そういえば、もう何年もメイクを変えていません。ずっと同じカラーのアイシャドウ、チークetc.で同じ手順のメイク。。。
先日、「アラサーのメイクがやばいらしいよ。楽だからって20代のころと同じメイクを続けてるアラサーが多いけど、もうあのころのメイクは流行ってないから痛々しいんだよ。これを見てごらん」と『アラサーメイクがやばい』みたいなネットの記事を見せながら言われました。夫に。。。
まあね、うすうす気付いてはいました(うすうすかいw)。テレビに出てくる人たちの眉がなんか太い。一直線。
でも、長年の習慣というか固定観念というかは恐ろしいもので、「え、眉おかしくない?」と思っていた。。それもうすうす。そこまで深刻に、「そういえば、今はやりのメイクってどんなの?」と調べる気にはあまりならなかった。
恐ろしいです。自分が。気付かないって恐ろしい。気づくって大事。
ということで、とりあえず何はともあれ「眉」。これを変えることを考えました。一番目立つので。
そしたら、そこらへんをとても親切に解説している記事を発見↓
「太眉時代」に乗り遅れないで! - 美的(ビテキ) - X BRAND
さすが、「美的」。
「乗り遅れないで」ってところがアラサー以上の世代に呼びかけてる感じです。
パウダー、リキッドのアイブロウとアイブロウマスカラを駆使して作るんですって。ただ、「への字」をどう、「一の字」にするのか。一番難しいところです。
「すっぴんだと眉がなくなるんです」っていう人は全部描くからその辺ある意味自由なのかもしれませんが、私は毛深いのでw、眉も濃い。なので、眉の整え方から考えるかもう、剃るかw。。。
ということで、↑の記事を参考に考えてみると、
↑この、赤で囲んだ部分にアイブロウをのせて、眉山の一番高いところをおかしくならない範囲でトリミングするという作戦に。あと、太い分、濃くなりすぎないようにパウダーでふんわりとした眉を描くということも大事。
眉って難しい('・c_・` ;)綺麗に描けるように、しばらくは毎日のメイクのときにあの美的の記事の写真を見ながら眉を描くことにします。。
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