ふっ
はぁ❓だから何❓
って話なんですが
ただ書きたかっただけ〜
今回読んだ本のタイトルは
霊感刑事(ケイジ)じゃなくて(デカ)と
読ませています。
『霊感刑事の告白』・・・
なんて心奪われるタイトル

しかも、なんとっ‼️
注)テレビショッピングではありません
本物の刑事さんが書いた著書なんですッッ
もう、充分でしょ。
こんなん読みたくなるでしょ。
ガチデカが何告白しちゃうんだって
読む前から妄想しまくるでしょ。
出版社の思うツボでしょ、私
そんな思うツボな私がこの本を簡潔にまとめると
著者である阿部一男さんの
手記アーンドあの世に対する考察アーンド教訓。
ってところでしょうか。
注)以下『オネエ風』もしくは『おばちゃん風』
に抑揚つけてお読み下さい。
阿部ちゃんてば
刑事になってから覚醒したんだって。
しかも視えるタイプじゃなく、聴こえるタイプに
目覚めちゃったらしいわよ〜
すごいわよね〜
私もなんかに目覚めちゃうかもだわっ
ウフッ
でね、
ほらぁ、アベちゃんてば真面目だから。
もう、覚醒当時はかなり戸惑ったみたいで、
精神的にも追い詰められて
自害しようともしたみたい。
すごいわよね〜
でさ、考えてみたら
刑事なんて言ったら、事件解決するにも
現場百遍とかいって、地に足つきまくりの、
証拠有りきの超物質界の権化みたいな
仕事じゃない❓
だから、霊聴なんて
自分マジ頭おかしいんじゃね❓
って本当に戸惑っただろうし、
辛かったと思うのぉ。
その辛さったらピーーーがピーーーーで
ピーーーぐらいじゃないかしらっ。
でーも、
人間って一線超えて開きなおると怖いわぁ〜
慣れるの
しまいには死体から声聞いて犯人逮捕に
つなげるんだからさぁ
そりゃビックリよ、あんた
でさっ、アベちゃんさ、
覚醒してから
色んな体験を通して
あの世の事、自分なりの見解を
みんなに伝えたくなったんじゃないかな・・・。
そんなアベちゃん・・・
ええやん・・
はいっ、ここまで。
いゃー、アベちゃんの知り合いでもなんでもないし
誰目線で書いてるのか、何様なのか。
もはや私自身が行方不明になっているので一旦
捜索願い出してきまーす
