https://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2018062924021.html?iref=andm_pc_top_slider2
第1回のインタビュイーは
4期メンバーで第4代リーダーの吉澤ひとみ。
話はまだ“核心”には触れていない。
今回の10回連載における
序章中の序章って感じ。
まあ、本題はプラチナ期だから、
吉澤はその前段階。
そこに至る事前の“準備”を語ることになるのだろう。
しかし、吉澤リーダー期に
“改革”なんてあったのかな。
個人的には
吉澤リーダー期終了までは
まあまあちゃんと観てたつもりなんだけどね。
正直言って、
この頃の楽曲、結構好きだし。
(まあ、確かに人気は落ちていったけど)
そういう時期に
目に見える改革が行われてた印象がないんだよね。
ただ、昔の体育会系グループから
もうちょっと“民主化”した印象はあったけど。
今でもそうなんだけど、
何故か吉澤リーダー期は評価されないよね。
『歩いてる』の8人なんて、
モーニング娘。20年の歴史の中で
最もビジュアルレベルが高かったと信じてるんだけど。
さて、プラチナ期につながる
改革の正体やいかに…。
