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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

ファン待望の冠番組となる本番組はモーニング娘。’24が、視聴者の皆さんを笑顔にするべく、様々なことにチャレンジし、Happy をお届けします。番組内では「スタジオバラエティ」から「国内ロケ」や「海外ロケ」、さらに「モーニング娘。’24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !」 に密着したドキュメンタリーも配信いたします。

記念すべきep01〜02では、スタジオバラエティを収録。MCにぱーてぃーちゃんを迎え、ファン必見のバラエティ企画を実施しました。

各メンバーの特技や好きなことにちなんだチャレンジをリレー形式で1発成功させていく「得意技リレー」。また、大喜利とリアクション芸にも挑戦!ライブではとびっきりのキュートな笑顔からクールな表情など様々な表情を見せてくれる彼女たちからどんな大喜利やリアクション芸が生まれるのか!?ぜひ本編にご期待ください。

さらに国内ロケでは、先日卒業を発表した石田亜佑美の卒業旅行を敢行!メンバー全員で石田亜佑美をおもてなしします。そして「モーニング娘。’24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !」に密着したドキュメンタリーでは、初回のスタジオリハから密着!その後の全国ツアーにも密着していきます。

「全話セット」では、「単話」購入よりも、1,300円お得にご視聴いただけます。視聴期限は2026年3月末までですので、お得に・長く、「モーニング娘。Happy大作戦」をお楽しみください。

 

もはや地上波なんて相手にしてられないと(笑)。

 

貧乏人は、そういくつも動画配信サービスに加入できない。

時間的な制約もあるしね。

 

我が家はプライムビデオ一択。

で、スポットでスカパーくらい。

 

地上波もBSも観るし、

パッケージも観る。

結構な時間テレビ観てるから

今以上に選択肢が増えても困っちゃう。

 

ま、この企画は“レンタル”だから

月払いの分は不要だけどね。

 

1話700円で

セットだと8500円。

DVD MAGAZINE基準で考えれば充分安価。

 

何と言うか

女性アイドルのバラエティって

ちょっと見てらんない感じがある。

共感性羞恥に耐えられないって言うのか。

 

お好きな皆さんは

ぜひ観てあげてくださいませ。

セット購入が1万人いれば売上8500万円也。

これなら充分役割を果たしてると言えるよね、きっと。

 

でも、これでだーちゃんの卒業公演は

Hulu確定ってことか。

はちきんさんの卒業公演、

そしてJuice=Juice武道館、

BEYOOOOONDS武道館と

観たいコンサートが

果たしてどこで生中継されるのか。

 

ぜひともお早いアナウンスを…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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モーニング娘。12期メンバーに4名が加入 - 音楽ナタリー

 

 

モーニング娘。12期が
本日加入満10年に。
(昨日は10期石田が13周年)

 

長いよねぇ。

10年選手と言えば

その時の中心メンバーだ。

ちなみに10年超は

生田、石田、譜久村、小田、道重、

新垣、田中、佐藤、高橋。

 

今現在、卒業の予定がないから

どんなに早くとも来年の5月~6月までは

確実に在籍する。

そうなると

新垣までは射程圏内ってことになるね。

 

ま、野中については

卒業の可能性がないこともない。

間もなく25歳になるし、

静岡出身のメンバーも加入したし。

 

10年前に

12期がどれほど期待されていたかを思うと

現状の扱いには何とも残念な思いがある。

それもこれも

先輩たちがあまりにも長っ尻だから。

確かにパンデミックで“ノーカン”の時期が含まれるとは言え、

もうちょっと後輩のことを慮って欲しいものだ。

 

12期にとっても

2~3年分は猶予期間をもらえるとすれば

あと4~5年在籍してもおかしくはない。

その時は

12期をトップに

若手が躍動する新しいモーニング娘。に

生まれ変わるいい機会だ。

 

牧野・羽賀をリーダーとする

21世紀生まれだけのモーニング娘。に

ずっと期待してるんだけどなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モーニング娘。現在開催中の秋ツアー

『モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !』

そのツアーファイナルであり

石田亜佑美の卒業公演でもある

『モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !〜Blå Eld〜石田亜佑美 FINAL』

の開催が決定。

12月6日(金)横浜アリーナだって。

 

功労者は横浜アリーナってことなのかね。

道重、譜久村、そして石田。

日本武道館とは違うわけね。

 

でも、客数で言えば

大差ないんだよなぁ。

で、立地で言えば

全然武道館の方が便利だよね。

横浜アリーナを特別視する意味は

あんまりないと思うんだけど。

横浜でやるのなら

Kアリーナの方が便利で席数多いよね。

 

モーニング娘。に限らず

ハロプロは新しい会場使わないよなぁ。

最近あちこちオープンしたけど

ちょっと試してみたらいいのに。

Brillia HALLとか

東京ガーデンシアターとか

Kアリーナとかね。

 

