https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190102-OHT1T50099.html
新年の抱負を聞かれたカントリー・ガールズの小関舞(16)は「舞」と書かれた書き初めを掲げ「個人としてもグループとしても『舞』い上がりたい」と言った後「父(元巨人コーチの竜也さん)が昨年で巨人軍を退団しました。お父さんにも仕事が『舞』い込むようによろしくお願いします」と報道陣に父親を売り込んでいた。
さすが、ももちイズムの正統後継者
カントリー・ガールズ小関舞。
囲み取材で
特にスポーツ紙が食いつくコメントをよく理解している。
各グループのリーダーが出てきた囲み取材で
カントリー・ガールズ山木がカレッジ・コスモスで小関が代打。
(こぶしは何で広瀬じゃないんだ?)
小関パパは
高橋監督から原監督に代わると同時に
読売の契約が終了。
残念ながら
今年はNPBのユニフォームを着ることがないらしい。
まあ、読売は面倒見は悪くないはずなんで、
報知での評論活動とか
CSでの解説なんかを
ちゃんと“斡旋”してくれてはずだ。
小関家はパパが“失業”しても
実家が繁盛店だからね。
食うに困ることは絶対にないんだろう。
それでも孝行娘は
こうやって“話題”作りを欠かさないわけで。
本当にいい子だよね。
当分、読売じゃコーチの空きは出ないだろうから
パ・リーグのどこかで
コーチの仕事ができたらいいね。
西武なら最高だが。
カントリー・ガールズは
少なくとも今年いっぱい
今の曖昧な活動を継続するはず。
来年は山木が大学卒業になるし、
小関も高校卒業。
その時に、どんな“決断”がなされるか。
できれば兼任が解かれて
カントリーとしてフル活動が叶うといいんだけどね。
