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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/morningmusume-9ki/entry-12418062148.html

 

ちゃんと“若手”を前面に出しての撮影。

これって、会社の指示による配置なのか、

あるいは自主的なものなのか。

 

まあ、前列にいるメンバーが

9期10期なき後の

主力メンバーってことだろうね。

歌えるメンバーをちょっと補充すれば

充分戦える。

 

ところで、

このメキシコ遠征は

パッケージ化されるんだろうか。

されるとしたらBDになるんだろうか。

 

今時BDの普及率ってどのくらいなんだろうね。

年内には4K放送も始まるんだし、

そういうテレビで

DVDを観るのはかなりつらい。

(まだ4Kテレビは持ってないけど)

 

ま、そうこう言ってるうちに

BDも古いフォーマットになるのかな。

 

メキシコ公演、盛り上がったらいいねぇ。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/5d7ac059c7c0a006b73036567c369ea5cfd3d7f5/

 

メキシコにおける

11月10日のコンサート、

11日のファンミーティングに向けて

モーニング娘。が渡墨。

 

コンサートを主催する仁獅は

アジア文化を広めるアカデミーらしいが、

その事業の一環で

アジアのアーティストをメキシコに招いて

ライブを主催しているようだ。

 

過去にハローからは

Juice=Juiceや℃-uteがメキシコ公演を行っているが

果たしてモーニング娘。は

どんな規模でコンサートをやるんだろうね。

 

翌週にはアメリカでのイベントもあるんだけど、

このまま1週間北米に滞在するのかね。

短期で日本と北米を往復してたらもったいないか。

滞在中に然るべきプロモーションとか

あるいはDVDの撮影とか

できることはいろいろあるはず。

 

しかし、

秋ツアーのど真ん中に

こんな海外遠征を入れるのは

正直全然うれしくないって言うのか。

そんな時間があるのなら

もうちょっと関東のコンサートを入れて欲しかったよね。

 

まあ、無事に

それもできれば疲れなく

帰国してくれればいいんだけどね。

 

https://www.shosen.co.jp/column/87824/

 

1位を獲得したのは、モーニング娘。’18の佐藤優樹さんファーストビジュアルフォトブック「三角の硝子」です。

発売直前にモーニング娘。’18の10期メンバーとして加入7周年を迎えた佐藤優樹さん、ファン待望のフォトブックがついに発売!

地元の北海道でロケが行われ、リラックスした中で魅せてくれる様々な表情に注目です。

20周年のアニバーサリーイヤーの真っ只中、ハロー!プロジェクトが3か月連続首位でした!

 

ハロヲタのロイヤリティの高さは

称賛に値するね。

水着写真なしでも

充分通用するのは

佐藤だからこそか。

 

今時の出版事情を思うと、

こういう手堅さは版元にとってものすごく貴重。

もっとも、皆さんの財布の中身だって

無尽蔵ってわけじゃないから

何でも買ってるわけじゃないんだろうが。

 

こうやって1店舗では

イベントやって売れるとして

これが全体としてどうかってのは

ちょっと分かりにくい。

まあ、インディーズだから

販売チャネルは限られてるから

大きな部数は望めないにしても

効率って意味でいいのかもしれない。

 

11月も、

譜久村に始まって

(発売日は10月だったけど)

何冊か写真集がらみのイベントが書泉である。

(工藤のカレンダーもある)

また、上位独占になるのかな。

 

https://ameblo.jp/morningmusume-9ki/entry-12417470007.html

 

周りのプロや

上手な有名人アマ選手の

足手まといにならない腕がある

アイドルなんて

人数がごくごく限られている。

 

生田は

ゴルフ場にいれば圧倒的にかわいいし、

何よりスイングが大きくて絵になる。

その上かなり飛ばすしね。

で、確実に100を切るんだから

こんな有能なアイドルは滅多にいないはず。

 

まあ、身体が小さいのは

ゴルフでは相当不利だろうが

(身長も体重も)

アイドルを卒業したら

少し鍛えてシングルにでもなったら

ゴルフ番組のホステスとして

番組を持つことだって夢じゃないだろう。

 

残念なのは

あまり考えないタイプで

小技が上手くない感じだから

スコアメイクが難しそうなこと。

それだって真剣にゴルフに打ち込めば

何とかなるかもしれない。

 

でも、ゴルフってめっきり“斜陽”だからなぁ。

そこにタレントとしての生き残りを賭けるのは

ちょっと無謀かもしれないねぇ。

 

https://www.moneypost.jp/337704

 

