河口湖駅近辺を走ってます🚌#行くぜつばきファクトリー pic.twitter.com/xNE2s2hVUO
— 行くぜ!つばきファクトリー (@GOTFTV) August 16, 2022
8月25日の
『つばきファクトリーの夏祭り 2022 ~灼熱~』
@河口湖ステラシアター
に合わせて
つばきファクトリーのラッピングバス(富士急バス)が
河口湖駅近辺を走ってるそうで。
まあ、ラッピングバスって言えば
バス全体を覆うフルラッピングが多いんだろうが、
結構お高いんだよね。
都バスだと
フルラッピングで年間400万くらい、
ラッピングのフィルム制作で100万以上。
なかなかのコストだ。
それが富士急バスだと
側面で月額2万。
リーズナブルな料金。
こういう交通広告って
どのくらい効果があるんだろうね。
最近じゃ電車の中吊りなんて惨めなもの。
JRの“自社広告”だらけで、
もはや媒体価値は風前の灯火。
ま、乗客は揃いも揃ってスマホ見てるからね。
誰も広告なんか見ちゃいない。
その点で言えば
車体自体が媒体のバスの方が
見てもらえる可能性は高いか。
ちょっとでも効果があるといいんだけどね。
って、この場合の効果って
どんなものでどのくらいで“及第”なのか…。

