恋愛上手になるために♪自分ペース目標実践方法
もうすぐ三月ですね。
何となく年末からの恋イベント事が過ぎ、一息付いていませんか。
イベントが過ぎて、変わらぬ日常、仕事に慌ただしく、
気づいたら「結局、去年と一緒の状況じゃない」なんてことに・・・。
ほとんど私事でもあるのですが、独身仲間と
「今年こそは恋人をつくるわ!」と決意を交わしたものの、
振り返れば仕事に没頭していて、はっと気づけば、
前の年と変わっていないということがありました。
気づいたときは、相当な自己嫌悪に。
ただ、持ち前の立ち直りの早さで、
あとは引きずりませんでしたけれども。
しかし、その時は心から「これじゃダメだわ」と
一念発起し、私自身、今でも続けている、
『目標を自分のペースで忘れず実践する方法』をご紹介します。
これは恋愛だけに限らず、自分磨きにも参考になるのではないかと思います。
恋人をつくるという目標に向かって頑張っていても、
その前に片付けなければならない事があったり、
気持ちに余裕がない時だってあるかもしれません。
そんな時は
1、今やるべき事(恋人をつくる以外)に集中し、
気持ちに余裕ができた時(今やるべき事が完全に終わっていなくても良い)に、
目標(恋人をつくる)を思い出す。
2、去年の自分と今の自分がどう変化しているのか、
目標が変わっていないかを確認する。
3、目標が変わっていなければ、目標達成モードに変更。
チャンスかもしれないけど。。。と感じたら、一歩踏み出す。
このような日々を過ごすことで、目標を忘れなくなります。
2のところで目標が変わるかもしれませんが、
それは、今自分に一番必要なものが何かがわかるので良いことでしょう。
なんか、マラソンみたいですね。
何でもいっぺんに追っかけたりせず、
諦めず一歩一歩進むことで、
掴んでいる運命の縁が見え、
糸が結べたなんてこともあるかもしれませんね♪
何となく年末からの恋イベント事が過ぎ、一息付いていませんか。
イベントが過ぎて、変わらぬ日常、仕事に慌ただしく、
気づいたら「結局、去年と一緒の状況じゃない」なんてことに・・・。
ほとんど私事でもあるのですが、独身仲間と
「今年こそは恋人をつくるわ!」と決意を交わしたものの、
振り返れば仕事に没頭していて、はっと気づけば、
前の年と変わっていないということがありました。
気づいたときは、相当な自己嫌悪に。
ただ、持ち前の立ち直りの早さで、
あとは引きずりませんでしたけれども。
しかし、その時は心から「これじゃダメだわ」と
一念発起し、私自身、今でも続けている、
『目標を自分のペースで忘れず実践する方法』をご紹介します。
これは恋愛だけに限らず、自分磨きにも参考になるのではないかと思います。
恋人をつくるという目標に向かって頑張っていても、
その前に片付けなければならない事があったり、
気持ちに余裕がない時だってあるかもしれません。
そんな時は
1、今やるべき事(恋人をつくる以外)に集中し、
気持ちに余裕ができた時(今やるべき事が完全に終わっていなくても良い)に、
目標(恋人をつくる)を思い出す。
2、去年の自分と今の自分がどう変化しているのか、
目標が変わっていないかを確認する。
3、目標が変わっていなければ、目標達成モードに変更。
チャンスかもしれないけど。。。と感じたら、一歩踏み出す。
このような日々を過ごすことで、目標を忘れなくなります。
2のところで目標が変わるかもしれませんが、
それは、今自分に一番必要なものが何かがわかるので良いことでしょう。
なんか、マラソンみたいですね。
何でもいっぺんに追っかけたりせず、
諦めず一歩一歩進むことで、
掴んでいる運命の縁が見え、
糸が結べたなんてこともあるかもしれませんね♪
恋愛上手になるために♪恋の癖づけ
人の評判を気にしないという方も、好きになった相手から
自分はどう思われているのかは気になるものです。
でも、相手が自分のことをどう思っているのかを考えれば考えるほど、
自信を失う悪い方に考えてしまうようになりますよね。
「読心術でも、テレパシーでも使えたらいいのに」と思うかも
知れませんが、残念ながらそうはいきません。
相手のことをどう考えても、100%の答えにはたどり着けません。
そんなときは、相手が自分をどう思っているかではなく、
自分が相手をどう思っているのかを考えてみると、前に進みやすくなります。
①あなたが相手に「好き」と思うところはどこかを書き出してみます。
例:
背が高くてカッコイイ。
ハキハキしてる。
②何故「好き」なのかの理由を書き足していきます。
その際に、自分自身と絡めた形で書きます。
例:自分も背が高いから、自分よりも背が高い人が好き。
自分は結構色々決めてもらいたい方なので、決断力や頼りがいがあるところも好き。
