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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

サモーン・シャケキスタンチン

 

今年も農水省がやってくれました。

 

ここんところのシャケ推しは

まあ、年々消費が減っている魚介類の振興って

大義名分はあるんだろうけど。

 

しかし、ルパパトからもうずいぶん経ってるよね。

それが定着しそうな勢いだからなぁ。

もはや“出典”を知らずに

このミームに乗っかてる人も

決して少なくはないだろうね。

 

クリスマスに限らずなんだろうが

冬のごちそうとしてのサーモンの地位は

特に北欧では確固たるものがあるようで。

だから、クリスマスにシャケってのは

全然素っ頓狂な話じゃないのよね。

 

 

↑期間限定だから、今週中にご覧くださいませ。

きっと、毎年のように公開してくれるはず。

初々しいはるちゃんを観られるのもなかなか結構で…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

林仁愛

 

↓だって。すごいすごい。

 

どういう経緯での起用かは分からないけど、

ちゃんとこなしてるじゃない。

これでまだ13歳でしょ。

生田がモーニング娘。に加入した後に生まれた子が

こういうお仕事してるってのに

もうビックリだね。

 

きっとデビューの目途が立ってるに違いない。

“欠員”がいるグループが複数あるから

引く手数多じゃないのかね。

どこに入ったとしても大きな戦力になる(はず)。

特に歌唱メンが欲しいってグループにとっては

喉から手が出るほどだろう。

 

来年、オーディションの結果が発表されて

同時に研修生の何人かが昇格するに違いない。

で、20世紀生まれの卒業がさらに加速して

一気に入れ替わりが発生するんじゃないのかな。

 

ま、来年早々にはきっと“答え”が出る。

どんな展開が待ってるか、お楽しみだ…。

 

 

 

 

 

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クリスマスの“ネタ”回。

イターシャリサイタル。

 

年内に大きな動きはなしと割り切って

基本はロボ戦をしっかり見せつつ

やりたいことをやりましょうってのが

今月は続いてる感じかな。

 

一応、これが年末商戦の最後の回だからね。

クリスマスらしさを出しつつも

裏テーマは水樹奈々リサイタル。

水樹奈々の起用を決めた時から

ある程度予定されてた回に違いない。

 

で、ある時以降の戦隊の

重要なクリスマスアイテムは“鮭”。

どんな世界観、どんな設定であろうとも

クリスマスにはシャケを食わなきゃいかんのよ。

 

たぶん、クリスマスには

サモーン・シャケキスタンチンが“X”を賑わす。

国すら動かすシャケパワー。

これから先も

この時期には必ず鮭が話題になるに違いない。

(今日からシャケ回公開されてる)

 

年明け、

つまりおもちゃの動きにある程度決着がついた後には

物語がドンと進み始める(はず)。

この戦隊の最終目的地がどこだかまだ分からないが

来年の展開に期待しましょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう“パンダさん”なんて言ってる場合じゃないなぁ(笑)。

 

寡聞にして存じ上げないんだけど

JNBYというブランドの販促に

山﨑愛生が登場だって。

 

なるほどねぇ。

様になってるじゃないの。

何と言うか

アジア系のモデルっぽいって感じ。

 

ちなみに、

ジェイエヌビーワイ(JNBY)は中国のレディースファッションブランド。デザイナーは李 琳(Li Lin)が務める。
モードとストリートが融合したスタイルを提案。不変的でオリジナリティあふれる世界観をディテールに込め、モードを感じさせるクリエイティブなスタイルを提案。女性らしさの中に時代性や繊細さを織り交ぜ、様々なコーディネートを楽しめるカジュアル&スポーティーなコレクションを発表している。ブランド名は「JUST NATURALLY BE YOURSELF」を省略したもので、"自分らしいおしゃれを楽しみたい”という想いが込められている。

 

もう30年もやってるブランドなんだって。

 

この「ONE MINUTE TALK」の第1回は佐々木莉佳子。

佐々木の“後継”がパンダさんとはちょっと意外。

 

今後も、

ファンション関係の仕事

入るんじゃないかな。

もちろん、本人の希望や努力も大事だろうが。

 

