こんかいは六本木のサキ姉さんにサパークラブに連れてってとおねだり。 

やっぱり蛇の道は蛇って感じでかなりメジャーな場所に連れて行ってもらえた。 

KEMUSHI。 

チックの斜めむかいという場所にまずビックリ。 怪しげな入り口が好奇心をそそるけど、芋虫、毛虫、クネクネしたのが大嫌いなのでそのネーミングにかなり緊張した(笑)


誰が店員で誰が客だか全くわからんし、やたら一気させたがるのが従業員なのくらいはわかったけど、、、。 

常にテンションのマッタリしたオレをのせようと頑張ってくれてたのにノリ悪く感じさせたよねゴメン!

まったく予想してなかった世界で、超新鮮で、奇奇怪怪で、ただひたすら呆然だったのよ。

200キロの肉体美。わけわからんステージ。照明や音楽。ぜんぶ呆然。(笑)


でもどうやらサパークラブではなくてショーパブだと後からサキ姉に聞いて微妙になっとく。

キャバ、クラブ、オカマ、オナベ、ホスト、、、すこしは夜の街の初心者マークが外れてきたと思ってたけど奥は深い。


あとから来てくれた綺麗なユウナ姉さんありがとう!つぎはオレの両側に座ってくれよな(*゚ー゚)ゞ