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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

http://www.helloproject.com/news/9381/

 

「Juice=Juice LIVE  2018 at NIPPON BUDOKAN TRIANGROOOVE」公演に開演前のオープニングアクトとして、こぶしファクトリー、つばきファクトリーの出演が決定しました!

 

なかなかチケットが完売しないJuice=Juiceの武道館公演。

 

テコ入れに

新グループの“参加”を発表して、

今度は

こぶし&つばきファクトリーが

オープニングアクトとして登場だって。

 

さながら

“国家総動員法”の発令って感じ。

Juice=Juiceを含めて

5グループが揃うわけでしょ。

20~21日に行われる秋フェスを

小さくした感じかね。

 

まあ、この“動員”が

チケット販売にどこまで影響するのか。

実際、秋フェスのチケットもまだ売れ残ってる現状で

こういうやり方が正しいのかどうか。

 

何にせよ

武道館で空席が目立つのはカッコ悪い。

少しでも埋まってくれたらいいんだが。

 

去年の武道館はあんまりいい席じゃなく、

売れ残って空いてる席にもっとマシなところがあって

いささか不愉快だったけど今年はまあまあ。

秋フェスに行かない分、今回の“総動員”はちょっとお得かな。

 

https://www.wani.co.jp/event.php?id=6038

 

10月23日発売の

アップトゥボーイ vol.272

表周りが公開された。

表1がつばきファクトリー

表4が矢島舞美。

 

ここんところの

ワニのアップフロント率はすごいね。

やっぱり

ファンのロイヤリティが高いんだろうね。

それだけ実売につながってるからこその起用のはず。

 

で、発売翌日には

書泉で握手会がある。

他所様の商材で

アイドルが握手会するのは

近い将来の写真集発売の布石だろう。

 

今のハローで

全員水着なんて“攻めた”企画は

もう通らないだろうから、

この号は貴重。

今後2度と見られないかもしれない。

 

この号を買うと

3号連続になるなぁ。

まんまと買わされてるんだけど、

つばきだったら仕方ない…。

 

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/719618

 

第18回全国障害者スポーツ大会「福井しあわせ元気大会2018」閉会式イベント

出演:モーニング娘。OG

 

セトリ

ザ☆ピース!(台詞:高橋【福井弁ver】)
自己紹介
抱いてhold on me
サマーナイトタウン
恋のダンスサイト
MC
I WISH
LOVEマシーン
恋愛レボリューション21

 

案の定、扱ってくれたのは

地元福井新聞くらいだったが、

現場では盛り上がったみたいで。

 

しかし、この時期よくやらせてくれたよね。

辞退の圧力だってなくはなかったろうに。

ましてや皇族までいらっしゃったようだし。

 

でも、さすが元国民的アイドルの皆さん。

30を優に超えていても

ちゃんとアイドルしちゃうんだから。

 

いつまでも“モーニング娘。”の肩書にしがみついてってご意見も

そりゃ当然あるんだろうが

その肩書きを汚さない限り

利用するのは“あり”だと思うけどね。

 

これをきっかけに

こういう“需要”が増えてくれたら

例の一件も忘れられるんじゃないかなぁ。

 

http://www.helloproject.com/news/9187/

 

佐藤優樹

仕様:B5判・全152ページ

メイキングDVD付き(約30分収録)

 

上國料萌衣

仕様:A4判・全88ページ
メイキングDVD付き(約34分収録)

 

これだけ仕様に“差”があって価格は一緒。

(64P4折りも佐藤の方が多いんだし)

つまり、見込みの部数が全然違うってわけだ。

 

上國料の方は判型を大きくして

斤量を上げることで束を出すんだろうが

ファンとしてはページ数が多くて

写真点数も多い方がうれしいに決まってる。

モーニング娘。の“エース”と

アンジュルムの“何番目”とじゃ

比較するのもいささか気の毒か。

 

