第19回ハロプロ楽曲大賞'20楽曲部門は
モーニング娘。'20『KOKORO&KARADA』に。
票数的には2位だったが、
配点の差でのトップ。
まあ、今年は楽曲数が少ないから
一部の曲に集中するのは当然なんだが。
結果を見ると、
ハローのファンは
なんだかんだ言ってつんく♂大好きってことか。
まあ、『KOKORO&KARADA』は
モーニング娘。のツアータイトルになった曲だしね。
評価されるのは当然っちゃ当然なのかな。
個人的には
『人間関係No way way』なんだけど、
『LOVEペディア』より上だったのはちょっと意外。
加賀かえでぃーのおかげかもしれない。
予想は
『ポップミュージック』だったが、
票数としては1位。
配分で負けたのはこれもちょっと意外。
あるいはちぎって勝つかもって思ったんだけどね。
来年は
今のところモーニング娘。とBEYOOOOONDSの曲しか見えてないが
『純情エビデンス』が有力かな。
とにかく、
この感染状況が続いていくと
エンタメ業界は壊滅的危機って言える。
現実的にはインフルエンザと大差ない病気なんだろうが
世間的にはまるで“死病”扱いだからね。
まあ、オリンピックを何としても開催する気なら
ワクチンなり治療法なりが
見切り発車でも“実用化”されるはず。
そうなればこっちの業界も
平常運行に近付くはずなんだけど…。
