どう訳してあるのかと思ったら | 物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

「shanachie」(シャノキー)は、物語好きの店主が、
フランスを中心に、物語のあるアンティーク雑貨を集めた
オンラインショップです。

ここでは、日常のことを織り交ぜつつ、
買い付けのこと、アンティーク雑貨のことなどを
記していきたいと思います。

好きな音楽は「ケルト」音楽。

アイルランドの「語り部」にとっても憧れている

shanachie の のえる  です。


shanachie シャノキーは、アイルランドの語り部から来ています。

ちなみに劇団も「舎乃樹」といいます。


なのに、フランスアンティーク?

よくわかりませんよね。

世の中、よくわからないもんですにひひ


それはさておき

最近聞くようになった曲があります。


クレモンティーヌの「アニメンティーヌ」

おなじみのアニメソングが、ボサノバチックにアレンジされていたりするアルバムです。



shanachie 日記へようこそ。-cd

画像お借りしました。


一休さん・・・ドラえもん・・・ポニョにおどるポンポコリンなどなど。


一休さんの「好き・好き・好き・好き・好き・好き。愛してる♪」


なんて、どうやって訳してあるんだろうと、ワクワクしていたら

「毎日毎晩 大好き愛してる、この気持ちに気づいてほしいの、一休さん」

でした・・・。


なんだか、大人すぎやしませんか。


だけどけんかはからっきしなの、三級品・・・


「でもデリケートで、喧嘩はだめなの、それでもいいわ」・・・でした。


いいんですけどね。慣れてしまっているもんで・・・違和感。


一休さんに限らず、ポンポコリンの「ぴーひゃらぴーひゃら」の連続とか

「ぽーにょぽーにょぽにょ」とか

いったい、どんな風に思いながら、歌っておられたんでしょうね。


アルバムかを聞いただけでは、わかりませんね。