ちびまる子ちゃんの面白い話 堂々の最終回!!  斎藤緋七 | HOPEオフィス堺のブログ

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 いつもありがとうございます。漫画大好き斎藤緋七です。

 

 

   さくらももこ先生はちびまる子ちゃんがアニメ化される前に編集者の男性と結婚されています。

   おどるポンポコリンの作詞で32回日本レコード大賞を受賞しています。1991年には、故・西城秀樹さんが歌う「走れ正直者」も主題歌(第2弾)としてヒットを記録しています。この年から、自らアニメの脚本を手掛けるようになります。

 

 

    さくらももこ先生の夫となった方は「みーやん」の愛称で編集者ながらも、とても、人気が有りました。私も「みーやんのとんでもケチャップ」(みーやんが任されていた2頁)のコーナーが大好きでした。さくらももこ先生が挿絵を担当したことがきっかけで結婚したようです。

 さくらももこ先生が結婚したのは知っていましたが、相手が「みーやん」だと知ったときは、椅子から転がり落ちたくらい驚きました。

 1991 - 初エッセイ集「もものかんづめ」(集英社)発表。10月より夫とともにニッポン放送 オールナイトニッポン 月曜1部のパーソナリティを務める。(1992年10月まで)

 1992 - 第27回新風賞受賞(さるのこしかけ)

 19929月 - ちびまる子ちゃんのアニメは一旦放送終了となりました。

 19944月 - 長男、誕生。同年1月 - ちびまる子ちゃんのアニメが放送再開(第二期)

 1987 - 「コジコジ」がアニメ化され、自身が脚本も手掛ける。

 1999年12月 - 自ら編集長を務めた雑誌「富士山」(新潮社)の第1号が発売される。

 2003年 - イラストレーターうんのさしみと再婚。

 2006年 – 4月18日「ちびまる子ちゃん」実写ドラマ化。第1話の脚本も担当。同年、完結した長文型式のエッセイとしては最後の作品となった「おんぶにだっこ」発売。

 2006年 – 10月31日「ちびまる子ちゃん」実写ドラマ第2作放送。没後に東京新聞に掲載された記事によれば、この連載の当時から乳がんを患っていた。さくらももこ先生 2018年53歳で没。

 

 

 日曜日の夜にTVアニメ「ちびまる子ちゃん」に癒された人は、多かったと思います。

 

 「さくらももこ先生、ありがとうございました!! 」 

 

 

 

 

 

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