オークションに出すため、写真を撮りなおし。
でもどうあがいても、腕が腕だもんで今ひとつ…。
このカフェオレボール。
フランスの1900年代のもので、手のひらにおさまりそうな小ぶりのタイプ。
かなりのお気に入りです
フランスでも、アンティークのカフェオレボールの状態のよいものは、なかなか手に入れにくくなっているそうなんですが…きっとどこかのコレクターのところに集まってるんだろうなぁ~。
ティータイムに、シュガーポットとしてもお使いいただけますし、小物入れとしても。
演出次第でいろいろ楽しめそうです。
まもなくこちらにもアップします ⇒ シャノキー
