オレンジの園に -316ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

本日の“大本営”発表。

土曜の

プールB ニュージーランド対イタリア

プールC イングランド対フランス

この2試合が中止と決まった。

 

NZ対イタリアは

決勝Tがかかった大事な試合。

まあ、誰もイタリアが勝てるとは思ってないだろうが、

試合ができないことで

イタリアには不満が募る決定だろうね。

 

イングランド対フランスは

“順位決定戦”だから

大勢に影響はないっちゃないんだけど、

ダメージを残さないって意味では

特にイングランドには美味しい話か。

 

ティア1同士の大事なそして貴重な2試合が中止ってのは

運営側としても痛いよね。

(何でも“保険”は効くらしいけど)

 

さて、問題は日曜日。

大阪や熊本の試合はいけそうだが、

釜本と横浜はねぇ。

台風の進路・速度・強さにもよるんだろうが

難しいんじゃないのかな。

横浜は雨量によっちゃ

川の氾濫で“水没”するスタジアム。

まあ、それが“役目”の遊水地にあるんだから

当然のことなんだけど、

そこまで降れば

交通機関にも影響が出るに違いない。

 

日本対スコットランドは

中止引き分けになったら大騒ぎになるんだろうね。

でも、

日本もスコットランドも消化している3戦、

戦った相手はまったく一緒。

そういう意味では同一条件での勝ち点差なんだから

文句を言われる筋合いじゃない。

 

何にしても

この度の台風はでかいようだし、

それてくれればそれに越したことはない。

直撃となれば被害がどこまで拡がるやら。

ググッと東へ曲がらんもんかねぇ。

 

http://www.helloproject.com/news/11094/

 

http://www.helloproject.com/event/detail/00496bb70bd7d002125567bb582098d848d2970d

 

週末に日本を(たぶん)襲う台風19号だが、

各地・各界でイベントが中止に。

 

ラグビーの件は別に語るとして。

 

ハローのイベントも中止の憂き目に。

アンジュルムは

「アンジュルム一日店長 2019秋」の一部を中止に。

こぶしファクトリーは

チェキ・サイン・ジャンケン・個別ロング握手会を中止。

 

土日には

モーニング娘。は

土曜に北海道でコンサート

日曜が「テレビ朝日ドリームフェスティバル2019」。

移動を考えると、

両方ともダメになるかもしれない。

 

アンジュルムは

土曜に都内で写真集の握手会。

 

つばきファクトリーは

土日九州でライブ。

 

台風がどういう速度でどこに接近するかで

いつどこで交通がマヒするかもわからない。

この週末のイベントは

“全滅”する可能性だってあるだろう。

 

せっかくの3連休が台無しだよね。

ま、そんなことより

上陸で被害甚大ってのは

ご勘弁を…。

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

本日は3試合。

アルゼンチンがアメリカに意地の勝利で

次回大会の出場権を確保。

ウェールズがフィジーを下して

プールDが決着。

ただ、順位は台風次第。

 

で、日本代表がいるプールAは

スコットランドが“二本目”を出しての快勝。

ロシアを完封して勝ち点5を確保。

その上“一本目”を充分に休ませることにも成功。

日曜の大一番に勢いをつける1勝となった。

 

しかし、二本目を出してもこのプレー。

それこそ日本がやりたいことを

やりたい放題にやった感じ。

 

気温や湿度がずいぶん落ち着いたのも

プレーの精度を上げることにつながったんだろうが、

次戦の大一番に選ばれるかどうかの“テスト”って位置付けでもあったのだろう。

選手の張り切り具合がすごかったね。

 

こんなプレーを一本目がやってくるとしたら

日本はかなり厳しい戦いを強いられることになるだろう。

前大会と同様に、

3勝1敗勝ち点差での3位って可能性は

かなり高まってしまったような気がする。

 

今大会も“鬼門”はスコットランドか。

日本はとにかく守って守って

ロースコアの戦いに持ち込むしかない。

20点以下の試合にして

負けるにしても7点差以内。

 

明日は試合なし。

台風の進路が気になるよねぇ。

 

http://www.helloproject.com/news/11093/

 

つばきファクトリーをいつも応援していただき、ありがとうございます。
「腰椎椎間板ヘルニア」の治療で活動をお休みさせて頂いている
メンバーの浅倉樹々ですが、
段階的にはなりますが、活動を再開させていただきます。
 
休んでいる間は、ほぼ毎日針治療や筋力トレーニング、ストレッチを続けてきました。
医者とも相談し、見通しが立ったため、活動再開を決めましたが
「腰椎椎間板ヘルニア」自体「完治」するものではないそうで、
現行の治療や筋肉で支えることのできる体作りを継続しながら症状と向き合い、
様子を見ながらの活動となることをご理解いただければと思います。
 
