好きな音楽は「ケルト」音楽。
アイルランドの「語り部」にとっても憧れている
shanachie の のえる です。
shanachie シャノキーは、アイルランドの語り部から来ています。
ちなみに劇団も「舎乃樹」といいます。
なのに、フランスアンティーク?
よくわかりませんよね。
世の中、よくわからないもんです![]()
それはさておき
最近聞くようになった曲があります。
クレモンティーヌの「アニメンティーヌ」
おなじみのアニメソングが、ボサノバチックにアレンジされていたりするアルバムです。
画像お借りしました。
一休さん・・・ドラえもん・・・ポニョにおどるポンポコリンなどなど。
一休さんの「好き・好き・好き・好き・好き・好き。愛してる♪」
なんて、どうやって訳してあるんだろうと、ワクワクしていたら
「毎日毎晩 大好き愛してる、この気持ちに気づいてほしいの、一休さん」
でした・・・。
なんだか、大人すぎやしませんか。
だけどけんかはからっきしなの、三級品・・・は
「でもデリケートで、喧嘩はだめなの、それでもいいわ」・・・でした。
いいんですけどね。慣れてしまっているもんで・・・違和感。
一休さんに限らず、ポンポコリンの「ぴーひゃらぴーひゃら」の連続とか
「ぽーにょぽーにょぽにょ」とか
いったい、どんな風に思いながら、歌っておられたんでしょうね。
アルバムかを聞いただけでは、わかりませんね。
