昨日、我が家の末っ子が10歳に。
早いよなぁ、早い。
そりゃこっちもあちこちガタが来るわけだ。
末っ子は
まあ、相変わらずで。
てんかんの発作は出てないけど投薬は欠かせず。
チェリーアイはそのままで、
歯が抜けちゃって。
年をとるのはなかなか大変だ。
これも年齢のせいなんだろうが、
やたらと鳴くようになった。
何かしらの“要求”がある場合もあるし、
意図がさっぱり分からない時もある。
排便前にはさらに騒々しい。
障害がなきゃ、まあ問題はないんだけど。
今年はいよいよ“最後の子”問題を解決しないとな。
飼い主と先住猫の高齢化を思うと
“新人”を迎えるのはもうギリギリ。
真剣に考えないといけない。
末っ子が先住アビシニアンズに受け入れられなかったから
新人は末っ子と猫種を合わせようかと考えている。
一緒の猫種なら相性バッチリなんて思っちゃいないけど、
確率は多少上がるような気がするんで。
世間の皆さんが
これこそアメリカンショートヘアって思う
シルバータビーがいいかなと考えているんだけど。
ただ、アメショーってちょっと短命らしい。
もっとも、あまり長生きだと
飼ってる間にこっちが80歳を超えちゃうんで、
いい時に長く患うことなくぽっくり逝ってくれるのが助かるかな。
目標は年内に最後の新人って感じで。
そうなると末っ子は末っ子でなくなるわけだ…。



