小関舞、ハロコン残りを全休。高校の出席ってそんなに厳しいのか… | オレンジの園に

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/countrygirls/entry-12347980104.html

 

カントリー・ガールズ小関舞がハロコン

2月3日 福岡公演
2月10日 仙台公演
2月17日 北海道公演
2月24日 広島公演
を欠席する。
学業優先ってことらしい。
(誕生日のコンサートまで…)
 
山木と小関は
その学業優先のために
“パートタイマー”をやっているんだし、
休む理由としては整合性がとれてる。
だが、年に何日も5人フルのパフォーマンスの機会はないんだし、
何とももったいないと言うか残念と言うか。
 
自分自身の高校時代が
かれこれ40年も前のことなんで、
学校の出欠が進級にどんな影響があるのか
さっぱり見当がつかないけど、
うるさい学校はうるさいんだろうね。
 
遠い遠い過去を思い返してみると、
まあ、普通の高校生は
そう学校は休まないもの。
進級にかかわるような
長期欠席なんかする生徒は
クラスには全然いなかったはず。
 
私立の進学校なのか、
それほどでもない高校なのか。
あるいは付属校とか。
学校によって“制度”は全然違うよね。
俺なんか
四流私大の付属校で
エスカレーター式に大学に行った口だから、
ゆるゆるした高校生活を送ったもんだが。
 
アイドルは“期間限定”の職業だし、
学校はちゃんと出ておきたい、
それがいい学校ならなおさらって気持ちは理解できる。
でも、ファンは納得するのかねぇ。