まあ、パンダさんの卒業はまだまだ先だとしても

こうやって将来の布石を打っておいて損はない。

いろんな方面で頑張っていただければ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上國料萌衣

 

かみこちゃんも卒業ですか。

 

まあ、年齢的に言っても

来るべき時が来たって感じだからねぇ。

 

現メンバーの中で唯一の20世紀生まれだし、

“次”って考えたら

決して早い転身ってわけでもないし。

そこそこ名前を売ってきたから

卒業後の仕事に関しても

それなりに需要はあると思うけど。

 

で、問題なのは残されたメンバー。

これで“伊勢・橋迫”体制になるんだろうが、

ちょっと、いやかなり“弱い”印象。

大げさに言えば

グループ存続の危機かもしれない。

 

きっと今やってるオーディションや

研修生の中から

新人を加入させるに違いないが

どこまでインパクトがあるかは何ともね。

 

これを機に

グループの方向性をガラッと変えてみたらどうか。

先祖返りとかね。

今こそ“スマイレージ”風味って

面白いと思うんだけど。

 

1グループくらい、

ゴリゴリのアイドル路線でもいいじゃない。

アンジュルムは“ちびっこ”が多いんだし、

かわいい系は意外と合うんじゃないのかな。

 

ハロー全体として

20世紀生まれのメンバーが

次々卒業していくのが2025年ってことになりそうだ。

“変革期”と位置付けられるかもしれない。

 

来年はファンクラブに復帰して

ちゃんと現場参戦しなきゃ。

きっと卒業公演が複数あるんだろうし…。

 

 

 

 

 

石栗奏美

 

いつもOCHA NORMAを応援頂きありがとうございます。
メンバーの石栗奏美ですが、身体に不調をきたす日々が続き、通院加療をしながら活動を続けておりましたが、
最近の診察で「パニック障害」による自律神経の乱れにより身体に不調をきたしているとの診断を受けました。
 
医師より、過度な運動や緊張を伴う仕事は上記症状を増悪させる可能性があることから、
当面避けることが望ましい、との指導があり、併せてできるだけの休養と通院加療が必要と診断されました。
 
上記により、コンサートやイベントへの参加などの活動に関しては2025年3月末までを目処にお休みとさせていただき、その他においては、無理のない範囲で活動させていただきます。
今後は医師の判断を元に、経過を見ながら徐々に活動の範囲を広げていく予定です。

 

OCHA NORMAは

“主力”を2機失っちゃうわけね。

これは大きな戦力ダウン。

それが一時的なことじゃなく

もうしばらくは続くんだから

大ピンチだよなぁ。

 

特に石栗は

パフォーマンスでも“販促”でも

中心メンバーだろうからね。

グループにとっては大痛手だ。

 

で、悪いことに

来年からはロージークロニクルの“ターン”が始まる。

一気にファンを持っていかれる可能性があるよねぇ。

 

ハローの活動って

そんなに“過酷”なのかね。

当然好きで始めたお仕事だと思うんだけど

何がそこまで彼女たちを追い詰めるのか。

 

まあ、“女の園”に

あんなことやらこんなことが起こっていても

たぶん不思議じゃないんだろうが、

こっちの立場では考えたくもない。

あるいはファンの言動が

彼女たちを辛くさせるのか。

それもこっちの立場じゃ考えたくもないけどね。

 

何にしても

1日も早い快癒を。

もちろん、他人様の“都合”なんか気にする必要はない。

何事も自分のため自分のため…。

 

 

 

 

 

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はるちゃん来年しょっぱなのお仕事が発表された。

 

オリコンの記事の見出しにもある通り、

これで5クール連続のドラマ出演のはるちゃん。

次は日テレの深夜だそうで。

 

お仕事が途切れずにあるのは

まあ、“売れっ子”なんだろうね。

実に結構なことなんだけど。

 

ただなぁ。

何となくなんだけど、

“こんな役”ってのが定まっちゃってる感じで。

確かに、“競合”が少なそうな気がするんだけど、

そこには長々居座れるわけでもなかろう。

(きっと“年齢制限”があるだろうし)