版元は

グッズなんかの販売実績で

イニシャル部数を決めるんだろうから、

それでリクープできる仕様になっちゃうのは仕方のないこと。

 

たぶん、上國料のが

写真集出版の最低仕様なんだろうね。

これで仕上がりが良ければ

次のチャンスも巡ってくるに違いない。

 

ただ、ここんところ

ハローの写真集が出過ぎてる気もする。

ファンの財布も無尽蔵ってわけじゃないんだし、

“厳選”すべきじゃないのかなぁ。

 

http://fukui2018.pref.fukui.lg.jp/taikai/open-closing_ceremony_taikai/

 

福井しあわせ元気大会(全国障害者スポーツ大会)が

10月13~15日開催されていて

本日が閉会式。

 

で、その閉会式の“ファイナルイベント”に

モーニング娘。OGが登場して

30分ほどライブを行う。

 

高橋愛の地元である福井の大会だから、

開会式前のイベントには高橋が出演。

だから閉会式にも高橋は出るんだろうね、きっと。

 

吉澤のあんなことがあっても、

もう事前に決まってた演者なだけに

変更はしなかったわけだ。

(例の事故の前に既に発表済みだったし)

で、会社側も高橋がいるから辞退もしなかったと。

 

さて、メンバーは当日イベント開始までわからないってことだけど、

高橋は確定で、

やっぱり馴染みの顔って意味で

飯田、保田、矢口あたりなんだろうね、きっと。

で、たぶん吉澤も含まれてたに違いない。

 

地方のあまり話題にならないイベントだから

地元紙以外で報じられることもないんだろうが、

あるいはスポーツ紙あたりで

意地悪な記事も出るかもしれない。

仕方ないことだけど、

お手柔らかに願いたいもんだ。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1213516_2796.html

 

商売的な主目的は

ルパンマグナムの変形合体シーン。

 

で、話題になるのは

カッコいい圭一郎。

 

何度も何度も液体をかけられる

“サービスカット”満載で

圭一郎ファンには堪えられない回だったろうね。

 

今時、やれパワハラだセクハラだと

上司受難の世の中だけど、

圭一郎と咲也は理想の上司部下って感じかな。

 

まあ、何と言っても“国際警察”だからね。

正義の人であらねばならないんだし、

それを忠実に守り続ける圭一郎だからこそ

“赤”にふさわしいんじゃないのかな。

 

さて、次週は“ネタ回”と見せかけて

またルパンレッドの闇が深まるって展開か。

両レッドのぶつかり合いが

共闘へのさらなる布石となるのか、

それとも“闇落ち”へのきっかけとなるか。

ふざけた“強制帰宅攻撃”の向こうで

新しい動きがあるかもしれないねぇ。

 

https://abematimes.com/posts/5015864?categoryIds=70273

 

地下アイドルって何だろうねぇ。

言っちゃ何だが、

誰でもなれるお手軽なものって感じがする。

 

まあ、現状アイドル業界を野球界に例えたら

“MLB”相当がAKBグループや坂道で、

“NPB”相当がハローやスタダってところか。

もっとも、プレイヤーのギャラがそんなに高いとは思えないけど。

 

中堅どころのアイドルが“独立リーグ”で、

まあ、地下アイドルは“草野球”だよね。

 

同じ野球をプレーしてても、

金をもらってプレーするのか、

金を払ってプレーするのか。

世間から同じアイドルって言われたとしても

雲泥の差があるってことは

世間もアイドル自身も重々承知してることだろう。

 

今騒ぎになってるローカルアイドルの自殺騒動について

やれ奴隷契約だの何だのって言われてるが、

恵まれた条件で活動したいのなら、

メジャーアイドル並みの資質を持ってなきゃダメだろう。

草野球レベルなのにまともな条件をよこせってのは図々しい。

 

