http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/69493/2
◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2018年10月29日~11月4日までの集計)
1位『Flamingo/TEENAGE RIOT』米津玄師 240,077枚
2位『少年』GENERATIONS from EXILE TRIBE 74,558枚
3位『Now or Never』SF9 63,429枚
4位『いきなりパンチライン』SKE48 56,786枚
5位『タデ食う虫もLike it!/46億年LOVE』アンジュルム 45,216枚
前作の
『泣けないぜ・・・共感詐欺/Uraha=Lover/君だけじゃないさ...friends(2018アコースティックVer.)』が
ビルボードチャート2位51,005枚だったから
約1割減。
今作はタイアップもあったし、
ネットではそれなりに評価されてたんだけど、
あまり伸びなかったね。
これで各グループ2作連続で
1位モーニング娘。
2位つばきファクトリー
3位Juice=Juice
4位アンジュルム
5位こぶしファクトリー
って序列。
すっかり“固定化”しちゃった感じ。
まあ、この時代
フィジカルの売れ行きが人気とイコールってわけじゃないけど
アイドルの場合は
CDの意味がまたちょっと違うからなぁ。
それに、
何であれ売れないより売れた方がいいのは当然で。
和田卒業のアナウンスがあっても
全然販促になってないのが
ちょっと悲しいよね。
いよいよ次が卒業シングルになるんだろうし、
ここで僅かでも落ちちゃうのはやっぱり残念だ。
アンジュルムだけじゃないけど、
もう少し“基礎票”が増える方策はないものか。
難しいよね、やっぱり。