③たどり着いた「好き」な理由の部分のみを取り出して、自分自身のことは、
ネガティブにならないよう、書き起こします。
伝え方の例:
「○○さん、背が高いですよね。(←好きな理由)ヒール履いても
気にならないって自分的には嬉しいです。(←自分自身のこと)」
「○○さんって、物事決めるの早いですよね。(←好きな理由)
私も迷わなくて楽です。これにします。(←自分自身のこと)」
この3つの流れで、何を引き出したいかと言うと、
相手自身の「そんなことないよ」という言葉。
これは、相手が距離を縮めてくれるマジックワードです。
誉められて謙遜した「そんなことないよ」は、相手が嬉しいと思ったサイン。
先に誉めてあげれば、相手も自分の良いところを探してくれます。
つまり、相手がこちらに距離を縮めてくれるのです。
そして、自分のことを好きな理由に付け加えるのは、
自分自身が良いと感じているという主観的に興味があることを示すためです。
これがないと、ただの唐突な一般論になってしまいます。
そうすると、相手の興味は自分に向かず、
単純に自分の話になってしまうことが多いです。
(「背が高くていいな」だけですと、単に背が高くて困ったことの話題になります。)
そして、『付け加える自分のことをネガティブにしてはいけない』というのは、
物凄く重要です。
ネガティブな状況を付け加えられると、相手は喜べません。
面倒と感じて無関心になってしまうか、
必死でフォローをすることに回ってしまい、
相手が疲れてしまうからです。
ポイントは
「相手を誉める」「自分を絡める」「ポジティブに」。
①から③を書き出してみることで、
自然と考える癖がつきます。
是非、一度お試しあれ。
自分はどう思われているのかは気になるものです。
でも、相手が自分のことをどう思っているのかを考えれば考えるほど、
自信を失う悪い方に考えてしまうようになりますよね。
「読心術でも、テレパシーでも使えたらいいのに」と思うかも
知れませんが、残念ながらそうはいきません。
相手のことをどう考えても、100%の答えにはたどり着けません。
そんなときは、相手が自分をどう思っているかではなく、
自分が相手をどう思っているのかを考えてみると、前に進みやすくなります。
①あなたが相手に「好き」と思うところはどこかを書き出してみます。
例:
背が高くてカッコイイ。
ハキハキしてる。
②何故「好き」なのかの理由を書き足していきます。
その際に、自分自身と絡めた形で書きます。
例:自分も背が高いから、自分よりも背が高い人が好き。
自分は結構色々決めてもらいたい方なので、決断力や頼りがいがあるところも好き。
③たどり着いた「好き」な理由の部分のみを取り出して、自分自身のことは、
ネガティブにならないよう、書き起こします。
伝え方の例:
「○○さん、背が高いですよね。(←好きな理由)ヒール履いても
気にならないって自分的には嬉しいです。(←自分自身のこと)」
「○○さんって、物事決めるの早いですよね。(←好きな理由)
私も迷わなくて楽です。これにします。(←自分自身のこと)」
この3つの流れで、何を引き出したいかと言うと、
相手自身の「そんなことないよ」という言葉。
これは、相手が距離を縮めてくれるマジックワードです。
誉められて謙遜した「そんなことないよ」は、相手が嬉しいと思ったサイン。
先に誉めてあげれば、相手も自分の良いところを探してくれます。
つまり、相手がこちらに距離を縮めてくれるのです。
そして、自分のことを好きな理由に付け加えるのは、
自分自身が良いと感じているという主観的に興味があることを示すためです。
これがないと、ただの唐突な一般論になってしまいます。
そうすると、相手の興味は自分に向かず、
単純に自分の話になってしまうことが多いです。
(「背が高くていいな」だけですと、単に背が高くて困ったことの話題になります。)
そして、『付け加える自分のことをネガティブにしてはいけない』というのは、
物凄く重要です。
ネガティブな状況を付け加えられると、相手は喜べません。
面倒と感じて無関心になってしまうか、
必死でフォローをすることに回ってしまい、
相手が疲れてしまうからです。
ポイントは
「相手を誉める」「自分を絡める」「ポジティブに」。
①から③を書き出してみることで、
自然と考える癖がつきます。
是非、一度お試しあれ。
恋愛上手になるために♪私のパズル
「とりあえず帰る前に、連絡先を交換。」様々な出会いの場で、
メールアドレスを交換するのは別に珍しい光景ではないですが、
その後の連絡は取らないままというのも、これまた珍しくありません。
『アドレス交換は、社交辞令みたいなもの。』と捉えてしまうだけに、
自分だけテンションが上がって一方的に連絡してしまい、
相手から引かれるのが怖いなんて思ったりしていませんか?