観光ガイドブックはもともと旅を一層楽しむためのアイテムだが、ガイドブックそのものをもらうために旅行をする人もいるという。

 

 石川県加賀市の「加賀温泉郷」では、アイドルグループ・モーニング娘。’18の加賀楓を「加賀温泉郷観光大使」に起用、無料で配布しているガイドブックでもメインキャラクターとして表紙のほか、誌面全体にわたって登場している。この加賀楓のガイドブックを求めて加賀温泉郷に足を運ぶモーニング娘。のファンが増えているというのだ。芸能ライターの大塚ナギサ氏が説明する。

 

「加賀楓さんは東京都出身ですが、名前が“加賀”ということで、ファンが加賀さんの写真を使ってオリジナルの加賀温泉郷のポスター画像などを制作し、SNSにアップしていたんです。そこから火が点く形で、実際に加賀温泉郷のポスターに起用されたという経緯があります。加賀さんが表紙を飾るガイドブックは、東京にある石川県のアンテナショップでも配布されていますが、せっかくなら現地に行きたいと、実際に加賀温泉郷に行くファンは多いですね。ある意味“聖地巡礼”という感覚もあるのでしょう」

 

 有名人をガイドブックに起用することのメリットは大きいという。

 

「今はスマホであらゆる情報を得られるので、観光地の情報を知るという意味でのガイドブックの需要は減りつつあるといえるでしょう。しかし、有名人を起用したガイドブックを作れば、そのファンが訪れてくれる可能性が出てくる。観光に関する情報だけでなく、ガイドブックそのものに新たな価値を与えることで、本来の旅行客ではなかった人々も呼び寄せることができるのです。加賀温泉郷の場合は、現地に加賀楓さんの等身大パネルが設置されていて、それと写真を撮るだめだけに加賀温泉郷に行くファンもいるくらいですから、宣伝の効果は高いと言えるでしょう」(大塚氏)

 

何やら大絶賛のようで。

 

まあ、起用の経緯や

実際の販促展開、

そしてその実績と、

記事にする意義は充分あるだろう。

 

これを見た

地域振興の担当者は

“2匹目のどじょう”を狙ってくるんじゃないのかな。

 

問題は

コストパフォーマンスだよね。

まったくの無名タレントなんか起用しても

効果がまったく期待できない。

 

だからって大物でも

ファンのロイヤリティが高くなければ

やっぱり効果は薄いだろう。

 

加賀の起用って

きっとちょうどよかったんだろうね。

大きな期待をかけられてるわけでもないのに、

その期待以上の効果がある。

そもそも地縁なんか何もなかったわけだしね。

 

ハローに対して

次のオーダーが来るかどうかはわからないけど、

加賀ほどインパクトのあるメンバーは

ちょっといないかなぁ。

 

https://ameblo.jp/morningm-13ki/entry-12417410354.html

 

3日、4日の発売イベントを欠席してしまい

皆様にご心配やご迷惑おかけしてしまいました。

すみません。

 

自分らしく頑張っていきます。

よろしくお願いします。

 

うーん。

皆さん、これで腑に落ちるのかねぇ。

 

欠席の理由も明らかにされないし、

その後のテレビには元気に出ているしで。

 

やっぱり“接触”が負担なんだろうか。

そうだとしたら、

もう辞めるしか道がない。

 

個人的には

接触を伴うイベントに出たことがないんで

握手を嫌がるメンバーがいたとしても

それがどうしたってもんなんだけど。

でも、多くのファンにとって

握手は不可欠のイベントに違いない。

それがダメだったら

今時のアイドルとしては致命傷だろうね。

 

高校3年生のこのタイミングを考えると

大学進学にまつわる諸々って可能性も大いにある。

AO入試はきっと“佳境”だろうし、

その結果によっては

バタバタする事態も考えられる。

 

ことが卒業につながってるとすれば

遠からず正式なアナウンスがあるんだろう。

ま、そうだとすれば

飯窪卒業後ってことか。

 

まあ、ここのところは

メキシコ遠征への“通過儀礼”的に

謝罪の必要があったんだろうが、

あまりに形式的過ぎて

かえって妄想が膨らんじゃうって言うのか…。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/profile/haruna_iikubo/

 

昨日の『うたコン』では

布施明のバックダンサーからの

『恋愛レボリューション21』。

そしてトリで

『フラリ銀座』と

なかなか結構な扱いで

飯窪最後の出演を飾ったモーニング娘。。

 

生バンドの演奏で歌う『フラリ銀座』は

きっとNHK好みなんだろう。

かなりいい感じだった。

 

