http://soen.tokyo/fashion/news/soen191126.html
ミュージシャンがメッセージを発信し続ける源、エモーションを感じるものとは--。それらを尋ねることからスタートし、ほかでは見られないファッション撮影やビジュアル制作に落とし込みながら本音で語ってもらうインタビューなど。11月28日発売の『装苑』1月号は、音楽をテーマにした人気企画、「音楽とファッションとエモーション」の最新版をお届けします。
いつの間にか
『装苑』ってこんなことになってたのね。
知らぬ間に隔月刊になってるし、
部数ももうギリギリって感じだし。
そもそも、
洋裁の専門誌だよね。
それがファッション誌を通り越して
音楽誌になっちゃったわけね。
まあ、部数を見ても
何でもやらなきゃもたないってのはわかるんだけど、
“基礎票”が固いハローに手を出すとはね。
今時、雑誌の苦境は誰でも知ってる。
廃刊休刊が続いてるし、
雑協で発行部数を調べても
まさに激減だし、登録されてる雑誌(タイトル)自体が減ってるし。
正直、隔月で4万部ちょぼちょぼの雑誌じゃ
影響力なんて知れてるんだろうが、
どこかの層に刺さらないとも限らない。
ちょっとでもご新規さんが増えてくれたらいいんだけど…。