そもそも、未成年が交わした契約。

ってことは親権者の承諾がなかったら成立しない。

つまり、親も中身はわかっていたわけだ。

ま、報じられてる罰則が契約書に記載されてるとしたら

親がそんな契約にハンコを突く方がおかしい。

 

まあ、子供の夢を食いものにする大人を許すことはできないが

いわば“苦界”に子供を飛び込ませることを

身近な大人が何で止めないのか。

無知は罪なりって典型じゃないのかな。

周りの大人の無知が悲劇を生んだんじゃないかと。

 

もちろん、こんなクソな運営が

世に蔓延ってちゃいけないのは当然だが

そこに“生贄”を差し出すようなマネを

女の子も親もやっちゃダメだって。

“商材”が無かったら成立しないんだから…。

 

https://www.tv-asahi.co.jp/zi-o/eiyusai2019/

 

毎年開催されている、仮面ライダー&スーパー戦隊シリーズによる年に一度のイベント

『超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW 2019』だが、

来年は1月23日に武道館で開催されることが決定。

 

人気のイベントらしくて

武道館が満員になるらしい。

まあ、演者の顔ぶれみたら

“大きなお友だち”が

わんさか申し込みそうな感じするよね。

 

工藤はモーニング卒業から1年ちょっとで

また武道館に戻ってくるわけだ。

まあ、戦隊女優一連のイベントとは言っても

いろんな経験ができてすごいよね。

 

テレビシリーズ、劇場版、CD、写真集、ショー…。

アクションやアフレコもあって

得られる経験は

並みの作品の比ではない。

 

東映カレンダーの件もあるし、

工藤は大いに期待されてる感満載。

来年の活躍、楽しみだよね。

 

ちなみに、

この『超英雄祭2019』は申し込んだし、

“素顔の戦士ショー”だって申し込み済み。

 

いかんいかん。

どんだけ戦隊にはまってるんだか。

https://www.toei.co.jp/release/online/1213520_975.html

 

2019東映スターカレンダー

出演者
1月 黒木 瞳    2月 小林稔侍    3月 安達祐実
4月 高島礼子    5月 中川大志    6月 北大路欣也
7月 工藤 遥    8月 橋本マナミ    9月 斎藤 工
10月 黒谷友香    11月 成田 凌    12月 舘ひろし

 

何と来年の東映カレンダーに工藤遥が登場。

そうそうたる12人の中の1人だからね。

一体何があったんだって感じ。

 

まあ、占有率1/12でも

売上的には相当の貢献を見込めるわけだし、

載せない手はないよなぁ、実際。

 

それに、

来年の東映ドラマに

出演予定でもあるのかもしれない。

現実的には

戦隊は1月いっぱい放送があって

劇場版もある。

で、春までお礼奉公の戦隊ショーの興行もある。

だから19年も少なからず関係は続くわけだ。

 

しかし、メンバーがメンバーなだけに

ちょっと場違い感は否めない。

北大路欣也の次だよ。

東映の“御曹司”だからね。

 

何にせよ、

“百利あって一害なし”な話だろうから

大いに喜びましょう。

工藤の未来はますます明るいと…。

 

https://youtu.be/njCe2i91kWo

 

ハローっぽいっちゃハローっぽいんだろうが、

これってアンジュルムにあてがっていいのかね。

今はハロー各グループの“棲み分け”ができてきてるんだし、

世の中の“流行り”に安易に乗っかるのは

いいんだか悪いんだか。

まあ、“勝てば官軍”ってことはあるんだろうけどね。

 

考えようによったら“古い”って感じもするし

1週回って“あり”って気もするし。

 

ネットではちょっとざわついてるようだが、

それが実売につながったらいいんだけどね。

『タデ食う虫もLike it!』はタイアップありだし、

売れる要素は充分なんだが。

 

現場ではきっと盛り上がるに違いない。

11月には横浜に行くんで

それを体感してきましょうかね。

個人的には面白いとは思うんだけど、

若干違和感ありって気が…。