で、本日は飯窪24歳の誕生日。

モーニング娘。在籍のままで

24歳を迎えられたのは

加入時既に24歳だった中澤を除くと

高橋と道重の2人だけだ。

それだけ立派なキャリアってことだし、

最近ではそれに見合うパフォーマンスを示していると思う。

 

その意味で

このタイミングでの卒業はちょっと惜しい気はするよね。

まあ、ちゃんと卒業していったメンバーは

大概“惜しい”って思えるんだけど。

 

NHKでの好待遇や

前歯の矯正具合を見ると、

卒業後のお仕事が

もう決まってるんじゃないかと思える。

工藤の時も

うたコン出演時には戦隊決まってたはずだしね。

この時期だし、何もないはずもない。

 

卒業まであと1ヵ月強。

『フラリ銀座』で

年末の特番にいっぱい呼んでもらって

ソロ活動に弾みがつけば最高だ。

あるいは“紅白”なんてことになったら

一時的にも“復帰”したりするのかな。

(工藤もだけど)

忙しかろうが、頑張って欲しいねぇ。

 

http://www4.nhk.or.jp/utacon/x/2018-11-06/21/25985/1850307/

 

仙台公演の途中退席に始まって

盛りだくさん会の欠席、

そしてブログの長期未更新と

何かと物議を醸している横山。

 

それが本日の生放送『うたコン』では

元気な姿を見せていた。

 

これをどう考えたらいいんだろうか。

いくつか可能性はある。

最良のパターンは

単純に体調不良だったのがよくなった。

あまりよろしくないパターンは

接触を伴う仕事はいやで、

テレビなら大喜び。

最悪のパターンは

卒業が決まってふっ切れた。

 

単純な体調不良だったとしたら

こうやって仕事ができるようになった瞬間に

よくなりましたって報告くらいするだろう。

 

今回のテレビ出演をもって

“一件落着”って考えるのは

ちょっと難しいなぁ。

杞憂ならいいんだけど…。

 

http://www.esrp2.jp/hpma/2018/

 

毎年“誰か”のテイストを踏襲したイラストが上がるけど、

その“誰か”がわからないのは

単に“無知”のなせる技か。

 

ま、それはともかく

ここに来ての“カントリー推し”とは

梁川卒業発表後に描いたってことか。

 

ハロプロ正規メンバー勢揃いで

下手上段の一人は鞘師なんだろうかね。

そうだとすれば

光井卒業で外したのかもしれない。

 

さて、今年はどの曲になるんだろうね。

ごく個人的な1番は

『ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番』

あるいは

『Are you Happy?』

 

他のグループだったら

つばきファクトリー

『低温火傷』

『今夜だけ浮かれたかった』

 

残念ながら

その他のグループからは選べないかな。

 

贔屓目は抜きにしても

この2グループの争いって気がする。

“実績”って意味でもちょっと抜けてるしね。

 

ま、こういうことは“主観”によるんだが、

自分の感じ方が

マジョリティなのかどうかは

結果が出ればわかること。

何が1位であれ

盛り上がってくれれば万々歳…。

 

http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/69493/2

 

◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2018年10月29日~11月4日までの集計)
1位『Flamingo/TEENAGE RIOT』米津玄師 240,077枚
2位『少年』GENERATIONS from EXILE TRIBE 74,558枚
3位『Now or Never』SF9 63,429枚
4位『いきなりパンチライン』SKE48 56,786枚
5位『タデ食う虫もLike it!/46億年LOVE』アンジュルム 45,216枚

 

前作の

『泣けないぜ・・・共感詐欺/Uraha=Lover/君だけじゃないさ...friends(2018アコースティックVer.)』が

ビルボードチャート2位51,005枚だったから

約1割減。

今作はタイアップもあったし、

ネットではそれなりに評価されてたんだけど、

あまり伸びなかったね。

 

これで各グループ2作連続で

1位モーニング娘。

2位つばきファクトリー

3位Juice=Juice

4位アンジュルム

5位こぶしファクトリー

って序列。

すっかり“固定化”しちゃった感じ。

 

まあ、この時代

フィジカルの売れ行きが人気とイコールってわけじゃないけど

アイドルの場合は

CDの意味がまたちょっと違うからなぁ。

それに、

何であれ売れないより売れた方がいいのは当然で。

 

和田卒業のアナウンスがあっても

全然販促になってないのが

ちょっと悲しいよね。

いよいよ次が卒業シングルになるんだろうし、

ここで僅かでも落ちちゃうのはやっぱり残念だ。

 

アンジュルムだけじゃないけど、

もう少し“基礎票”が増える方策はないものか。

難しいよね、やっぱり。