http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/3356/2075020/index.html
デビュー当時のシャ乱Qにはまったく興味はなかったが
それでも知ってたつんく♂。
若い人にとってはシンガーと言うより
プロデューサーでありコンポーザーって認識が
一般的なんだろうね。
既に著書を読んでわかっていることとは言え、
やはり映像で確認するインパクトは大きい。
本当に声を失ってしまったつんく♂が
キーボードを使ってインタビューに応じる姿は
それだけで十分すぎるほど痛々しい。
病気の今後は誰にもわからないことだろうが、
再発や転移のないことを祈るばかりだ。
東大阪の気のいいあんちゃんに
もう1回、天下を取らせてあげたいね。
それもできればモーニング娘。で。
本人にはあるいは酷なことなのかもしれないが、
仮歌集って出せないものかね。
貴重な音源として、
ハロプロファン垂涎のアイテムになると思うが。
