夏と言えば海!!




これはどうでもいい話なんですが 笑

例えば僕や誰かが
「海行こうぜ?」とか
「海行った?」とか言ったとします。

そんな時
「海はクラゲが…」とか言う人って
絶対いるじゃないですか!


そう返されると
僕は絶句してしまいます…




あれ、何なんですかね?笑

クラゲが何なん???



いや、
言ってる事の意味は分かってますよ!

海にクラゲが出現して
刺されると腫れたり痛いから
海に行くのはちょっと…
って事ですよね!たぶん!!


ただ、僕は今までの人生で
もう何百回も海に行ってますが

クラゲに刺された事が
一度も無いんですよ!!


クラゲを見かけた事は
何回かありますけど

海に入ってて
自分の体にまとわりついてきた
ビニール袋だと思った物が

よく見たらクラゲだったことも
ありますけど

おもいっきり触りましたが
腫れたり痛くなったりは
しませんでした。


これって僕だけが
偶然たまたまそうなんですか!?



ただ過去に
クラゲに刺されて
めっちゃ腫れてる人を
見たこともあるので
その大変さは想像できます。

けどその確率は
そうとう低いのでは!?


本当に
クラゲに刺されるのが理由で
海に行かないんですか!?



それとも
僕の体が特殊で
クラゲが刺してもダメージを
受けないんですか!?



勝手な想像かもしれませんが
あくまで僕が思うに

「クラゲが…」って言う人は
全員ではないとは思いますが

そもそも海とか行かなそうな人が
多い気がするんですよね…


そもそも海に行ったことが
どれくらいありますか?

行ったことあるとして
何回中に何回クラゲに刺されたんですか?



そりゃ海だし
クラゲがいる事だって
たまにはあると思いますし
刺されたくはないと思ってますが

行ってみて実際にクラゲがいたら
避ければよくないですか!?



夏のビーチは見渡すかぎり
楽しそうに遊んでる人達が
何千人といますけど

そのうち何人クラゲに刺されてますか!?



なんで行く前から
今年の夏はまだ海に行ってもいないのに

クラゲがいるって
一方的に決めつけて

海を否定するんですか!?

あなたはクラゲに
マンマークされてるんですか!?笑


それとも
海が嫌いな奴の言い訳か!?
だとしたら遠回しすぎるだろ!!



クラゲなんて気のせいですよ!!

そんなにいないし実際
そんなに刺されませんて!

刺されたら刺されたで
しょーがないし!笑



さあみんなで
海に行こーっ!!



高山病は「気のせい」












どこまでも 限りなく

そびえ立つ山と あなたへの想い


少しでも 伝えたくて 

届けたくて 絶景を見たくて
















ずっと 伏せたままの

写真立ての あいつ


笑顔だけは 今も

輝いている







いつの日から 遠く

長い道が 始まる


旅立ちの日は 何故か

火事が 怖くて







優しさも わがままも

温もりも 寂しさも


思いやりの 全てを 

全部 叫んだ












どこまでも 限りなく 降り注ぐ

滝で 俺を押すなよ




少しでも 伝えたくて 届けたくて

おにぎり 食べたくて




転げるよ 待ち合わせも できないまま

足を 滑らせてる




いつだって ラーメンを食べる時にも

あなたは マスク脱がない




When a man and a woman Start to be tiger

to do the same thin' again and again


Leavin' their dream, their love behind

Lookin' after all those long nights to discover

a new adventure…





行ったことが ないね 

牛と 遊びたいね


食べたくて 食べなくて

我慢している










雨が やけに長くて

梅雨のせいかもしれない


だけど夏は 明るく

海に 行きたい







永遠に続く道 それは

あなたへの 想いが きっと


男体山 頂上で 深く強く

男性ホルモン 受信中

















体力が ついたね

同じくらいになった


高山病も 慣れたし

彼も 治った







愛が夢を 邪魔する

夢が愛を 見つける


優しさが 愛を探して

あなたが 私を 


保護してくれたから




どこまでも 限りなく 降り積もる

石と あなたへの想い




少しでも 伝えたくて 届けたくて

薪を 山小屋まで




はぐれるよ 待ち合わせも 出来ないまま

岩を 破壊してる




いつだって 想い出を作る時には

あなたと クサリがいい












「最も過酷な山」へ…