ランボルギーニの巻①
こんにちは、オフィス堺に通い始めて2か月が経った、
オールドルーキーのてっちゃんです。
さて今回は、スーパーカーの代名詞、ランボルギーニがテーマ。
僕が子供の頃、1970年代後半に、スーパーカーブームという
社会現象があった。
フェラーリ512BB、ロータス・ヨーロッパなど幾多の名車が
紹介されたが、ひときわ目立っていたのが、ランボルギーニ・
カウンタックだった。
フェラーリ512BB ロータス・ヨーロッパ
地上を這うような低いフォルムと、ドアが上下に跳ね上がる
シザースドアは、小学生の僕にとって衝撃的だった。まさに
「カウンタック」!(イタリア語で驚きを意味する)
V型12気筒エンジンをミッドシップ(運転席の真後ろ)に
搭載するスペックも、子供ながらに「すげぇ」と感動させられた
ものだった。
ランボルギーニ・カウンタック


