をLANケーブルで接続し、無料のPSNのアカウント所持し
ログインしておけば、ゲームのタイトル画面になると自動でアップデートされます。

アップデートされた中身は、タイトル画面のNETWORKという項目から内容を確認できる。
受け取り方法は、中道通りにあるナオミの館にいるボブから受け取れます。
ボブBはアイテムを配布しており、ボブAの方はミニゲームを配布している。

ストーリークリア後は2周目に入ったり、フリーアドベンチャーで遊んだりするぐらいですが
これによりエクストラコンテンツで遊ぶこともできます。
新たなコスチュームなども用意されているので、気分で着替えもできる。
今作でもプレイスポットはそのまま継承されており、バンタムというバーでダーツをプレイできる
料金は1プレイ200円なので、気にならない額です。
ルールは3種類あり、「01」「CRICKET」「COUNT UP」がある。

-01-
301、501などのスコアを丁度0に減らしていくルール。
BULL・ダブルBULLは50点と見なされます。
点数を超えてしまうとバストになりターンを無駄にするので
最後あたりが慎重に狙っておく必要があるか。

-CRICKET-
15~20とBULLのみ使用する。
シングルは1マーク、ダブルは2マーク、トリプルは3マークに加算されるルール。
各マークを3マークにすれば、そのナンバーをクローズし、
更にクローズしたナンバーに当てればスコアが加点される。
200点以上スコアが開くとオーバーキル扱いになり、勝っている側は得点が入らなくなる。

-COUNT UP-
命中したナンバーが自分のスコアに加算されるルール。
ラウンド内にスコアが高い方が勝利します。
BULL・ダブルBULLは50点扱いになる。

他にはブルハンターランキングでは、どれだけBULL・インBULLに
ヒットし続けられたか、その回数を競うモードがある。
こちらはネットランキングに対応したモードです。