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OFFSETのHOBBYブログ

ここはOFFSETが趣味全開で書くブログです。合言葉は『ノーリミット!&プライスレス』

2016年Amebaおみくじ結果



もうアレだわ。今年はもらったわ。
こんな時間に目が覚めてしまいました。
最近のんべんだらりと生きているので、睡眠時間が不規則なのが原因なのですが。
もう少ししたらまた寝ます。
さて、それまでの間につらつらと・・・
次の仕事が決まるまで、取り立ててやる事も無く、部屋を片付けたり、バディファイトのデッキを組んでいるワケですが、久々に蒼穹騎士団を強くしようと色々やってみたワケですよ。
・・・これがもう笑っちゃう程大失敗w
とにかく『ライフ回復=耐久度が高い』という図式がナンセンスで、どうやっても脳内でシミュレートした相手に勝てません。
というのも、このライフ回復という能力の所為で、他の能力が低めになってしまっているから。
唯一使えそうなクリムゾンアローさんも、ドロップゾーン参照で蒼穹騎士団を入れないといけないので、なんともはや・・・な感じ。
ぶっちゃけて言うと、バディファイトって打点が高いユニットで組んだ速攻デッキの方が強い気がするんですよね。
・・・特にドラゴンワールドは。
だとすると、必然ギガハウリングクラッシャーを使った方が強いんじゃないかと。
ギガハウリングを使ったデッキはすでに作っているので、それ以上の何かを入れたデッキを作りたい所。
・・・竜騎士?
竜騎士なのかなー???
ピサロにノブナガ入れて、ギガハウリング・・・
うん、いいかもw
本日発売のブースターパック角王大出陣でデッキ強化。
フゥ~・・・8箱近く買ってシークレット1つって・・・OTL

強化したデッキは、マイフェイバリットな『ドラム・ザ・パーティー』。
ドラムを主体とするデッキで、今回の強化にピッタリハマります。

デッキ構成

バディ:ドラムバンカー・ドラゴン
フラッグ:ドラゴンワールド

サイズ3モンスター(全2枚)

2枚 インフェルノアーマー・ドラゴン 

サイズ2モンスター(全11枚)

2枚 究極未来竜 ドラム・ザ・フューチャー 
1枚 五角竜王ドラム
3枚 超武装騎竜 ドラムブレイカー・ドラゴン
2枚 ドラムバンカー・ドラゴン 
1枚 烈火の紅蓮闘士 ドラム
2枚 ファングスレイド・ドラム

サイズ1モンスター(全5枚)

2枚 サウザンドレイピア・ドラゴン
3枚 SDドラム

サイズ0モンスター(全3枚)

3枚 ブーメラン・ドラゴン

アイテム(全5枚)

2枚 五角竜拳 烈光
2枚 太陽拳 サンシャイン・インパクト
1枚 闘魂拳 ドラゴソウル

魔法(全21枚)

4枚 ドラゴンシールド 青竜の盾
3枚 ドラゴンシールド 緑竜の盾
2枚 ドラゴニック・ゲートブレイカー
2枚 ドラゴニック・チャージ
1枚 ドラゴニック・グリモ 背水の碑文
2枚 ドラゴジーニアス
1枚 ドラゴン・クラッシュ
2枚 ドラゴソリッド
4枚 D・R・システム

必殺技(全3枚)
3枚 竜王直伝 ギガハウリング・クラッシャー!!

≪デッキ説明≫
とにかく中央突破を目的にした構成になっています。
・・・が、もちろん牧さんの使うデモンゴドルアークや怒羅魂頭のような、攻撃が左右に曲げられてしまうデッキに対抗する為、インフェルノを入れて焼くようにはしていますが・・・まあ気休め程度に。同じく対『星』デッキ用にドラゴン・クラッシュなんかも入れてあります。
主戦力のドラムはあらゆるパターンで進化が可能。
唯一進化でしか出せないドラムブレイカーも、SDドラムやファングスレイドを下地にする事でドロップゾーンから拾ったり、コストを抑えたりしています。
防御無効のフューチャーと、貫通のブレイカーで2択を迫ったりも出来ますしね。
アイテムはゲージ消費しないドラゴソウルを万が一に備えてピン差し。
他はゲージ1で攻撃6000と、大半のモンスターに対応するように。
そして考えられる中で最良のバランスでゲージを溜めつつ、必殺のギガハウリング・クラッシャーで攻めるように組んでいます。
ギガハウリングの利点は何と言っても『相手のライフは参照されない』事。
初手から攻められますし、1ターンキルも可能という・・・

例:
手札に『DRシステム』『ドラムバンカードラゴン』『闘魂拳ドラゴソウル』『ブーメランドラゴン』『ギガハウリングクラッシャー』
チャージ&ドローでゲージ3
DRシステムを設置。
ドラゴソウル装備、ドラムをライトに、レフトにブーメランドラゴンをコール
残りゲージ2
ドラゴソウル2ダメージ、ドラム3ダメージ、ブーメラン1ダメージ
ブーメランドラゴン攻撃終了時にDRシステムの効果でゲージは3に。
・・・からのファイナルフェイズ。
合計5ダメージで終了。
・・・と、まあここまで上手くいくとは限りませんが、センターを空けている相手に対しては結構脅威になるかと。