あるいは『その後連絡するのも、社交辞令みたいなもの。
でも、自分から誘ってしまうと、気があると思われるのも面倒だな。』
なんて思っていませんか?
人間は、テレパシーを持っているわけではないので、
そのような“気遣い”をしていたとしても、相手は全く分かってくれません。
声に、文章にして伝えなければ、
その気遣いも気を遣っていないのと同じ意味になってしまいます。
ですから、伝えることを前提にした上で、
どういう伝え方をするのかを考えるべきなのです。
伝えるか伝えないかでエネルギーと時間を使ってしまうと、
本来重要な、どう伝えるかがおろそかになってしまいます。
相手との今の距離感に合ったメールはどんな文面にしたらいいのか、
これを考えることにエネルギーと時間を使いましょう。
メールはお互いの負担が非常に小さいプライベート・コミュニケーションツールです。
まずはメールをしてみましょう。『今日は楽しかったですね』と。
パズルのように最初のピースを自分で決めて置く。
そうすれば、相手もピースを置いてくれるはずです。
相手のピースに合うように、自分もピースを置いていけば、
いずれパズルがどんな絵なのかが見えてくるはずです。
あなたが望む異性と出会うためにも、
今までのパズル合わせの違いが、
どこだったのかを思い返せば、
きっと次のパズルのピースが見つかると思いますよ
メールアドレスを交換するのは別に珍しい光景ではないですが、
その後の連絡は取らないままというのも、これまた珍しくありません。
『アドレス交換は、社交辞令みたいなもの。』と捉えてしまうだけに、
自分だけテンションが上がって一方的に連絡してしまい、
相手から引かれるのが怖いなんて思ったりしていませんか?
あるいは『その後連絡するのも、社交辞令みたいなもの。
でも、自分から誘ってしまうと、気があると思われるのも面倒だな。』
なんて思っていませんか?
人間は、テレパシーを持っているわけではないので、
そのような“気遣い”をしていたとしても、相手は全く分かってくれません。
声に、文章にして伝えなければ、
その気遣いも気を遣っていないのと同じ意味になってしまいます。
ですから、伝えることを前提にした上で、
どういう伝え方をするのかを考えるべきなのです。
伝えるか伝えないかでエネルギーと時間を使ってしまうと、
本来重要な、どう伝えるかがおろそかになってしまいます。
相手との今の距離感に合ったメールはどんな文面にしたらいいのか、
これを考えることにエネルギーと時間を使いましょう。
メールはお互いの負担が非常に小さいプライベート・コミュニケーションツールです。
まずはメールをしてみましょう。『今日は楽しかったですね』と。
パズルのように最初のピースを自分で決めて置く。
そうすれば、相手もピースを置いてくれるはずです。
相手のピースに合うように、自分もピースを置いていけば、
いずれパズルがどんな絵なのかが見えてくるはずです。
あなたが望む異性と出会うためにも、
今までのパズル合わせの違いが、
どこだったのかを思い返せば、
きっと次のパズルのピースが見つかると思いますよ
