360 ディグリーズ・オブ・ビリー・ポール/ビリー・ポール

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ソウル史上に輝く不朽の不倫ソング「Me#And#Mrs.#Jones」を含むビリー・ポールの代表作がボーナス・トラック付きで再発。キャロル・キングのカヴァーも含む、聴きどころ満載の1枚。
不倫ソングの決定版「ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ」は、フィラデルフィア・インターナショナル・レコードにとって初めての全米No.1ソングでもある。下積みの長い苦労人シンガー、ビリー・ポールは、これで一躍全米のマダム・キラーとなった。同曲収録の本作は彼にとっても最大のヒット・アルバム。エルトン・ジョンやキャロル・キングらのカヴァーと、黒人としての意識を問うギャンブル=ハフの書き下ろしが共存しているあたり時代を感じる。「ミー・アンド~」の濃厚ライヴも追加収録。


1. ブラウン・ベイビー
2. アイム・ジャスト・ア・プリズナー
3. イッツ・トゥー・レイト
4. ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ
5. アム・アイ・ブラック・イナフ・フォー・ユー?
6. レッツ・ステイ・トゥゲザー
7. ユア・ソング
8. アイム・ゴナ・メイク・イット・ディス・タイム
9. ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ

ME AND MRS JONES


Gene Chandler - Greatest Hits/Gene Chandler

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Gene Chandler(ジーン・チャンドラー)は1937年7月6日、アメリカ・イリノイ州シカゴ生まれ。
シカゴのソウルシーンを代表するR&Bシンガーとして有名です。
Gene Chandler(ジーン・チャンドラー)の本名はEugene Dixon(ユージン・ディクソン)。
Eugene Dixon(ユージン・ディクソン)はDukays(デューケイズ)のリーダーとして活動していましたがGene Chandler(ジーン・チャンドラー)と言うソロアーティストとしてデビューします。
代表曲の「[Duke Of Earl」はビルボードチャートで1位を獲得します。
マントと杖と言う独特な格好が印象のGene Chandler(ジーン・チャンドラー)ですが、黒人ソロ全米1位はGene Chandler(ジーン・チャンドラー)が初めてでした


1. Duke of Earl
2. Rainbow
3. Man's Temptation
4. Soul Hootenanny, Pts. 1-2
5. Bless Our Love
6. Pretty Little Girl
7. Just Be True
8. Bet You Never Thought
9. It's No Good for Me
10. Song Called Soul
11. What Now?
12. If You Can't Be True
13. Here Comes the Tears
14. (Gonna Be) Good Times
15. Everybody Let's Dance
16. Rainbow '65, Pts. 1-2
17. You Can't Hurt Me No More
18. (I'm Just A) Fool for You
19. Baby, That's Love
20. Nothing Can Stop Me

Nothing Can Stop Me


What Now


The Jam: The Larry Graham & Graham Central Stat.../Larry Graham

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「元祖チョッパー・ベース」ラリー・グラハムが、スライ&ザ・ファミリー・ストーン脱退後に結成したグラハム・セントラル・ステーションの2枚組アンソロジー。74年の傑作デビュー・アルバム『Graham Central Station』から78年のラスト・アルバム『My Radio Sure Sounds Good To Me』に至る5作品からのセレクションで、ファミリー・ストーン譲りのファンク・スピリットを軸に、ロックの要素も加味した先鋭的なサウンドで独自性を発揮した彼らの怒涛(どとう)のファンク・チューンが堪能できる。ラストには、ファミリー・ストーンの名曲「I Want To Take You Higher」のライヴ・カヴァー(92年録音)もあり、これがまたゴキゲン。ラリーのファンク・マスターぶりは、その後プリンスらによって引き継がれている。

Pow


Release Yourself