『さくらと猫』本日発売(近日購入予定)。自分と“末っ子”のために新しい子をどうしようかと悩み中… | オレンジの園に

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

本日

モーニング娘。’23小田さくら初のフォトエッセー

『さくらと猫』発売。

 

買う気満々なんだけど、

次回の楽天買い物マラソンに合わせてと思ってるんで、

手にするのは来週になりそうだ。

 

先月老猫を亡くして

最大4匹いた猫が末っ子1匹って状態に。

人間も猫も簡単に寂しさを埋められない。

(猫の気持ちは推し量れないけど)

 

これはやっぱり新人加入を真剣に考えないとと

ずっと思い悩んでいる。

 

問題は飼い主の高齢化。

今当歳の子を迎えたら

その子が15歳の時飼い主75歳。

この状態では

少なくとも保護猫を譲渡してもらうことはできない。

自分に何かあっても、

猫を託せる“後見人”はいないしね。

 

そして先住猫たる末っ子の性格と持病。

とにかく臆病だし、その割に“加減”ってものを知らないし。

新入りがストレスになって

今は治まってるてんかんの発作が出ないとも限らない。

(発作は何がきっかけになるか分からないし)

 

この2点だけでも、

新しい子の導入は難しいと思えてくるのだが。

それに、1匹残された子がかわいそうって考えは

次の子がその立場になった時にまた発生するわけで。

つまり、どうしたってどこかで“打ち止め”にしなきゃならない。

 

ってなことをグルグル考えちゃ

ついついブリーダーのサイトを見に行ったり。

で、おださくちゃんの本を読んで

自分の気持ちをハッキリさせようと思ったりして。

 

ま、少なくとも四十九日を過ぎるまでは

具体的なアクションを起こす気はないんだけど、

もうしばらくは悩み続けるしかないよなぁ。

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