多少厚みがある文庫本です。
京極夏彦さんの著書です。
京極さんの本は文庫だと厚みがあるのが多い。
講談社から出ている『京極堂』のシリーズなんかは
厚いので5〜6cmの本もあったりする。
文庫本で5〜6cmて。
本屋に並んでるの見るとギョッとする〜
そして。
ぶ厚いだけに余計
内容がハマる人にはご馳走
ハマらなければ・・・
のように思う。
で、『虚言少年』
小学6年生の男の子の日常を書いた話なんだが。
主人公にされたのは書き割り的な存在
『内本健吾』少年です。
書割的つっても主人公にされる訳だから
そこは、ほれ、察して。
んで、学校生活って色んな事がありますよね?
お楽しみ会
クソつまんねー
運動会
練習ダリー、何だよ組体操って。
キャラの濃い生徒や先生が繰り出す
アレコレ
チッ
惚れた腫れた問題 
チッ
学校トイレ🚽脱糞問題‼️誰だって出るだろっ
コックリさん⁉️エンジェル様とかもあったね〜
自分の子供時代の事を思いだしつつも
京極さんの巧みな文章に
私の単純脳みそ🧠は毎回弄ばれちゃう訳で。
イヤん
今回の内容を
絵文字だけで表現すると・・・
こんな感じィー

あくまでも、私個人のアレね。
アレですよ。
さぁー、あの絵文字から一体私が
どんな感想を抱いたか。
このブログに誤ってたどり着いた人は
どう読み取るのでしょ〜ね〜
私だったら
知るかっボケ!
ですね

最後に・・・
フォースとともにっ!!
たまたま買ったらヨーダ出た。
嬉しくて載せてみた。