 

今はひたすら名前を売って

世間の認知度が上がっていけばね。

テレビ局は

ドラマの枠を増やしているし

活躍の場はかなりある。

 

来年も今年以上に

いっぱいドラマや映画にご出演いただいて。

更なる飛躍の年となれば万々歳。

そして

そろそろ“代表作”となるような作品との出会い

期待してるんだけどなぁ。

 

 

 

 

 

埋め込み動画

 

野球仕事がこうやって牧野に転がり込んでくるのは

“一芸”を突き詰めた結果。

ぶれずに頑張ってきたからねぇ。

 

今年の野球は確かに熱かった。

特に大谷ね。

もはや殿堂入り確実

前代未聞の大暴れだった。

 

そして日本の野球も

横浜の“下克上”で

(一部で)大盛り上がり。

 

まあ、言っちゃなんだが

テレビ的にも野球的にも

大した影響力のある番組って感じはしないんだけど。

それでも番組の“華”として呼ばれるのは

実績のなせる業だよね。

 

きっとモーニング娘。としての活動期間は

もうそんなに長くないはずの牧野だから

せっせと野球人脈を築いていかなきゃね。

あらゆる野球番組に出られるだけの

知識と経験を蓄えて。

 

さすがにMCまでは無理だとしても

『たまッチ!』とか

『リアル野球BAN』なんかに

出られるようになったら最高なんだけどなぁ。

 

ぜひぜひ爪痕残しちゃってくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 
ハロー!プロジェクト新ユニット「ロージークロニクル」が2025年2月22日に写真集「Rosy Chronicle ①」(ロージークロニクルワン)を発売。魅力的な個性の9人がひとつとなり、同じ目標に向かって進んでいく一瞬の輝きを収めました。2025年3月19日(水)にはデビューシングルの発売も決定し、勢いに乗るロージークロニクルに注目です。特典としてメイキング映像を収録したDVD付き。

 

デビューに向けての“景気づけ”。

いいんじゃない?

 

ま、これは

今となればどうでもいいっちゃどうでもいいんだけど

“写真集”と“フォトブック”の

明確な線引き、お願いしたいところ。

ってなこと言うと

今どきのあーだこーだに引っかかるのかね。

 

しかし、なんだ。

女の子たちはデビューとなると

ちゃんと仕上がっていくんだよね。

そういうお年頃と言えばそれまでだが

やっぱり張り合いが全然違うんだろうし。

 

そろそろデビューシングルの情報出ないのかね。

あと3カ月でしょ。

年明けからは

販促イベント三昧で

全国を飛び回るんだから

お知らせはお早目がいいと思うんだけど。

 

ここんところ、

ハロー全体にちょっと沈滞ムードって感じなんでね。

新グループのデビューが

人気再燃の着火剤になってくれたらいいんだけど。

 

みなさんぜひぜひ、お買い上げください。

 

 

 

 

 

ボルテスV レガシー:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE ...

 

今年10月に公開された

映画『ボルテスV レガシー』”超電磁編集版” 

早くもテレビ放送。

 

拝見しました。

なるほどねぇ。

かなり忠実に原作アニメを踏襲しているのね。

 

まあ、映画として観ると

いささかCGなんかのしょぼさが気になるんだけど、

これがテレビシリーズだと思えば

金かかってるなぁって感じ。

 

で、すごく気になったのが“間”かな。

ストーリーは原作に忠実でいいんだけど、

映像のテンポは

もっと現代的でいいんじゃないかと。

もしかすると

これはお国柄なのかしれないね。

フィリピンのドラマとしては正しい間かもしれない。

 

物語の導入部だけで構成されているから

続きはテレビシリーズで、という流れ。

実際、来年からBS12で

「TVシリーズ『ボルテスV レガシー』”超電磁リスペクトTV版”」

が放送される。

全90話を20話まで“濃縮”するから

ぐっとテンポも上がって

面白く観ることができそうな気がするけど。

 

テレビシリーズも

キッチリ拝見いたしましょ。