ま、だーちゃんの卒業で横浜アリーナだと

たぶん落選祭りだよね。

大人しく生中継で拝見するとしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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未来大活躍回。

バイト先のカレー屋立て直し、

苦魔獣ぼっこぼこ。

 

新章に入って

各キャラフィーチャー回が続いてるが、

その中でも全体のストーリーに動きがあったんだけどね。

今回はマッドレックスが“正気”だってことを

示した程度かな。

(玄蕃がブレキ人と認めたしね)

 

話の本筋とは全然関係ないんだけど、

カレーショップ・ゴンのカレー

あんまり美味しそうに見えなかったね。

いかにも“家のカレー”っぽくて。

 

そして苦魔獣の“流用”もちょっと残念な感じ。

全体に低予算の回ってことだろうか。

 

ま、そういう“谷間”の回もあるよな。

だからってつまらないってわけでもないし。

 

で、そうこう言ってるうちに

年末商戦向けの最終大型商品が投入される時期だよね。

2週間後に“チャンピオンキャリアー”。

BBG出場への布石でもあるのかねぇ。

次回はトッキュウジャー登場。

何かしらのターニングポイントになりそう。

玄蕃が帰って来るのか。

 

10月からは

さらに全体的なストーリーにかかわる

情報多めでお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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本日『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』大阪公演が大千穐楽。

つまり、本日をもって

元モーニング娘。加賀楓が芸能活動を終了する。

 

あっち方面からも評価が高かったような加賀が

このタイミングで辞めちゃうのは

何とももったいない感じ。

 

ま、それでもここで“リセット”は

そう悪いことでもないのかな。

 

一昔前の、いや、ふた昔前の感覚で言えば

24歳はまさに“適齢期”。

そういう“浮いた”話での活動休止ってことなら

それはそれでめでたいことなんだが。

 

実際、アイドルあがりとしては

“望外”の出世じゃない。

卒業直後にこんな大きな舞台に

それもメインのキャストに選ばれて。

 

当然この舞台以降に

声がかかっていたと思うんだよね。

きっと順調なミュージカル俳優のルートに

乗っかれたんじゃないかな。

 

って、つべこべ言っても仕方ないか。

一応芸能活動終了ってことになってるけど、

移籍のための“休止期間”の可能性だってあるんだし。

そう遠からず帰ってくる気がするんだけど。

あのダンスを“封印”する意味が分からんし…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月28日(木)日本武道館のコンサートをもって、アンジュルム及びハロー!プロジェクトを卒業し芸能活動を終了する川村文乃のラスト写真集「permanent girl」が11月12日(火)に発売。
約5年ぶりの写真集は川村文乃の愛する故郷、高知県でのロケを自らリクエスト。きれいな海をはじめ魅力溢れる豊かな自然、どこか懐かしさを感じるレトロな街並み、幼少期の思い出の詰まった場所などを巡りながら自然体の美しさを捉えました。加えて、歴代のお気に入り衣装を紹介するコーナーや自身のアイドル人生を振り返るロングインタビューなどの読み物ページも収録。一冊を通して川村文乃の愛と感謝が感じられるスペシャルな内容をお届けします。

 

記念の“あれ”が全然ないんじゃ

やっぱり寂しいもんね。

 

アンジュルム 川村文乃卒業記念の写真集

『permanent girl』

11月12日に“オデワニ”で発売。

 

しかし、本当に完全引退しちゃうのかね。

残念と言うかもったいないと言うか。

 

国に帰って

ローカルタレントって道でも

充分にやっていけそうな気はするけど、

まあ、市場があまりにも小さすぎるのかな。

 

高知県の人口は約66万人か。

東京で言えば江戸川区より少ない。

そして人口の減少率は全国5番目らしいからね。

もうテレビ局を維持することすら困難かもしれない。

 

ま、はちきんさんには

既にきちんとした人生設計があるんだろう。

それがどんな形であれ

この先が幸せであってくれれば何も言うことはない。

 

残念ながら武道館には行けそうにないけど、

(たぶん、引っ越し直後ぐらいのタイミングだからなぁ)

生中継は必ず拝見しますので…。

 

 

 

 

 

 

今やMC芸人のトップランナーとなった

くりぃむしちゅー上田晋也。

割と番組はよく観るんだけど、

『上田と女が吠える夜 』はあんまり。

 

たまに観るときは

レコーダーの“おまかせ”で

モーニング娘。がヒットした場合なんだけどね。

 

で、今回引っ掛かったのが飯窪さん。

漫画ネタでのご出演。

 

