http://www.helloproject.com/release/detail/EPCE-7259/
11月23日発売の新譜
『セクシーキャットの演説/ムキダシで向き合って/そうじゃない』
6種のジャケットが公開された。
全体の傾向として
譜久村の“エーダー”化が顕著で、
あとは工藤、石田、
そして牧野が目立っている。
昔のとんでもないデザインからすると
随分と垢抜けてきた感じがする。
ちょっと前からデザイナーが代わったんだろうかね。
素朴な疑問だが、
“接触”目的でいっぱい買う人たちは
その目的が達せられたら
CDってどんな風にしてるんだろうか。
中古屋に持ち込んでも二束三文だろうしね。
オリコンでセールスが10何万枚って時に
購買者数がどのくらいかもちょっと気になる。
全国で5万人はいるんだろうか。
モーニング娘。って“システム”が
キチンと利益が出る形で回って
未来永劫続いてくれれば
CDが何枚売れようが
知名度がどうであろうが構わないんだが。
やっぱりCDが売れてテレビに出ないと
それも難しいよね。
今回のCD、売れるといいねぇ。