2020年1月15日に、つばきファクトリー6thシングルの発売が決まりました。
浅倉はシングルのプロモーションに徐々に加わりながら、
11月より、浅倉単独でのシングル発売記念トークイベントを全国各地で行う予定です。
日時・会場は、決まり次第あらためて告知させていただきます。
 
なお「つばきファクトリーライブツアー2019秋:月光」の出演については、
引き続きお休みさせていただきます。

 

今年は全然つばきファクトリーの年じゃなかった。

シングルは1枚こっきり。

春は他グループの卒業興行に埋没し、

夏はBEYOOOOONDS中心。

秋は秋でアンジュルムから卒業者が2人に

こぶしファクトリーのセカンドアルバム、

BEYOOOOONDSが早くもファーストアルバム。

 

モーニング娘。は

グループ20周年で大はしゃぎだったのが去年・一昨年。

だから今年は一歩引く年ってのは仕方がない。

だが、つばきファクトリーは

去年までの勢いを

さらに拡大しなきゃいけなかったと思うんだけどね。

 

まあ、“自業自得”って部分も

少なからずあったのも事実。

結果的にハローの中で目立たない存在になってしまった。

 

その“救世主”として期待されてるのが

再度復帰してくる浅倉なんだろう。

 

ただ、ライブには当分参加せず、

もっぱら次のシングル発売のための販促要員ってことのようだが。

 

浅倉ももう19歳。

あまりのんびりできないお年頃だ。

本人とグループの浮揚のために、

ここがまさに頑張りどころ。

無理は禁物だけど、もう後はない。

負けるな、つばきファクトリー!

 

http://www.helloproject.com/news/11086/

 

加賀楓(モーニング娘。'19)ファースト写真集『楓』

発売日:2019年11月30日
仕様:A4判・全128ページ
メイキングDVD付き(約33分収録)
価格:¥3,100(税込)
撮影:根本好伸
発行・発売:オデッセー出版
販売:ワニブックス

 

満を持して

加賀楓が写真集を発売!

発行はオデッセーだが

販売をワニがやるから

基本的にどの書店でも買える。

(ま、配本される本屋は多くないだろうが)

 

しかし、かわいくなったねぇ。

モーニング娘。加入時は

“出落ち”感満載だったけど、

ちゃんと出来上がってきた。

さすが工藤を“追い出し”ただけのことはある。

 

で、Amazon限定カバーがまたいいのよ。

 

 

これはモーニング娘。の女性ファンが

ガッツリ買いそうな予感。

 

やっぱり見られる仕事をしてると

こうやって磨かれていくんだねぇ。

 

これで写真集(とそれに準ずるもの)未発売なのは

野中と羽賀の2人だけ。

12期は牧野が一手引き受けって感じだから

出番がなかなか巡ってこないんだけど、

来年は動きがあるかもしれないね。

 

何はともあれ

加賀写真集はめでたいめでたい…。

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

本日はプールBの1試合。

南ア対カナダ。

結果は66対7と南アの圧勝で

決勝T進出一番乗り。

 

残り1枠は

NZ対イタリアの結果次第。

イタリアが勝ってボーナスポイントも取れば

勝ち点15で南アと並ぶ。

だが、負けたNZがボーナスポイントを取って

勝ち点15になると、

3チーム勝ち点が並んで、

いわゆる“三すくみ”。

そうなったら総得点で決着するから、

南アとNZが決勝T進出。

イタリアが上がるためには勝ってNZに

ボーナスを与えない事。

ただ、それもこれも週末に試合が成立しなきゃ

話にならないわけで。

 

どのプールにも言えることなんだけど、

この週末の台風で

試合がキャンセルになった場合の“その後”について。

 

プールCのみが2チーム決まってるから

ここは試合が飛んでも実質的な影響はなし。

3位もたぶんアルゼンチンで決まりだろうから

最悪2試合飛んでも問題ないだろう。

 

我がプールAは土日のどっちか、

あるいは両日かによって明暗が分かれる。

両日キャンセルなら

1位日本2位アイルランド。

日曜だけキャンセルだったら

1位日本2位アイルランド(たぶん)

土曜のみキャンセルだったら

日本対スコットランドの結果次第で順位が変わる。

日本勝利だと

1位日本2位アイルランド

スコットランド勝利だと

1位or2位日本2位or1位スコットランド。

 

今後の台風の進路・スピードで

ガチャガチャしそうだね。

 

最近の天気予報や台風の進路予想なんかは

外れないからね。

できることなら

ぐっと東へそれて欲しいんだけど、

(台風被害って意味でも)

そうはいかないんだろうね。

 

さて、この週末はどんなことになるのやら…。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/release/detail/EPXE-5161/

 