まあ、飯窪さんのネタは

既出っちゃ既出のものばっかり。

番組全体に

“高齢者”向けの古い作品メイン。

結局、テレビの視聴者は

団塊ジュニア中心ってことなんだろうね。

 

飯窪さんの扱いは

達者な皆さんの中にあってもまあまあで。

 

漫画は

ある時期どっぷりハマってて、

いろんなジャンルを読んだんだけどね。

ただ、高校生くらいになると

痛いオタクになってたもので、

一般的な人気漫画じゃ満足できなくてね。

『AKIRA』前の大友克洋とか

星野之宣やら諸星大二郎とか。

山ほど持ってた単行本も

就職で寮に入ったんで

実家に置いてきちゃったんだよね。

今まだ持ってれば

値打ち出そうなものもあったんだけどなぁ。

 

一生漫画は読み続けるんだろうなんて思ってたけど

今はもう全然で。

一旦離れちゃうと、

もうついていけないって感じかな。

 

あ、飯窪さん飯窪さん。

さすがにこんな“猛者”に囲まれるとしんどいけど、

もうちょっと頑張って

生き残って欲しいもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

no title

 

あんまりこういうこと言っちゃいかんのだろうけど、

桃々姫がいささか太ってたのは

きっと病気のせいだと思ってたんだけど。

 

ま、そっち方面はすっかり“解決”して

努力すれば何とかなる“局面”だったら

その努力が報われて

よりきれいになるってのは実にいい話。

 

BEYOOOOONDSにあって

いわば“創業”メンバーなわけだよね、桃々姫。

で、パフォーマンス面では

もはや敵なしって感じだから、

これでビジュアルまで整ったら

どうなっちゃうのか。

 

個人的には

桃々姫にはもうBEYOOOOONDSは

ちょっと小さい気がしないでもない。

いわゆるアイドル稼業じゃ収まりがつかないって言うのか。

ま、だからって何がふさわしいのかまでは

想像もつかないんだけどね。

 

別にBEYOOOOONDSを腐したいわけじゃないのよ。

一岡や山﨑が辞めていったのは全然別次元で

桃々姫にもそんな時期がきているんじゃないかと

パフォーマンスを観て思っただけでね。

 

遠からずBEYOOOOONDSに新人が加入して

“リブート”なんて時には

桃々姫には新しい活躍の場を与えて欲しいものだ…。

 

 

 

 

 

 

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ある時期から

オリジナルメンバー以外の歌唱を解禁した

『大きい瞳』。

 

オリジナルは言わずと知れた↓この人たち(引退メンバーを除く)。

モーニング娘。'21 '20 OG 道重さゆみ 田中れいな 『大きい瞳 ...

 

何と言っても

オリジナルのインパクトが絶大過ぎて

なかなか他のメンバーが手を出しにくい雰囲気あったからね。

 

で、この度は

Juice=Juice江端とつばきファクトリー河西。

ひなフェスのシャッフルユニットで

この二人が披露してるんだけど。

 

ハロー内にあっても

顔面偏差値70って感じの組み合わせだからなぁ。

パフォーマンスがどうこう以前に

もう見栄えだけでありがとうございますって感じ。

 

これから、

『大きい瞳』選手権やってくれないかな。

自薦他薦を問わずの組み合わせで。

同期三人のところはそれでバッチリ。

モーニング娘。12期や15期なんかは

いかにもはまりそうだし、

研修生同期とか

同郷とか

いろいろできそうじゃない。

 

とりあえず強力な暫定1位が誕生したからね。

これを上回るあっと驚くユニット誕生に期待したいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

関西では

各テレビ局が独自のお笑いの賞を主催している。

 

朝日放送が『ABCお笑いグランプリ』

関西テレビが『上方漫才大賞』

そして読売テレビが『ytv漫才新人賞決定戦』。

 

関東に住んでるとなかなか観る機会がないんだけど、

このへんで賞を獲得すると

その後のお笑い人生がガラッと変わったりする。

 

こっちでも放送してくれれば

必ず観るんだけどなぁ。

残念ながらやってくれないんだよね。

(NHKだけは相当遅れて放送してくれるが)

 

で、読売テレビの『ytv漫才新人賞決定戦』の“ROUND1”で

司会を務めるのが野中と櫻井。

 

まあ、予選っちゃ予選なんだけど。

それでもモーニング娘。と吉本の結びつきで

こういうお仕事が巡ってくるんだろうね。

 

櫻井は分かるんだけど、

野中ってのはちょっと意外かな。

 

こっちじゃ放送ないけど、

今どきはTVerがあるから。

ちゃんと拝見しますよ。

 

ただね。

ご出演のお笑いさんたち、ほとんど知らないんだよなぁ。

お笑いは結構観るんだけど、

ネタ番組自体それほど多くないから。

もうちょっとネタ番組増えたらいいと思うんだけど…。