ラグビーワールドカップ2019日本大会 あれがイングランドの矜持なのか… | オレンジの園に

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

いろいろ忙しくて

視聴が追い付かないラグビーワールドカップ。

今日は試合がないんで、

やっと追い付いた。

 

昨日の試合

イングランド対アメリカ。

イングランドは早くも2試合目で

思い切ってメンバーを入れ替えて臨んだ試合。

 

アメリカの頑張りがあって

まあまあ締まった試合にはなったんだけど。

 

しかし、あのラスト。

試合はとっくに決まっていたし、

イングランドには得点の必要もない。

アメリカにしたら、意地でも欲しかったトライを

結果的に許したことをどう解釈したらいいんだか。

試合がもっと競っていたら、

とっとと蹴り出していたはずなんだろうが、

何を思って継続を選択したのやら。

よく言えばプライドなのかもしれないが、

悪く言えば相手を下に見てたんじゃ? って気もする。

 

各プールとも

全出場国が1試合以上消化。

目立った番狂わせはないかな。

フィジーに関しては

大会前に日本にも完敗してたくらいだから

つけ入る隙は結構あったってことで。

 

明日は

日本対アイルランドの大一番。

まあ、正直勝ち負けになるとは思えないが、

勝ち点1は何とか確保できないものか。

正座して拝見しますよ。