http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/69123/2
オリコンチャートではフラゲ日2位、発売日3位。
ビルボードのシングルセールス速報では嵐に次いで2位。
どちらの数字を見てもほぼ前作並みの結果。
前作以上に販促イベントが少ない中、
(人数的にも1人少ない中)
立派なもんだと思うのだが。
イベントが少ない分を補う意味か、
やたらテレビのスポットを見かける気が。
かけた費用を回収できるほどの効果が見込めるかどうか。
どうやら前作は“スマッシュヒット”ってことになってるようだ。
今作も同程度の枚数なら
同等の扱いを受けるんだろうか。
一応、各局の深夜の歌番組にはちゃんと呼ばれてるみたいだし。
『フラリ銀座』なら
あるいは思わぬ方向からバズる可能性だってないとは限らないしね。
年末の音楽特番にも
この曲で出るんだろうし、
(飯窪卒業で押し込んでもらえるんだろうし)
何とか話題にならないもんかねぇ。
