ここ最近は、
高梁市の山林で、
落ち葉の清掃作業など
山のお掃除をやっているが
その中でふと思ったことがある。
落ち葉は、どこにでもあるけど
ここは違う。
山から湧き出る澄んだ水。
澄み切った空気。
肥沃な大地。
その自然の中で、
ゆっくりと堆積した落ち葉。
これは、
ただの落ち葉ではない。
“育った落ち葉”
と言っても過言ではない。
もしかすると——
プレミアムな落ち葉として、
求める人がいるのではないか。
そう思った瞬間、
過疎化問題の解決策の
ひとつになるかもしれないと
感じた。
価値は、視点から生まれる。
この落ち葉からの
ビジネスチャンスが生まれそうだ。
これからどうなるのか?
乞うご期待