明日が発売日の

『モーニング娘。'19コンサートツアー春 ~BEST WISHES!~FINAL』DVD&BD。

フラゲ日の今日入手したんだけど…。

 

気になってたのは“あの”シーン。

メドレーの最後『Oh my wish!』。

このコンサートで使用された“ハンディビジョン”なる新兵器を使った

BEYOOOOONDSのパフォーマンス。

誰かはわからないが

段取りを間違えてひとかたまりになるところから

一人離脱してしまった場面。

パッケージになる時、どうやって編集するのかと思ったら

予想通り、前日の同じパフォーマンスから

ちょこっと引っ張ってきてたね。

まあ、うまいことごまかしたもので。

 

これだったら事情を知らない人なら

何も違和感を感じないだろうね。

 

さて、このパッケージ

どのくらい売れるものだろうか。

卒業も加入もない

完全に平場のコンサート。

工藤卒業に比べるのは無理があるとしても、

前作並みには売れて欲しいものだが。

 

後で改めてじっくり拝見しましょうかね。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/profile/miki_nonaka/

 

本日12期メンバー野中美希が20歳。

(って、去年も同じようなエントリーをしたような…)

 

今年は卒業メンバーもなく

グループの成熟が進んでいるわけだけど、

その中心に12期がいて欲しいものなんだけど。

 

今開催中の秋ツアーを観る限り、

9~11期の頑張りや安定は

疑いようもないんだけど、

15期加入の刺激で

最も伸びているのが12期なのは間違いなかろう。

 

12期のスリーショット↑は

とにかくかわいい。

加入時に15期以上に期待されていたわけだし、

その本領がいよいよ発揮される時が来たって感じ。

 

来年からは、先輩たちが続々卒業していくのだろう。

その時、グループをしっかり支えるのが12期。

特に歌唱面では野中の活躍は必須。

 

どうも12期に対する世間の評価はあまり高くないようだけど、

俺はずっと信じているんだけどなぁ。

 

https://yanmaga.jp/gravure/2019ym45cover.html

 

本日発売の

週刊ヤングマガジン。

『Hello! Project グラビアジャックSP』と銘打つだけあって

なかなか“結構”な内容。

 

 

モーニング娘。'19・Juice=Juice・つばきファクトリー選抜の6人が

全員水着披露って

この出し惜しみをしない感がいい。

 

アイドルの水着。

ファンの期待と本人たちの希望。

これが“両立”しないことには

企画として成立しないわけで。

 

個人的には

彼女たちが水着になろうがなるまいが

全然構わない。

肝心なのはいいパフォーマンスで

コンサート・ライブを盛り上げてくれること。

ま、お金を落としてくれる客が

水着や握手を求めるのなら

それを供給しなきゃいけないんだろうが。

 

こういうグラビアが

少しでも一般層に響いて、

ご新規さんが増えてくれればね。

特にJuice=Juiceやつばきファクトリーは

ホールコンが常態化するように。

 

さて、どんな反響があるんだろうねぇ。

 

あ、そうそう。

 

 

BEYOOOOONDSもガッツリご登場。

アルバム発売が控えてるだけに

こういう露出も当然か…。

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

本日は2試合。

プールBの優勝候補ニュージーランドが

格下ナミビアを一蹴。

メンバーを落としても71点はさすが。

 

ただ、実力差にも関わらず

ナミビアが結構見せ場を作ってスタジアムを熱くした。

あわやトライって場面も何回か。

観客も“判官贔屓”でナミビアに温かい声援が送られていた。

 

しかし、ニュージーランドは“堅い”。

3試合で失トライはわずか1つ。

残り1試合イタリア戦も

堅い守備で確実に勝つんだろう。

そうなると

プールBは

1位ニュージーランド

2位南アフリカ。

 

死の組と言われたプールCは

今日フランスがトンガに辛勝したことで決着。

1位2位の順位は

イングランドとフランスの直接対決で決まる。

 

やっぱりティア1の国々は強い。

ティア1で予選突破できないのは

アルゼンチン(決定)とイタリア(たぶん)。

で、できればこれにスコットランドが加わってくれればね。

そうなるとティア2から唯一

日本が決勝T進出ってことになるわけで。

 

明後日からがいよいよ予選最終節。

水曜のスコットランド対ロシアで

ロシアが最後の意地を見せてくれて

勝ち点1以上を獲得してくれたらね。

 

本来ラグビーとW杯ってのは

思想的に相容れないものだけど、

こうやって強豪国が一堂に会して

本気中の本気でテストマッチをやってくれるのは

やっぱり面白い。

ただ、各国の特徴が消えていくって言うのかな。

たぶん、強豪国は日本に倣って

さらにスタミナ強化とスピードアップを図っていくんじゃないかな。

 

今週も楽しみだねぇ。