第451話「深夜への誘い」 | OFFiSTA オフィスタ・ブログ

OFFiSTA オフィスタ・ブログ

はたらく女性/育児とお仕事がメイン・コンセプトのハケン会社オフィスタです。
ここでは派遣のお仕事についてハケン会社の立場から日々思ったこと・感じたことを綴ってみるWeeklyコラムです。

 草木も眠る丑三つ時、午前34時に何故筆をとっているかというと、ふとしたきっかけで睡眠がとれなくなってしまいました。不眠症と呼ばれる現象だと思いますが、布団に入ってもどうしても眠れない体になってしまいました。無理に寝ようとすると色々と苦しい状況が起きる。どうせ眠れないのだからと割り切って、最近は「眠れないなら起きていればいい」という考えで、深夜12時から朝5時までを有効活用しようとしています(何故か朝5時になると眠れるため、出勤まで数時間は睡眠はとれる)。

 真夜中というのは物書きには最適な時間帯で、街並み自体が静かなので没頭できます。しかしよく考えてみれば、深夜に働いている方は世の中には大勢います。窓から街をふと見降ろしただけでも、コンビニ・ファミレス・バー・交番のおまわりさん等々、こんな夜中でも街は煌煌とし労働している方々はいます。求人サイトなどからの応募を見てもこの時間帯に応募している求職者は多いですから、深夜34時と言っても大勢の方がアクティブに活動されているのだなぁと感じます。または、わたしのように眠れない症候群の方々でしょうか。同じ境遇の方いらっしゃれば、一緒に時間を持て遊びたいですね(不眠症の方専用の集いの場のようなものあったら楽しそう)。

とはいえ、たまにならともかく、平日が毎日こんな感じですから苦痛ではあります(土日なら昼間たっぷり寝ればそれでいいのですが)。早くカウンセリング受けて治療しなければと思っていますが、そろそろ心身ともに狂い始めてきそうです。何故こうなったのか原因が全く分からないのですが、どなたか詳しい方いらっしゃいましたらご教授ください。

 

----------------------------------------

オフィスタ公式ツイッターはこちら

オフィスタ公式フェイスブックはこちら
オフィスタ公式ホームページはこちら
オフィスタNWES(無料メルマガ)はこちら

 

オフィスタのお仕事情報を見るにはこちら
----------------------------------------